「ニュースにならないイランの風景」(第6回アルタイ交流舎サロン) (投稿ID : 1nip8h)

更新2026年3月15日 11:04
作成2026年3月7日 03:01
「ニュースにならないイランの風景」(第6回アルタイ交流舎サロン)の画像
「ニュースにならないイランの風景」(第6回アルタイ交流舎サロン) - 名古屋市

3月14日(土曜) 17:30~、第6回アルタイ交流舎サロン「ニュースにならないイランの風景」を開催いたします。

話題提供者は「イラン文化研究所チャランパラン」のおふたりです。イランの生活に根付く様々な文化を掘り下げ、イベントやSNSを通じて発信されています。

チャランパランさんが2024年にイランを旅行された際の写真を見せていただきながら、お話いただきますので、これまでイランについてあまり知らないという方にも分かりやすく、興味を持って聴いていただけると思います。

<詳細>

第6回アルタイ交流舎サロン
「ニュースにならないイランの風景」

日時:2026年3月14日(土曜) 17:30~19:00

場所:揚輝荘南館 聴松閣 多目的室
https://yokiso.com/
(地下鉄東山線「覚王山」1番出口 北へ徒歩約10分)

参加費:1,000円 学割700円(資料代含む。当日会場にて)

※会の終了後、ペルシア料理店での夕食会を予定しております。
 夕食会参加ご希望の方は、できるだけ3月1日までに参加お申し込みをお願いいたします。

参加お申し込みは、以下の参加申し込みフォームからお願いします。前日(3月13日)締切です。

(参加申し込みフォーム)
https://bit.ly/4kn6J4R

<話題提供者>

話題提供者のイラン文化研究所チャランパランさんは、イラン人と日本人によるユニットで、「ニュースにならない」イランの姿を見つめることを大切にされています。

(イラン文化研究所チャランパラン website)
https://charanparan.com/

(同 インスタグラム)
https://www.instagram.com/charanparan/

<アルタイ交流舎より>

アルタイ交流舎の活動で中心となる対象は、ユーラシアの遊牧世界・草原世界なのですが、その世界は南にあるペルシャ文明の世界と常に交流がありました。

アルタイ交流舎でこれまで何度か取り上げたウズベキスタンは、そのふたつの世界の接点に当たります。ペルシャやイランのことを知ることで、中央アジアについての理解も深まるでしょう。

現在、危機的な情勢にあるイランですが、そこでの人々の暮らしは伝統文化を受け継いでいるはずで、今回、「ニュースにならない」イランの姿を見つめることを大切にされているチャランパランさんにお話いただいて、そうした部分を理解するきっかけになればと思っています。

皆さまのご来場をお待ちいたしております。

アルタイ交流舎
https://altai-koryusha.com

開催日 2026年03月14日(土)
募集期限 2026年03月13日(金)
直接/仲介 直接
地域
名古屋市 - 千種区 - 法王町
名古屋市営地下鉄東山線 - 覚王山駅
開催場所 愛知県名古屋市法王町2-5-17 揚輝荘南館 聴松閣 多目的室

お問い合わせの受付は
終了いたしました。

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投稿者 アルタイ交流舎
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