「いつかは断捨離!」と思いつつ、月日だけが・・・という方。わかります! 断捨離の作業自体が面倒臭いですし、出たゴミの処分も面倒臭いし場合によってはお金がかかったりしますから。そんな面倒臭い「断捨離」を、手間もお金もかからず、いや、お金がかからないどころか“お金を稼ぎ”ながら行える方法があります。弊社スタッフがご自宅に伺わせていただき、お客様は指図するだけで、他は何もしなくてOK。手慣れたスタッフが、指図に従ってテキパキと不用品を仕分けし、ゴミの搬出まで行います。そして、すべて無料。「え、そんな巧い話あるわけないでしょう」と思うかもしれませんが、しくみ(からくり)は以下のとおりです。ある人にとっては“不要なモノ”が、ある人にとっては“お金を払ってでも欲しいモノ”であることが、多々あります。つまり、断捨離の際、貴方にとっては「捨てていいモノ」の中に、実は「想像もしていなかった金額で売れるモノ」が潜んでいる可能性があるのです。たとえば、いくつか例を挙げますと、、、●壊れて使わなくなった昭和製の扇風機。かさばるし重たいし、そもそも壊れているので、引越しを機に捨てたい。でも、粗大ゴミに出せば手間もお金もかかります。しかし、これが数千円、モノによっては数万円で売れることがあります。なぜだと思いますか??よく「昭和の雰囲気を再現した居酒屋(今ブームですよね)」とかありまよね。そういった店のインテリアとして高い価値があるのです。インテリアですから動かなくても構いません。●10年前の大学受験の時に使った過去問題集。表紙は日焼けしてボロボロ、書き込みやマーカー線などもたくさんあります。これをリサイクルショップに持って行っても、値が付かないどころか引き取ってさえもくれないケースがほとんどです。しかし、ある市場では原価の何倍もの高額で売れることがあります。どんな人が買うと思いますか??学習塾の先生や、模試の問題を作成している先生たちです。10年前の過去問題集には、その学校の15年前20年前に出題された入試問題が載っているので、今では手に入らない大変貴重な資料になるわけです。つまり、「断捨離」とは、「捨てるというネガティブの作業」ではなく「埋もれたお宝を発掘するという超ポジティブな作業」なのです。但し、何がお宝で何がお宝ではないのかをその場でサクサク判断するのは、普通の人には難しく、やはり“その道のプロ”でないとできません。これで、私たちが「無料で」お手伝いさせていただく理由は、おわかりいただけたかと思います。ご自宅にお伺いする弊社スタッフは、古物商許可証を携えた“その道のプロ”になります。断捨離時に発掘された“お宝”を換金して得た額をお客様と分け合う、という条件でお仕事を請け負わせていただいております。ちなみに、この「断捨離時に発掘された“お宝”を換金して得た額をお客様と分け合う」行為は、法律上、誰でもできるわけではありません。警察署から「古物商許可」の免許を取得し「古物商許可証番号」を持っている個人または法人でないと、できません。埋もれたお宝を発掘する「ポジティブな断捨離」を実行してみたい方は、ぜひご連絡ください。最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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良い 退会済みユーザー
丁寧で敏速な対応に感謝です。ありがとうございました。
スムーズにお取引が出来ました。また何かありましたら宜しくお願い致します。
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