2025年2月に東京都台東区芸術文化支援制度採択企画として、喪失体験とケアについて考えるアート展を実施します。そこで展示をする映像作品へのご出演と、喪失前の自分へ向けたお手紙を執筆していただける喪失体験当事者の方を探しています。私自身は親族の自殺を経験しており、その他出演者も死別についての方が多いのですが、広く喪失体験について扱いたいため、中途障害などでご自身や親しい方との日常が大きく変わった方や、ジェンダーや容姿などで差別を受け尊厳の喪失をされた方、ペットロスをご経験された方などのお話もお聞かせいただきたいと思っています。お顔出し無しでも、仮名でも構いませんので取材協力ご検討ください。私は東京在住なのですが、遠方であればZOOMや、LINEのビデオ通話などを録画する形でも結構です。もしご参加いただけるのであれば、以下アンケートにお答えいただくか、またはご返信いただけましたら折り返しいたします。【アンケート】 https://forms.gle/GC2fvUZuJPSvc6Sy6【展覧会詳細】まだサイトページを制作できていないのでこちらの掲載情報をご参考ください。 https://readyfor.jp/projects/miureel2024?sns_share_token=e3c38fc7dcdcd036fbe1&utm_source=pj_share_url&utm_medium=socialどうぞよろしくお願いいたします。
お問い合わせの受付は 終了いたしました。
良い あんじ
とても丁寧な対応で、気持ちよかったです。ありがとうございました!
良い アコ
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。