孵化から1週間程度の初令から入れて、2ヶ月半で三令初期の雌雄判別までの間に使ってた、ダイソーのタッパです。 サイズ的には、満タンで1600mlですが、だいたい写真の赤丸の1400ml辺りまでマットを入れてました。 オマケに一回り大きいサイズを4個付けます。 メリット 落としても割れない❗️ 空箱は積み重ねられる結果、省スペースになる 安い❗️傷も気にならない。 気密性が高い。 デメリット 酸素穴等の加工が必要で手間が少し掛かる 透明性が イマイチで白っぽいので観察には不向き。 あまり幼虫を頻繁に観察するのも動かすとストレスを与えてしまいますから、問題無いと思います。 兎に角ブリーディングメインで、マット交換を期間でやる人、数を 必要とする人、スペースを気にする人、初期費用を抑えたい人等に 合ってるかと思います。 ウチの場合は、毎年、幼虫は50ペアぐらいやってますので、ケースは全部、100斤のタッパを加工して使ってます。 因みに雌雄判定した後は、5Lのパンケースと、2.4Lのタッパに入れて、蛹化前にらくぼっくすワイド入れて羽化させてます。 今回の出品は、今は違うケースを使い始めたので出品した次第です。 宜しくお願いします。 笠張るので発送費が高く着いてしまうので 、取りに来られる方はに限定します。 閲覧有難う御座いました😁。
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