日本免疫美容学会 設立記念第1回 日本免疫美容学会 学術会議肌や心身の健康に対して関心を持つ市民を対象に、「 免疫美容」の考え方に関するセミナー等を30年に渡り開催している『NPO法人 日本免疫美容協会』が、その実績から生まれた臨床例を日本免疫美容学会で発表します。多くの人々が元気で快適な暮らしを送ることができる社会の構築に寄与したいと願っています。日 時 9月30 日(火)2時受付(2時30分開場)7時45分まで(2部制)場 所 東京 池袋ホテル メトロポリタン 〒171-8505 東京都豊島区西池袋1-6-1 TEL.03-3980-1111 http://www.metropolitan.jp/access/テーマ 「ランゲルハンス細胞をいわない化粧品のウソ」 アミノ酸研究家 小山秀男氏 「ペプチドによる免疫反応」 日本免疫美容学会顧問 白川太郎 博士<ペプチド体験者 肌改善の臨床発表> 親子3代のアトピー 30年のステロイド使用例 顔イボの改善事例 交通事故後の傷痕を解消 ベル麻痺への対応 ペプチドによるアンチエイジング例 アトピー男子の脱ステロイド後の肌改善例 など多数参加費/学術会議(2時30分~5時30分) 3,000円(税込)懇親会/立食パーティー(5時45分~7時45分) 6,000円(税込)★詳細・お申し込みは NPO法人 日本免疫美容協会事務局へ 東京都港区麻布十番2丁目21番6号 アクシア麻布1803 TEL.03-6400-0104 FAX.03-6400-0109★ウェブ申込フォーム http://www.pdfworld.co.jp/japan_npo/form-20140930/※お問合わせいただきましたら、参加費の振込口座のご案内を致します。※美容サロンスタッフ様、肌にお悩みの一般の方のご参加をお待ちしております。※学術発表の特性上、業者様のお申込みはご遠慮ください。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■白川太郎博士 プロフィール免疫療法に精通した世界的な遺伝子学者 日本免疫美容学会 顧問 東京中央メディカルクリニック理事長【略歴】 1983年:京都大学医学部卒業。 英国オックスフォード大学医学部留学を経て、2000年京都大学大学院医学研究科教授。 2008年6月:長崎県諫早市にユニバーサルクリニックを開設、院長に就任。 2013年 東京銀座に東京中央メディカルクリニックを開設、理事長に就任。【業績】 オックスフォード大学留学中にネイチャー、サイエンスなど一流誌へ多数論文を発表し、日本人医学者としてトップクラスの論文引用数を誇る世界的な遺伝子学者。 現在は、病院から「もはや打つ手なし」と見離された患者たちを死の淵から救う「Ⅲ~Ⅳ期がん治 療専門医」として、「免疫治療」「遺伝子治療」「温熱療法」という三つの治療法に、さらに全身状態改善のための「栄養療法」を組み合わせた治療を行なう。■小山秀男氏 プロフィール皮膚科学会世界最高峰「アメリカ皮膚科学会」発表の実績を持つ、アミノ酸研究家 1935年生れ アミノ酸研究家 NPO法人 日本免疫美容協会監事 株式会社パトラコスメティック社長アミノ酸研究家として知られる。その成果は免疫美容として、実践され効果を上げている。2010年3月には長年の研究成果をアメリカ皮膚科学会(AMERICAN ACADEMY of DERMATOLOGY:AAD)に「ユニークな数種類のアミノ酸複合体がアトピー性皮膚炎患者を完治する」のタイトルで免疫美容理論を発表。皮膚科医らから注目を集める。同年6月には、中国の美容皮膚科学会で同様の研究論文発表。 ・ホームページ http://koyama-lab.com/ (現在も精力的に仮説論文を発表中)小山秀男氏の研究テーマの一つであるランゲルハンス細胞については、その成果がウィキペディアに掲載されている。 ・wiki ランゲルハンス細胞 http://koyama-lab.com/
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