弁護士無料相談会 -令和 スペシャル企画 『終活コトハジメ』-敏腕弁護士が語る●医療と薬に頼りすぎずに充実した余生を送るには●相続が争族にならないための遺言と終活のすすめ無料相談会 先着30名様限定《内容》①医療と薬のリスクと上手な付き合い方②自分や家族の認知症と向き合うには(事前と事後)③感謝されもめない遺言状とは④元気なうちにできること⑤成年後見、お墓の話メディアにも多数出演【群馬大学病院事件、レーシック集団感染事件を担当する敏腕弁護士がやって来る‼︎】日時 2019年6月26日(水)10時〜11時半(質疑応答含む)場所 南大沢文化会館 第2会議室弁護士 梶浦 明裕先生 《プロフィール》1977年生、長野県出身。2003年弁護士登録、第二東京弁護士会所属2005年より、東京グリーン法律事務所に共同代表 (パートナー) として参画幼少期から新聞配達で家計を支え、人に恵まれながら世のため人のために青雲の志を抱く。介護施設顧問複数、医療問題弁護団幹事、患者の権利オンブズマン相談員、銀座眼科被害対策弁護団事務局長、群馬大学病院被害対策弁護団事務局長、レーシック事件弁護団長など弁護団活動や医療・介護裁判を多数担当。国民生活センターADR紛争解決委員会特別委員日本全国にわたり、民事・商事・医療・介護・家事・マンション管理・不動産・消費者・労働・債務整理・刑事・少年事件も取り扱う敏腕弁護士。《メッセージ》生前に遺言書をしっかり準備しておくことで、遺族や関係者が潤滑、円満な手続きや後片づけをすることにつながります。医療と薬については、患者として治療等を受ける前に、どんな合併症や副作用があるか分からない、突然手術死するかもしれない、故に、説明をよく聞き、セカンドオピニオンも受けて、よく考えてから決断すること、その際、医療や投薬を受けない選択肢も検討対象にすることが必要です。当日、ご来場いただく方に合わせて、内容を変更する可能性もあります。1人で悩まずに、また、今後の参考のため、どうぞお気軽にいらしてください。東京グリーン法律事務所 http://www.greenlaw.ne.jp/■■■6月23日追記■■■残席、残りわずかとなっております。ご参加希望のお客様はお早めにご応募お待ちしております。お問い合わせ お申込みはこちら《主催》株式会社デサフィオ TEL:042-674-6601
お問い合わせの受付は 終了いたしました。
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。