脚本家が創作する時、一体どんなことを考えて書いているのか?脚本家それぞれが持つ個性は、作品にどんな影響を与えているのか?高円寺の映画館に7人の脚本家が集結し、自主制作映画の同時上映、新作ショートムービーの競作、名作の脚色朗読劇様々なバトルを通して、脚本家の脳を丸裸にしようとするイベントこれぞまさに、脚本家プロレスの開幕だ!!公式HP: https://pcbfilm.wixsite.com/kyakuhonkaprores※ラウンド1〜5まであります。ラウンドごとにチケットが必要です。(1ラウンド1000円)チケット代は当日お支払いをお願いします。<ラウンド1>映画上映&脚本家トーク1本目:「針のむしろ」(2024) 脚本:畠山隼一2本目:「喪服散歩」(2023) 脚本:田中悠平3本目:「ワスレナグサの花言葉」(2024) 脚本:ササキタツオ上映後、各作品の脚本家によるトークショー<ラウンド2>競作ショートムービー上映&脚本家トーク1本目:「レモネード」 脚本:畠山隼一2本目:「あなたファースト」 脚本:ササキタツオ3本目:「行き場のない果実」 脚本:田中悠平4本目:「檸檬ファースト」 脚本:田中あかり上映後、各作品の脚本家によるトークショー<ラウンド3>映画上映&脚本家トーク1本目:「針のむしろ」(2024) 脚本:畠山隼一2本目:「喪服散歩」(2023) 脚本:田中悠平3本目:「ワスレナグサの花言葉」(2024) 脚本:ササキタツオ上映後、各作品の脚本家によるトークショー<ラウンド4>新作脚色朗読劇上演&脚本家トーク1本目:「バカ男子と才女の恋愛試論」 脚本:ササキタツオ2本目:「非常な階段」 脚本:田中悠平3本目:「英雄と樹里」 脚本:畠山隼一4本目:「バラバラな薔薇の変わらない薫りについて」脚本:和泉聡一郎5本目:「トマト」 脚本:倉持佑吏6本目:「配達員ヒーロー」 脚本:もとぞのしおり上映後、各作品の脚本家によるトークショー<ラウンド5>映画上映&脚本家トーク1本目:「針のむしろ」(2024) 脚本:畠山隼一2本目:「喪服散歩」(2023) 脚本:田中悠平3本目:「ワスレナグサの花言葉」(2024) 脚本:ササキタツオ上映後、各作品の脚本家によるトークショー
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