11.3 日本発信の音楽で踊る。1日限りのスペシャルライブ『MINYO フェス』開催! みんなでノれるMINYO 、みんなで踊れるMINYOを日本から世界へ、伝統から現代へ ************MINYO フェスは、日本発信のグルーブで心と体をダンスさせようというイベントです。日本から世界中の音楽好きの人に届くようなライブにしていきます。 概要 開催日時:2022年11月3日(木・祝) 15:00~21:00(14:30開場) ※入退場自由 開催場所:〒150-0044 東京都渋谷区円山町1-8 clubasia チケット:◆前売りチケット ※11月2日 23:55まで、ネットにて販売¥4,500◆当日チケット ※当日、会場でも販売¥5,000◆中学生以下限定チケット ※保護者同伴必須¥3,000 お申込み・詳細ページ https://minyofes.peatix.com/ 出演者プロフィールCHiLi GiRL スパイシーでチャーミングがキーワードの川嶋志乃舞ソロプロジェクト。今年6月1stアルバム「MEBAE」リリース後、「non-no」ヒャダイン連載記事や「バズリズム02」などで注目を集める。 寶船 阿波踊りを主軸に新たな日本芸能の可能性に挑む、”NEO阿波踊り集団”。世界21ヶ国64都市で活動中。 森心言 福岡出身ボーカリスト。東京を拠点にバンドシーンを中心に活動し、ヒプノシスマイク等への楽曲提供も行っている。ロックやフォークにヒップホップ/ラップの要素を取り入れた音楽スタイルを基軸としている。Lafuzin ソフィスティ・ポップ、シンセポップ、日本のニューミュージック/歌謡などに影響を受けた独自のニューレトロな音楽を製造する懐かしくも新しいポップ・デュオ<Lafuzin>元”CHEESECAKE”のベース田村三果/OKAMOTO’SのサポートやPIGGSの楽曲プロデュースを手がけるBRIAN SHINSEKAIによるユニット。 ChroniCloop “毒を吐き、愛をうたう”US/UKインディーを基調にオルタナティヴロックとクラブサウンドをミックスした独特なグルーヴで躍らせる、メロウ×サイケなエレクトロロックバンド MARQUEE BEACH CLUB 茨城県水戸発のバンド、MARQUEE BEACH CLUB。3年の活動休止を経て2020年4月から活動を再開。男女ツインヴォーカルによる耳馴染みのあるメロディと海外インディを彷彿とさせる多国籍感のあるバンドサウンドを武器にGood Musicを生み出す。 梅元遥香 3歳から民謡を始め、幼少より頭角を現し数々の大会で優勝。平成音楽大学音楽学部こども学科を卒業後上京。現在は学校公演やイベント・ラジオ等に出演、民謡酒場「和ノ家追分」でレギュラー出演をしている。 DJ: 松本誠治 DJ:Kosuke Takahashi(TIENOWA WORKS) 主催:路地裏寺子屋ろじこや 制作:DOBEATU (disk union) 協賛: リードオフジャパンズブロッカご提供 こちらの情報について担当 米本rojicoya@gmail.com
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