3回目の今回は弦楽アンサンブルの名曲、ドボルザークの弦楽セレナーデをメインに、儚い美しさを秘めたグリーグの2つの悲しき旋律、どの楽章を聴いていても、異なるワクワク感が止まらないフックスの弦楽セレナーデ2番、そして激しいメロディーの中にも温かさを感じるブリテンのシンプル・シンフォニー、を予定しています。「感情のおもむくままに・自由に・夢中になって」の意味があるAbbandone。ぜひ、ホールへAbbandoneの演奏を聴きにいらしてください。
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