署名を集めたく共に署名活動をして下さる方を募集しています。署名活動の意図は下記を参照して戴きますようお願い申し上げます。人数が集まり次第の開催となります。希望日時あればコメント下さい。※販促品はこちらで用意しますが、休む場所は各自でお願いしたいので必要であれば椅子(100円均一等もあります)の容易をお願いします。予定地:東京大学 本郷キャンパス 他(他日程で都内アトピー性皮膚炎治療有名病院もいずれしたいと考えています。参加はもちろん強制いたしません。)至らない点がありますが、何卒よろしくお願い致します。(署名活動目的)アトピー性皮膚炎治療を手に入りやすく食物アレルギーは食道だが、アトピー性皮膚炎は肌のアレルギー。ストレスはアレルギーを増幅しやすく、医学的な中重症アトピー性皮膚炎患者は精神的ストレスを増やし精神疾患にもなりやすい。(ここでは言葉の善し悪しは置く) 身体の欠損はまだ働けるが医学的な中重症アトピー性皮膚炎(以下、アトピー性皮膚炎)患者は、患部を切りとれず身体の醜悪に悩み全身でアナフィラキシーにあい意識朦朧としながら仕事を行い、シーツは血だらけになり夜も基本的には寝ることすらできない。地球温暖化はすすみ、高温多湿な日本ではアレルゲンとなりやすい物質が非常に発生しやすい地帯でもある。グラスゴー合意では平均気温を産業革命前に比べ1・5度上昇に抑えることや、石炭火力発電の段階的削減を決めた。しかし、既に現時点で1.1度以上の気温上昇となっている。脱炭素もすすみが遅い。アレルギー患者は、今後も増えると考える。また、皮膚病患者は美容皮膚科医の標的にもなることがあり(美容皮膚科医がメディア出演した際に「ヒルドイドは効果高く安価に手に入りやすい」の軽率な発言問題等)、必要な治療薬が手に入らない事もある。最近リンヴォックやデュピクセント等の画期的な治療薬ができたが、継続的に投与し保険適用でもこの薬だけで各月4万円程することもあり一般的に手がだしにくい。日常的に対策が必要なアトピー性皮膚炎でこれらの薬だけでこの額はとても多額である。さらに、投与しても効果のない患者もいる。こういった経緯から、「保険適用のリンヴォックとデュピクセントの大幅な値下げ(現在目標は1万円弱)」と「効果が薄いとみられる患者には障害者認定等級認定(現在目標は障害者手帳有6級以上)」を国家や自治体に要請したい。どうか、皆さまのご協力をよろしくお願いします。※障害者手帳は患者に強要するものではありません。
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