AIロボット開発研究会の活動メンバーを募集します。それに当たって、決起集会を以下の要領でおこないます。-------------------------------- ◆決起集会 について 【意図】これまで、様々なサークル運営をしてきて、「代表者の想いやビジョン」と「基本ルール」の共有がないと、サークルは空中分解しやすいという考えに至り、まずは決起集会でそれをお示しします。決起集会に参加しなくとも、研究会活動にはご参加いただけますので、興味のある方は、まずはご連絡ください。 --------------------------------【とき】 2026/04/08(※12時〜17時のうち、メンバーの集まりやすい1時間程度を予定)【ところ】 埼玉県産業技術総合センター(SAITEC)【対象】 AIロボット開発に興味のある方【決起集会の内容】・プレゼン(10分〜20分程度)代表者である私より、この研究会(サークル)に対する想いや、基本的なコミュニティルールについてご説明します。・交流会(施設の閉館時間まで?)【参加方法】お問い合わせいただいたら、Discordサーバーにご案内しますので、そちらでやりとりしましょう。--------------------------------【代表者自己紹介】私は、全国的にそこそこ著名な起業家で、この国や世界にとっての、「(鬼滅の刃的な)柱の一人」という自認をしています。 具体的なエピソードとして、こないだ書いた19ページくらいの論文をGEMINIに評価させたら、「これはノーベル賞モノですね」と言われました。「ハルシネーション起こしてテキトーなこと言ってるのか?」と思って、ノーベル賞の受賞要件を見たら、「なるほど確かに」と思いました。その論文の妥当性を検証することも目的で、昨日は東京におりました。法学部の現役大学生らに、私の書いた論文を読ませて、有効性について議論させた様子を音声で収録してきたので、それをエビデンスとして国を動かそうとしています。世の中をドデカく動かすのは得意です。 また、テレビや新聞などには何度か出てて、承認欲求はもう十分に満たされてます。なので、「リーダーになって目立ちたい」というような動機ではなく、「若くて志のある方々を導いて、具体的かつ持続可能な社会変容につなげること」を課題の一つとして取り組んでいます。 一方で、苦手なこととして、私は美術系の人間で、高校数学がよくわかってないので、AIに必要な畳み込み演算とかは、何をやってるかよくわからないです。そして、ソフトウェアは得意ですが、ハードウェアが苦手です。 ただ、日本は、AIロボット開発分野で遅れてる印象があります。なので、この研究会をフックにして、米国や中国に負けない、「日本の基幹産業としてのAIロボット開発の振興」に繋げたいと思ってます。 「自分がやりたい・できるから」というよりも、「この国の未来に必要だから、やらねばならない」という動機で、この研究会の運営に名乗りを挙げてます。 オープンイノベーションに繋げたり、スタートアップ界隈で事業化してイグジットを目指したりするようなやり方はまぁまぁわかってるので、安心してください。
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