掛川の街中の便利な場所に、4人家族が暮らすための「性能」と「デザイン」にとことんこだわった住まいが誕生します。「断熱等級7」「耐震等級3」という日本最高レベルの性能を実現しながら、屋根裏の木の構造を現しで見せるなど、シンプルで美しいデザインを両立できました。エフ・ベースの自信作です。性能とデザインにこだわった家づくりに興味がある方はぜひ現地でご覧になってみてください。【この見学会のみどころ】・掛川駅の近くの便利な街中の、ご実家の敷地内で畑にしていた場所での建築。・家の性能に並々ならぬこだわりを持つご主人と、デザインにもこだわりたいという奥様のどちらも満足していただける「性能とデザインを両立する木の家」になりました。・「断熱等級7」「耐震等級3」は日本でもトップクラスの性能を持った家です。・屋根面に7.7kwhの太陽光パネルを搭載。躯体の性能が高く空調の電気はかなり省エネになるはず。どこまで「創エネ」できるかが楽しみです。・柱・梁と2階の床材に地元の天竜杉を使用しています。(1階の床はオーク材を使用)・リビングの掃き出し窓とフィックス窓は高性能の木製サッシ「ノルド」を使用しています。・家の外壁には適切なメンテナンスを行うことで、25~30年も長持ちすると言われる外壁材「そとん壁」を使用しています。・照明など細かいところも妥協せずにこだわりました。【この家の特徴①】断熱・耐震性能が日本トップクラスの家この家のご主人は家づくりに当たり、性能について相当勉強されたそうで、並々ならぬこだわりをお持ちの方でした。「断熱等級7」は断熱性能を示す指標の中で最も高い等級。断熱が優れた躯体なので、空調は冬用の床下エアコン1台と夏用の壁掛けエアコン1台(+予備1台)というシンプルな構成にしています。高断熱の躯体+シンプルな間取りとすることで空調の力になるべく頼らなくても快適に暮らせる家を目指しました。また、一般的な「壁量計算」より厳密で信頼性の高い計算方法である「許容応力度計算」により「耐震等級3」を実現しているので、万が一の地震にも安心の耐震性能を持った家になっています。【この家の特徴②】デザインにもこだわった家この家で印象的なのは、大きな吹き抜け。特に屋根裏の登り梁の構造が現しになった仕上がりが印象的です。「断熱等級7」を実現するためには普通は分厚い断熱材を使うため、屋根裏部分は天井を張って見えなくすることがほとんどで、このような構造材の現し仕上げをやっている家はなかなか無いと思います。ぜひ現地で実物をご覧になってみてください。-------------------------6/14(土)〜6/22(日)完成見学会「性能とデザインを両立する木の家」<予約制・1日5枠>時間:9:30〜10:30/11:00〜12:00/13:30〜14:30/15:00〜16:00/16:30〜17:30会場: 掛川市締切: ご予約希望日の1日前の17時まで(定員に達し次第受付終了します。)※ 場所などの詳しい情報はご予約後にご連絡させていただきます。※ 会場内へは靴下を履いてご入場ください。※ 当日見学会場では、ご来場の皆様に住所のご記入と簡単なアンケートのご協力をお願いしております。また、SNSやホームページ冊子等で使用する写真撮影も行います。あらかじめ、ご了承ください。見学会の詳細・お申込みは、エフ・ベースHPへ https://fbase.jp/event_info/20250614-22-kengakukai/
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