新型輸送機オスプレイ配備や、ヘリパッド建設に反対する沖縄県東村・高江の住民たちの姿を追ったドキュメンタリー。2012年9月のオスプレイ配備の際、普天間基地ゲート前に座り込み22時間にわたり基地を完全封鎖した人々と、強制排除に乗り出した警察との攻防を映し出す。さらに、本土復帰を経てもさまざまな痛みを強いられる沖縄の戦後史をたどっていく。カメラが捉えた住民たちの姿に、真の平和と安全の意味を考えさせられる『標的の村』公式ホームページ→ http://www.hyoteki.com/introduction/ 僕は現在大学生です。先日、21歳という自分と同じくらいの年の若者が沖縄から全国を回って講演会をしており、近場で行われるといううわさを聞いて、その講演会に参加しました。 そこで知らされた衝撃の真実。あまりにも悲しい現実にいても立ってもいられず、自分も力になりたいと思い、今回この掲示板に案内をさせていただきました。 平和とは何か。改めて考えさせられます。 少しでも、関心を持っていただけた方は上映会にぜひご参加下さい。************************************:***7月5日(土) 10:00,13:3018:30 島根県松江市 松江市市民活動センター tel: 090-3638-3675(田中)
お問い合わせの受付は 終了いたしました。
コメントは公開されます。
短いコメントはご覧になった他のユーザー様が不快に感じることがあります。
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。