岡山で財を成した祖父母宅の整理で出てきた陶製の花台(飾り台)です。 白釉のざらつきある質感で、床の間や和室で花器・香炉・置物などを載せる台として使われていたものと思われます。 作家名・窯元・年代の詳細は不明ですが、昭和期の実用品と推測されます。 【状態】 ・大きな割れや欠けは見当たりません ・使用・保管に伴うスレ、釉ムラあり ・実用には問題ありません 骨董的な真贋保証や作家保証はできませんが、和風インテリア、茶道具、床飾り用途として十分にお使いいただけます。 状態は写真をご確認ください。
(3,29まで)陶製 花台・飾り台|床の間・茶道... 埼玉 中古あげます・譲りますを見ている人は、こちらの記事も見ています。