発売当初10万以上した最上級モデルです 内蓋パッキン交換したばかりです 本体のみで説明書やしゃもじ、計量カップ等ございません 説明書は https://www.zojirushi.co.jp/toiawase/manual/nwkb10-nwkb18/ でダウンロードできるようです 象印 ZOJIRUSHI 炎舞炊き NW-KB10 2019年製 商品の特徴 3つの底IHヒーターを独立制御しかまどの激しい炎の「ゆらぎ」を再現 釜内のお米を大きくかき混ぜながらふっくら甘み豊かに炊き上げ ●かまどの炎の「ゆらぎ」と「大火力」を再現した新しい炊き方「炎舞炊き」 ・かまど炊きでは、強い炎(=大火力)がゆらぎながら釜に当たり、部分的に高温となることで、釜内に温度差が生じて激しく複雑な対流が起こります。 ・この炊き方を再現するために、従来は炊飯ジャー本体底部に1つのみ搭載していたIHコイルを、新製品では3つに増強。 ・部分的な集中加熱を行うため、それぞれのヒーターを独立制御する「ローテーションIH構造」による炊き方「炎舞炊き」を業界で初めて開発し※1、かまどの炎の「ゆらぎ」を再現しました。 ※1 2018年5月31日現在 家庭用炊飯ジャーにおいて。 ●「炎舞炊き」を活かす「鉄 ~くろがね仕込み~ 豪炎かまど釜」を採用 ・かまどの炎を再現した炊き方「炎舞炊き」を活かすために必要なのは、蓄熱性・発熱効率・熱伝導率の3つのバランスがとれた内釜。 ・そこで新製品では、IHとの相性が良く発熱効率や蓄熱性が高い「鉄」と、熱伝導性の高い「アルミ」、IHの発熱を効率よく活かし、蓄熱性・耐久性にも優れた「ステンレス」を業界で初めて組み合わせました。※2 ・また、内釜の形状も「炎舞炊き」に合わせて一新。 ・羽釜の要素を取り入れて、釜のふちを特に厚くし、釜側面の熱が逃げるのを抑え効率よく加熱するとともに、平らな面と斜めの面を併せ持つ大火力に適した底形状が、激しい泡の対流を促進します。 ※2 2018年5月31日現在 アルミ、ステンレスのクラッド材に鉄をはさんだ釜として 家庭用炊飯ジャーにおいて。 ●まるで「玉手箱」のような、上質なデザイン ・新製品では本体デザインも刷新。 ・コンパクトでキッチンにすっきりと納めたくなるような形状、かつ上質感のある「玉手箱」のようなデザインに仕上げました。 ●よりお好みの食感に炊き上げる「わが家炊き」メニュー ・前回炊いたごはんの感想を入力することで炊き方を細かく調整し、お好みの食感に進化していく121通りの「わが家炊き」メニュー。 ・「炎舞炊き」に用いる「大火力」、「底IHヒーターの制御」、「炊飯時間の調整」の技術を活用し、121通りはそのままに炊き分け範囲を拡大することで、より多くのユーザーの好みに対応しました。 ●文字がくっきり見やすい、バックライト液晶 ・炊飯ジャー本体の液晶を従来品から白黒反転し、視認性が向上しました。 外形寸法:幅27.5×奥行27.8×高さ34.5cm 本体質量:8.5kg 加熱方式:圧力IH 炊飯容量:1.0L(5.5合炊き) 消費電力:1240W
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