著:宮里六郎 ①「荒れる子」「キレる子」と保育・子育て テレビなどでも紹介された本。心が満たされず不安定な幼児への向き合い方とその根本がどこにあるのかを考える本です。保育の中で「難しい子」との関わりに悩んでいる方は是非読んでみてください。 ②保育に生かす実践記録 保育の実践を書くことで、保育を見直し保育が見えてくるという。それは必ず保育士としての自分の財産になる。まずは書いてみよう!という現場の先生方による等身大の実践例。 ③「子どもを真ん中に」を疑う 「荒れる子・キレル子」「気になる子」そして、保育が難しい子どもが増えている保育現場では、保護者支援の必要性もひろがっている。その中で保育者も保護者も「あるべき」保育像や子育て像にとらわれず、おおらかにかまえて丁寧なかかわりをつくることこそ必要ではないか。実践記録の検討や異年齢保育など、著者が保育者におくる地域と現場に根ざしたメッセージ。 郵送対応いたします。
| 価格 | 1,000円 |
| ジャンル | 参考書 |
| 受け渡し場所 |
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