Hanpopoママ友づくり交流会【産後うつ経験者交流会】半歩前に進みたい女性のコミュニティーサークルHanpopoでは言いづらさを感じずに話せる場所づくりをしています。Hanpopo発足の原点は、15年前わたし自身が「うつ」となりこんなにも辛い思いをしている人が世の中にはいるのだと知っていつか元気になれたなら何かしたい!何か伝えられる人になりたい!と強く思ったからです。その思いをバネに出来そうなことからはじめた訳ですが一進一退、長い長い年月をかけて元気になったので、子どもが一番可愛い時期を楽しく過ごすことが出来なかったことを残念に思っています。だから子育て中のママたちには笑顔で子育てしてほしいなと願っています。行ってみること、参加してみること、話してみることが、半歩前に進むきっかけになるかもしれないと思ってアニバーサリー★さいたま市北区withHanpopoというイベント内に短い時間ですが交流会を設けました。産後うつを経験した方や、どこか孤独感や、さみしさ、閉塞感などを感じている方、ぜひこの機会に参加してみてくださいね!産後うつ経験者交流会13:30〜14:30とパニック症経験者ママ交流会15:00〜16:00はわたくし山田が担当します!【お申込み方法】交流会は予約制になりますのでお申込みはこちらからお願いします https://ws.formzu.net/sfgen/S89192766/ジモティのメッセージからのお申込みも可能です!2/15(土)13:30〜14:30プラザノース3階 第①和室にて http://www.plazanorth.jp/access/access.phpメッセージでの申込みも可能ですので参加希望の方は産後うつ経験者交流会に申込みます!またはパニック症経験者ママ交流会に申込みます!とご連絡ください。産後うつや、パニック症は、地域で見れば少数派です。でも全国的に見れば、数が多く一人で悩んでいる人が多いと感じています。本当はたくさんいるのに、近くにはいないだから相談もできない自分だけがなぜ?と感じて孤立してしまうだからこそ、少数派の中にいる人が集まれる場所、気兼ねがなく話せる場所があったほうがいいと感じています。そして、それは全国各地にあったら良いと思っていて、ゆくゆくはHanpopoのような活動が当たり前のようにある世の中になったらいいと思って活動をしています。子どもに手がかからなくなってきたママたちが、場所づくりをする。優しさを次の世代へと循環させるようなコミュニティにしたいのです。「自分も辛い思いをしたから、何か出来ることあれば手伝うよ」と力を貸してくれる人たちがいるからこそ、Hanpopoは形になってきています。発足半年でこんなにも楽しそうなイベントが出来ることになったのは、そうやって力をかしてくれるママたちがいたからです。仕事も家事もあるのに、進んでチラシをまき、告知をしてくれています。必要な人に届くといいね!協力するよ!何か出来ることあれば手伝うよ!と力を貸してくれる人たちのおかげで開催できます。きっと、そんな風に思ってくれる人は全国にもきっとたくさんいるはずだから、こんな活動が埼玉から全国に広まればいいなと思っています。なぜなら少数派の人たちが、気軽につながれる場所が増えれば、孤立や孤独は減らせ、さみしさや閉塞感も和らぎ、問題は問題でなくなるかもしれないと思うからです。そして今悩んでいる人たちも、きっとその先へ行けるそう私は信じているので元気になって笑顔になって良かったらHanpopoサポーターとして力を貸してほしい共にいい世の中を創っていきたいしたんぽぽのように笑顔を増やしていきたい幸せの輪を広げていきたいそして、それはきっと出来る!そう信じています。【つながることで出来ることがある】Hanpopoのサイトにも書いている言葉その意味を今ここに書きました。小さな支え合いはきっと大きな支え合いになります。もし、この記事を読んでわたしも何かしたい、力になりたい自分の地域でもやっていきたいと心が熱くなったそんな方はHanpopoのLINEにメッセージを送ってくださいね!思いに共感し、応援協力してくれるHanpopoサポーターさんも募集しておりますので!下記サイト中ほどにある【お仲間募集】のところからご連絡ください https://hanpopo-hanpomaeni.amebaownd.com/
お問い合わせの受付は 終了いたしました。
コメントは公開されます。
短いコメントはご覧になった他のユーザー様が不快に感じることがあります。
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。