【往復書簡 いのちへの対話 露 の 身 な が ら 】多田富雄・柳澤桂子集英社突然の脳梗塞で、声を失い右半身不随となった免疫学者・多田富雄と、原因不明の難病の末、安楽死を考えた遺伝学者・柳澤桂子。二人の生命科学者が闘病の中、科学の枠を越えて語り合う珠玉の書簡集。いのち・老い・病・家族・愛・科学・戦争・遺伝子・芸術・宗教・平和とは何なのか...。✨意外性のある楽しい出会い 選書情報 気軽に🙆一人より二人、二人より三人、三人よりも四人だけどやっぱり一人が良いときもあるよね現状自分の本選びが固定化してしまいがちです新しい発見を求めてノンジャンルでの情報を求めていますこんな本読んだよ!新刊情報入ったよ! 等々SMS感覚 1行でも 更には48文字程度での情報をお待ちしています✨最近のムベは「静かに孤独な時間を過ごすことは、自己の内面に向かいあえる時」 塩野七生 【痛快!ローマ学】→村上春樹 【雨天炎天】→阿刀田高 【新トロイア物語】→ヤマザキマリ【テルマエロマエ】→奥山真司監修 【地政学】
※問い合わせは会員登録とログイン必須です
コメントは公開されます。
短いコメントはご覧になった他のユーザー様が不快に感じることがあります。
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。