昨日「狂人日記(魯迅)」を読了しました!“迫害狂”という病の男が「周囲の人間皆が俺の体を食べるために計画している」などと綴った日記形式の小説です。何でもかんでも全部「俺を喰うため、、!」に繋げちゃうところが怖くもあり可笑しくもあり、、でももしかしたらこれは妄想なんかじゃなく本当に皆が食人なんじゃ、、とも思ったりしました、怖い笑!読書会メンバーの方に聞いてみたら別の解釈もしてて非常に興味深かった、、!面白い小説でした!読書興味ある方いれば一緒に読書会やりませんか?絶賛募集中です!
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