基本情報技術者試験では、「擬似言語」が必須問題となっています。 会社や学校で習うプログラミング言語と違い 実際の現場では使うことがない言語ですが、 アルゴリズムを組み立てる仕組みを、理解しているかどうかの評価に使われます。 初めて見た方は、1問15分~20分しかかけられないので、その少ない時間の中ですべてを理解するのは、ハンディがあるでしょう。 また、配点が20点と高得点なので、この問題の中の小問をすべて間違えてしまうと、午後問の合格得点を得るのは 難しいと言わざる負えません。 そこで、関西近辺の方だけのご案内になるのですが、下記の日程で、基本情報技術者試験対策「擬似言語入門セミナー」を実施することにしました。 平成26年春に向けての準備として ご参加を お待ちしております。場所:阿倍野市民学習センター 10:30~12:00 1日目:平成25年1月26日(日曜日)「擬似言語文法基礎」 無料 ---「基本情報技術者試験」の概要と 基本的な擬似言語文法、問題の構成等の説明 2日目:平成25年2月23日(日曜日)「擬似言語過去問練習1」 1000円 --- 過去の「基本情報技術者試験」擬似言語問題より1問ピックアップして、解答と解説 3日目:平成25年3月23日(日曜日)「擬似言語過去問練習2」 1000円 --- 平成24年の「基本情報技術者試験」擬似言語問題の、解答と解説 http://www.iza.ne.jp/lpo/lp/fe-taisaku/gijinyuumon/
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