私の書いたライトノベル「さんふらわあで抱きしめて!」こちらを小説のサイト、エブリスタさんに挙げております。これは私が19の時に、今はなき、さんふらわあ8に乗って有明〜勝浦を経て高知への船旅をした時の出来事、そしてその30年後に起きたまさかの事を残しておきたく、実話にSFを軽く加えて作ったものです。喜怒哀楽、色々な感情を体験しました。まさか私が、ラノベを書くことになるとは思いもしませんでした。キッカケは、怒りや悲しみが起爆剤‥ですが、これを書き連ねていくうちにそれらの感情が浄化され、ハッピーエンドとなりました。また、このラノベを書くもう一つのきっかけとなったのが、私とよく似た経験をしていた不思議な「おもいでエマノン」梶尾真治先生原作。です。彼女の刹那な感情を、私も少しは体験出来たと思っています。いつか、さんふらわあ船内の「ミュージックナイト」で朗読するのが夢。そして、このラノベを原作として映画化されるのも夢です。このラノベを書くまでの軌跡を、普段使いのFacebookよりまとめたものがありますので、ご興味持っていただける方は、連絡いただければと思います。よろしくお願いします♪
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