令和時代、初の白駒妃登美さんのわくわく合宿です今回は歴史だけではなく、万葉集のお話もします「日時」6月1日(土)14:00~2日(日)8:00 ※遅刻、早退OKですが割引はありません。ご了承ください。2日の午前中から安城で太陽塾のためいつもより1時間早い解散になります。「参加費」28,000円(税込、パーティー食事、飲み物込み)「定員」20名「場所」幸田町坂崎迎山14-2 魅RAKU流サロン電車でくる方はJR岡崎まで送迎します※民家ですので不便をおかけします、ご了承ください「問い合わせ」090-7308-0944 稲垣~妃登美さんからのメッセージ~新元号は「令和」! 出典は万葉集、1300数十年前に大宰府で催された梅花の宴が、その舞台です。それにしても、一年のうちで最も寒い時期に咲く梅を、春の季語にした日本人の感性って、素敵だと思いませんか? 夜明け前が一番暗いのと同じで、最も寒い時期に咲く梅の花を見ると、春の訪れがもう目の前に来ていることを感じる。つまり幸せから一番遠いように見える所に、幸せの予感が宿っている、そう感じとってきたのが日本人なんですね。いま幸せでないと感じている方がもしいらしたら、私はこう言ってあげたい。「幸せは、もう始まっていますよ」 新たな時代を迎える喜びを、みんなで分かち合いましょう!!
お問い合わせの受付は 終了いたしました。
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。