5月18日にとうとう開催が決定している「きっかけは全て出会いだった」イベント今回のイベントテーマは【依存】【出会い】【愛】ですそして、なんと今回スペシャルゲストとして薬物、極道の道からプロボクサーへ数々の伝説を残した足立区のタンタンこと「川崎タツキ」さんも会場にてお話してくださいます川崎タツキさん自体が、沖縄のダルク出身者ということもあり今回のイベントで伝えたいメッセージにとても、共感をしてくれたことで実現したサプライズイベント________________________イベント開催時間 2019年5月18日18:15分オープン/18:45分開催21時終了予定講師名 【竹内力也】株式会社Life Crayon Style代表取締役挑戦こそ最高の成功体験coming-UP代表講師名 【柴 真也】依存症治療共同体 NPO法人名古屋ダルク理事長参加費事前申し込み2500円当日3000円【参加費無料】1 依存症当事者2 障害者手帳有り3 未成年※会場受付で1〜3の番号を伝えるか、直接DMで以下4点(イベント名・1〜3の番号・イベント参加人数・氏名)を送る会場名古屋昭和文化小劇場住所名古屋市昭和区花見通1丁目41番地の2TEL 052-751-6056 FAX 052-751-6057駐車場/バリアフリーあり【交通アクセス】地下鉄鶴舞線「川名 」下車 2番出口より北へ徒歩2分 ・市バス「広路小学校」下車すぐ______________________________ここからが講師プロフィール講師プロフィール【柴 真也】(1970年生まれ)名古屋在住、48才粗暴で酒乱な父と京都のお嬢様育ち西陣織を営む名家で同志社英文科出身のお嬢様な母との家庭で長男として育つ。非行に走り12歳で補導、その傍ら貧困だった家庭を支える為に小学生からアルバイトをする。義務教育後は家計を支えるため就労し、定時制に進学。成績は学年2位。東芝下請け会社社員、レストラン店長を経て、18才のとき始めた営業職でトップセールスマンになる。その頃、働かない父や家庭の事で苦悩しながらも家計を支える。息抜きのつもりで始めた飲酒、薬物、ギャンブルなどに徐々にのめり込んでいく。結果仕事もできなくなり、依存症になる。24才の時、依存症のリハビリを受け、社会復帰を果たしサラリーマンになる。父や友を自死や依存症で亡くし、依存症者を助けたいう思いが膨らみ、会社を辞めて沖縄県の依存症回復施設に3年間勤務。30才の時、名古屋ダルク代表に就任。現在、依存症治療共同体 NPO法人名古屋ダルク理事長。TVやラジオ、新聞等メディアにも数多く出演、講演などで依存症問題の啓発を積極的に行い、ソーシャルビジネスの起業コンサルから企業向けの依存問題社内研修会講師も行う。事業所地域活動支援センター「名古屋ダルクデイケアセンター」(通所)自立訓練「グリーンフラッシュ」(通所)グループホーム「ホープ」(入寮)自立準備ホーム(入寮)資格等厚生労働相、サービス管理責任者ICCE(国際アディクション認定教育センター)認定 RC(リカバリーコーチ)その他愛知県知事、厚生労働大臣感謝状愛知弁護士会『人権賞』受賞愛知県薬物乱用防止推進協議会 委員福祉大学等で非常勤講師、中・高校教育や講演活動等講師プロフィール【竹内力也】(1990年生まれ)名古屋在住 28歳幼い頃から生まれつきの持病で小学生低学年まで施設病院で過ごす。病院内の友人達が何名も死んでいってしまったこと、治療の苦しみから「生きること」「命」その在り方に興味を持つようになる退院してからも人を信用する事ができず、アンダーグラウンドな道に進んでいく中、音楽に救われた経験があり、アーティストとなる。多くの人との関わりの中で「人は環境に生き方を左右される」ことに気づき徹底的に心や生き方の勉強と研究を始める2015年、株式会社Life Crayon Styleを立ち上げる圧倒的な情報収集と徹底的な分析力に様々な企業様に評価をいただいている20代の若者達の目標達成支援にも積極的に関わり2016年【挑戦こそ最高の成功体験】を理念においた団体coming-UPを立ち上げ、20代の様々な目標達成と挑戦の支援を行っているそして現在【coming-UP】企画2019年12月24日には「発展途上国へ学校をプレゼント」プロジェクトの真っ最中
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