1コイン 個人出版相談会(第13回)☆あなたの「好き」を個人出版で「形」にし、「足跡(記録)」に残し、「世界にお披露目」!☆世界にあなただけの本屋を開店!個人的に書き溜めた想いや作品を、形(紙の本や電子書籍)にして残し、できれば、それを世の中に披露(出版)してみたいと思ったことはありませんか?そこで、自身の個人出版経験に基づいて、そのノウハウをご紹介していきたいと考えています。興味のある方のご参加をお待ちしています。内容概要(時間の制約もあり、1回ですべてをご紹介するわけではありません。また、参加者のご要望により、紹介順序が前後等することがあります。あらかじめ、ご了承ください。)1.個人出版を思い立ったきっかけ2.出版実現に立ちはだかった壁3.出版実現に向けた基本スタンス4.出版に最低限必要なツールおよびスキル5.出版にかけた自身のこだわり6.その他________________________________________日 時:2月18日(日) 13:30~14:30場 所:志段味地区会館 第1集会室参加費用:500円/人募集人数:5名講 師:織田俊穂参加希望者の方:必ず、2月10日(金)20:00までに、下記の問い合わせ先までメールで、「参加希望」の旨、事前連絡をお願いします問い合わせ先:realcom9871@yahoo.co.jp tomo宛て________________________________________「つれづれ雑ぐさ」より一部抜粋・・・近年、形式的虚礼の廃止や業務の効率化の観点から、年賀状の廃止に踏み切る企業も出て来ている。個人においても、作成手間省きやスマホなどの普及により、年賀状の廃止に踏み切る人が出て来ている。そんな折、長年、年賀状の交換を続けていた友人の死亡通知を、年明け後、その友人親族から受け取った。交通事故による死亡だった。死亡した友人が、生前、年賀状の廃止を検討していたかどうかは、もちろんわからない。ただ、結果として、年賀状の停止となった。自身も、年賀状をいつまで続けるべきかの明確な考えを持っているわけではない。年賀状は、強いて例えれば、一年に一度の近況報告会のイメージだ。距離の遠近に関わらず、実際に会う機会のない友人・知人の動向を知るチャンスではある。今回の件は、本人に年賀状廃止意図があったか否かに関わらず、「お別れの挨拶」に思えてならない。思ったことは、年賀状の廃止は「お別れ宣言になるかも知れない?」ということだ。毎年、書く(作成する)のが面倒だと思うことも確かに多い、しかし、(書きたくても)書くことが出来なくなる、真のお別れ宣言をするまでは、書き(出し)続けようと思った。・・・追記:今年(令和六年 龍年)も、何とか年賀状を出すことができた!
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