makunさんのプロフィール
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- makun
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- 男性
- 登録日時 :
- 2024/09/27
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- 未登録
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- その他
投稿一覧
スクール
英文和訳問題克服演習1ー見本(解答と解説)
名古屋市 西区
(解答)
主語ーOne of the first things
動詞ーis
(解説)
・原則1ー1文には主語,動詞は1つしかない。
この文全体では動詞と思われるものが3つ目につきます。learns,is,dieの3つです。ですからこのうち2つは,この文の動詞ではありません。他の2つは品詞上は動詞と呼ばれますがこの文の動詞ではありません。このあたりで混乱している人が半数くらいいます。では,どうやって文の動詞を見つけるのでしょう。ここで大切な文法事項を思い出してください。
・原則2ー節内にも動詞が存在する。
文の動詞以外の2つは節内で使われている動詞になります。ということで,この文で使われて節を探しましょう。
・原則3ー節は裸では文中に出てこない。特にthatが導く節に注目。
ここでは,①that every human being learns in childhoodと②that old people dieに着目します。
文法的な説明を先にします。①は関係代名詞,②は名詞節をつくる接続詞です。ということで,正解はisとなります。
・原則4ー節内には主語もある。
ということは,every human beingは①の主語。old peopleは②の主語ということになります。
では,文の主語は? そうです。冒頭のOne of the first thingsです。
(訳例)
あらゆる人が幼少期に学ぶ最初の事柄の一つは,老人は死ぬということです。
スクール
英文和訳問題克服演習1ー見本(問題)
名古屋市 西区
One of the first things that every human being learns in childhood is that old people die.
上記の英文の主語と動詞を主語は5語,動詞は1語で指摘しなさい。
質問などあれば問い合わせを利用してください。
スクール
英文和訳問題克服演習ー1回100円
名古屋市 西区
和訳で得点が低い人の特徴は,英文の主述関係がきちんと把握できていないことです。それを克服するための演習です。まず,短文で数多くの練習をすることが大切です。詳しい解説を付けます。
質問は随時メールで受け付けます。
スクール
大学受験自由英作文の指導
名古屋市 西区
近年,入試で比重を高めている自由英作文の指導の指導をします。基本は添削形式での指導になります。ご要望,ご相談はメールにて受け付けております。(pxn12633@nifty.ne.jp)
当方は,中高教員を退職後,現在,Z会添削者,全統模試採点者をしています。
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