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りゅうまさんのプロフィール

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一般社団法人日本リトリーブサイコセラピー協会 認定セラピスト 心理セラピストりゅうま 広島県福山市を拠点に心理セラピー・心理カウンセリングを提供しています。 【略歴】 2012年3月 国立九州工業大学 情報工学部生命情報工学科 卒業 2012年4月 内資系製薬会社 入社 2024年6月 一般社団法人日本リトリーブサイコセラピー協会 推薦セラピスト 【資格・学んできたこと】 2021年9月 JADP認定メンタル心理カウンセラー®資格 取得 2022年10月 JADP上級心理カウンセラー資格 取得 2022年11月 リトリーブサイコセラピー基礎コース大阪13期 修了 2023年5月 リトリーブサイコセラピー応用実践コース大阪9期 修了 2024年6月 リトリーブサイコセラピーハイパートレーニングコース大阪4期 修了 2024年6月 一般社団法人日本リトリーブサイコセラピー協会 推薦セラピスト 認定 2024年9月 一般社団法人日本リトリーブサイコセラピー協会 認定セラピスト 認定 【どういう人におすすめか】 心に安心感がなく生きづらさを感じている方 孤独感、空虚感、欠乏感が強い方 劣等感が強く自分に自信が持てない方 失敗や恥をかくことが怖い方 人が怖くて信じられない方 言いたいことが言えない方 仕事や職場の人間関係で悩んでいる方 夫婦関係、恋愛に悩んでいる方 子育てがつらく苦しいと感じている方 親子関係で苦しさを抱えている方


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ニックネーム
りゅうま

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電話番号

評価
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性別
男性

登録日時
2024/09/02

居住区
広島県福山市

職業
自営業



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電子書籍『生きづらさを手ばなして、心が自由になる5ステップ』無料プレゼント

福山市
電子書籍『生きづらさを手ばなして、心が自由になる5ステップ』無料プレゼント ・がんばっているのになぜか満たされない ・家族関係や人間関係で悩んでいる ・自分に自信が持てない ・なんのために生きているのかわからない ・自分の人生これでいいのかな 「やりたくてもやれない」 「やめたくてもやめられない」 「この生きづらさから抜け出すにはどうすればいいの?」 そんな悩みに対して、「生きづらさ解決までのステップ」をわかりやすく解説しています。 お読みいただいた方が、「未来に希望を持てるように」と思いながら作成していたら、 計73ページ・2万字を超えるボリュームになってしまいました。 無料ですので、この機会にぜひお受け取りください。 ▼こちらから無料で受け取れます https://www.reservestock.jp/subscribe/321517 【生きづらさを手ばなして、あなたらしく自由な人生を】 このコンセプトのもと、心理セラピーを通して、愛着障害やトラウマ、生きづらさに悩む方が「本当に望む生き方」を手に入れるためのお手伝いをしています。 はじめまして、心理セラピストりゅうまです。 クライアントさんと向き合う中で、次のような切実な言葉を聞くことがあります。 「未来に希望なんて持ったことがない」 「人が怖くて近づけない」 「なんのために生きているのかわからない」 でも、心理セラピーを通して少しずつ心を癒していくと、やがてこのような声に変わっていきます。 「未来に希望が持てるようになった」 「安心ってこういうことなんだ」 「モヤモヤが晴れて肩の力が抜けた」 「自分の気持ちを大切にしていいと思えるようになった」 クライアントのみなさまやセラピスト仲間とのつながりから、私自身も充実感と幸福感をいただいている日々です。 プライベートでは、仕事終わりに筋トレで汗を流し、休日には妻と子どもたちとパン屋で買った焼きたてのパンを食べ、温泉で心と体をゆるめる。 そんな平凡ながら充実した日々を過ごしています。   いまでこそ、自分のやりたいことをやりながら、 「楽しむときは楽しむ、休むときは休む」 ということが自然にできていますが、以前の私はそうではありませんでした。 ある時期を境に、 ずっとがんばってきて、それなりの結果も出してきた会社員の仕事に対して、 急にやる気がなくなり、無気力な日々を過ごすようになったのです。 頭はぼーっとして、やる気もなく無気力 頭の中はずっとモヤモヤしていて、体は鉛のように重くてだるい 「やらなきゃ」という気持ちはあるものの、体が動かない 焦燥感ばかりが頭の中を占め、できない自分を責める そんな不快感から逃げるように、スマホを何時間もだらだらと眺めている・・・ そんな日々が2年ほど続いていました。 そしてあるとき、ふと思ったのです。   「おれの人生、このまま終わるのか?」 ずっとがんばってきたのに・・・ お金には困ってない そこそこいい給料はもらえている 妻と子どもを養うこともできる でも、ただ家にお金を入れるためだけに、 働いて、働いて、働いて 無気力な生活をダラダラと、 続けて、続けて、続けて そしてスマホを眺めているうちに、気づいたらおじいさんになっていた そんな「心が枯れてしまうような人生」が見えました。 「絶対にいやだ」 「こんなの死んでるのと同じだ。心が死んでいるんだから」 そう強く思った私は、ずっと心の片隅にあった想いに向き合うことにしました。   「心理の仕事がしたい」 数年間、ずっと気になっていた心理学の講座の申し込みボタンをクリックしました。 心理学の講座を受講し、心理セラピーを受けながら学ぶ中で、 これまで「うまくいっている」と思っていた人生の裏側で感じていた、 「さびしさ」「虚しさ」「満たされない感覚」の正体に気づいていきました。 さらには、現実的に抱えていた、次のような悩みの根っこも見えてきたのです。 ・燃え尽き症候群 ・目上の人を前にすると過度に緊張してしまう ・夫婦関係の悪化 ・怒られると頭が真っ白になる ・言いたいことが言えない ・失敗や恥への強い恐怖 ・女性に対する無意識の恐怖 こうした悩みの根っこにあったのは、 「なかったことにしていた過去」 幼少期に親との関係の中で負った、トラウマや愛着の問題でした。 そこから私は、   「自分の人生を自分の手に取り戻したい」 その一心で心理を学び、心理セラピーを通じて、心の傷を癒していきました。 そうしていくうちに、少しずつ自分の中に安心感が育っていくのを感じました。 そしていまでは、 「自分の気持ちに素直に、自由に生きていく」 「ありのままの自分で、好きな人たちとつながって生きていく」 そう思えるようになりました。 あの頃の自分に、いまの私から声をかけるとしたら・・・   これまで十分、がんばってきた 「もう疲れた」って感じるほど、がんばってきたよな 「もう疲れた」なんて、人に話したところでみじめになるだけだから、話したくないよな でも「つらい」って言えないこともつらいよな いまのきみに必要なのは、 「立ち上がること」でも、 「自分を奮い立たせること」でもない 一度立ち止まって、「自分の心の声を聴くこと」 そして、「人を頼ること」 それが、新しい生き方の第一歩になる まあ、そんなこと言われるのも嫌なんだろうけど、そういう気持ちも含めて、 おれはなにがあっても絶対に、きみの味方でいるよ がんばるのをやめても、死んだりしないよ ひとりにしないよ いるだけでいいよ 一緒にいるよ 私は、「キラキラした成功法」や「理想の未来を引き寄せる魔法」のようなものは教えられません。 でも、 「つらさの根っこ」に気づき、 「自分らしい生き方」を取り戻していく そのプロセスには、自信を持っておすすめできる、確かな方法があります。 自分の人生を取り戻し、心身ともに健康で、豊かな人間関係に恵まれた人が増えていく そして、私自身もそういう人たちとつながりながら、一緒に生きていく これが私の思い描く理想の未来です。   今回はご挨拶として、私の自己紹介と想いについてお話させていただきました。 長文を読んでいただき、ありがとうございました。 この電子書籍では、5つのステップで、 あなたの「変わりたいのに変われない」その理由をやさしくひもとき、 「本来のあなた」が自由に生きられるヒントをお届けしていきます。 ▼続きはこちらから無料で受け取れます https://www.reservestock.jp/subscribe/321517 ▼心理セラピストりゅうまのWebサイトはこちら https://ryu-mylife.com/
06/05
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【リトリーブサイコセラピー®︎】心理セラピーで愛着障害・トラウマから来るお悩みや生きづらさを解決して、あなたらしく自由な生き方を取り戻す

福山市
心理セラピストりゅうまの勇気を育む心理学 https://ryu-mylife.com/ リトリーブサイコセラピー®︎という心理療法を使って、愛着障害、トラウマ、心の問題から来る、悩みや生きづらさ、現実の問題を根本解決します。 このようなお悩みはございませんか? ・いつも不安で安心を感じられない ・胸にぽっかり穴が空いたような満たされない感覚がある ・人の顔色が気になってしまう ・この人は!と思うとすぐに好きになり、依存してしまう ・依存的になったかと思うと、極端に嫌いになることがしばしばある ・親しい関係になると不安になり、距離を取る ・信頼や共感がうまくできない、そもそもわからない ・人を信じられず、過剰に警戒してしまう ・自己評価が低く、自分は愛されない存在だと感じる ・感情が不安定で、怒りや悲しみをうまく表現・制御できない ・劣等感が強く自分に自信が持てない ・失敗や恥をかくことを過剰に恐れる ・嫌われるのが怖くて、言いたいことが言えない ・仕事や職場の人間関係で悩むことが多い ・仕事ややりたいことがうまくいきそうになると、急にやる気がなくなる ・いつも同じような恋愛パターンをくり返している ・夫や妻、恋人、子どもなど、関係が近くなるほどうまくいかない ・夫や妻、恋人、子どもに対するイライラが抑えられない ・子どもをかわいいと思えない ・なんのために生きているのかわからない これらは、心理セラピストとして、私がこれまで関わってきたクライアントさんに、よく見られる共通点です。 いわゆる「愛着障害」を抱える人が持ちやすい特徴です。 愛着障害とは、幼少期に養育者との間に安定した愛着が形成されず、その結果、子どもの情緒や対人関係に問題が生じる状態を指します。 愛着とは、特定の養育者との間に結ばれる情緒的な結びつきのことで、言い換えると、「安心安全の土台となる感覚」といえます。 愛着障害は主に、ネグレクトや虐待、DVの目撃、暴言、厳しすぎるしつけなどを含む、養育者から子どもへの不適切な関わりが原因となって生じます。 このように聞くと、自分には関係ないと思われる方も多いと思います。 「自分は食事も服もちゃんと与えてもらってたし、学校にも行かせてもらった」 「習い事もさせてもらってたし、両親からは不自由なく育ててもらった」 このように言われるクライアントさんは多いです。 しかし、実際にお話を聞いていくと、心の奥になにかしらの愛着の傷を持っていることがほとんどです。 愛着障害やトラウマは、意外と珍しいものではないのです。 このような愛着障害、トラウマ、心の問題から来る、お悩みや生きづらさ、現実の問題を根本解決するのが心理セラピーであり、リトリーブサイコセラピー®︎です。 あなたが、あなたらしく自由な生き方を取り戻し、 本当に望む未来を手に入れられますよう、全力でサポートさせていただきます。 【詳細・お申し込みはこちらから】 心理セラピストりゅうまの勇気を育む心理学 https://ryu-mylife.com/
05/12
イベント

【ZOOM】元いい人だった男性セラピスト3人が語る「いい人」を卒業する心理学1dayセミナー

5/23 福山市
こんなお悩みはありませんか? ・人に気を使いすぎてしまい、自分のことはいつも後回しになってしまう ・頼まれると断れず、優しくしすぎてあとから苦しくなる ・本音を言えず、恋愛やパートナーシップ、人間関係ですれ違ってしまう ・「いい人」でいようと頑張るほど、疲れたり虚しくなったりする ・嫌われるのが怖くて、自分の気持ちより相手を優先してしまう ・相手に合わせすぎてしまい、自分が何を感じているのかわからなくなる ・優しい人だと言われるけれど、心の中ではしんどさを抱えている ・本当はもっと自然体で人と関わりたいと思っている もしこのようなお悩みがあるなら、 あなたはこれまでずっと、「いい人」でいようと頑張ってきた方かもしれません。 優しい人ほど、なぜか苦しくなることがあります 人に優しくすること自体は悪いことではありません。 ですが、その優しさが 嫌われたくない 見捨てられたくない 空気を壊したくない 相手を優先しないと不安になる といった気持ちから生まれているとき、 私たちは少しずつ自分を後回しにする生き方になっていきます。 すると、 「断れない」 「本音が言えない」 「人に振り回される」 「職場の人間関係・恋愛やパートナーシップで苦しくなる」 そんなことが起きやすくなります。 外から見ると“優しい人”でも、 内側では我慢や怒り、寂しさ、虚しさを抱えていることも少なくありません。 このセミナーでは、「いい人」をやめられない心理を、男性セラピスト3人の視点から読み解きます。 【詳細・お申し込みはこちらから】 https://ryu-mylife.com/260523osaka1day/
05/12
イベント

【大阪・ZOOM】元いい人だった男性セラピスト3人が語る「いい人」を卒業する心理学1dayセミナー

5/23 大阪市 東淀川区 西淡路
こんなお悩みはありませんか? ・人に気を使いすぎてしまい、自分のことはいつも後回しになってしまう ・頼まれると断れず、優しくしすぎてあとから苦しくなる ・本音を言えず、恋愛やパートナーシップ、人間関係ですれ違ってしまう ・「いい人」でいようと頑張るほど、疲れたり虚しくなったりする ・嫌われるのが怖くて、自分の気持ちより相手を優先してしまう ・相手に合わせすぎてしまい、自分が何を感じているのかわからなくなる ・優しい人だと言われるけれど、心の中ではしんどさを抱えている ・本当はもっと自然体で人と関わりたいと思っている もしこのようなお悩みがあるなら、 あなたはこれまでずっと、「いい人」でいようと頑張ってきた方かもしれません。 優しい人ほど、なぜか苦しくなることがあります 人に優しくすること自体は悪いことではありません。 ですが、その優しさが 嫌われたくない 見捨てられたくない 空気を壊したくない 相手を優先しないと不安になる といった気持ちから生まれているとき、 私たちは少しずつ自分を後回しにする生き方になっていきます。 すると、 「断れない」 「本音が言えない」 「人に振り回される」 「職場の人間関係・恋愛やパートナーシップで苦しくなる」 そんなことが起きやすくなります。 外から見ると“優しい人”でも、 内側では我慢や怒り、寂しさ、虚しさを抱えていることも少なくありません。 このセミナーでは、「いい人」をやめられない心理を、男性セラピスト3人の視点から読み解きます。 【詳細・お申し込みはこちらから】 https://www.reservestock.jp/events/1137538
05/12

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