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虹の空さんのプロフィール

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虹の空では、ダイレクトレスポンスマーケティングの導入やアドバイスをしております。 ニュースレターなどのアナログマーケティングからLPなどのウェブマーケティングなども作成します。


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ニックネーム
虹の空

認証
身分証認証済み 電話番号

評価
0 0 0

性別
男性

登録日時
2022/02/17

居住区
愛知県岡崎市

職業
自営業



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助け合い

あなたの使わなくなったギターお譲りください。なぜなら、、、

0 岡崎市 東蔵前町
「お前にギターの才能はない」 14歳の頃、 父は引きこもりがちだった僕にギターを買ってくれたのに、才能がないと言い放ちました。 良かれと思って買ってくれたはずなのに、突き放すようなあの一言は、今でも忘れられません。 ですが、僕はあの一言があったから、余計に没頭しました。 お陰で、周りが弾けなかった曲を最初に弾けるようになったり、人前でやるようになってからは、たくさんのライブに呼ばれるようにもなりました。 なんなら、父のお客さんを家に招いた時も、何度だって彼らを弾き語りで喜ばせました。 ですが、確かに父のあの言葉は的を得ていたと、今ではそう思います。 プロを目指すことはしませんでしたが、アマチュアレベルでさえ、あるレベルから上にはいけないことも自覚したからです。 そんな僕の話に少しだけお付き合いくださるあなたに、まずは自己紹介させてください。 ■あいさつ はじめまして、僕の名前はPoma。 今回、あなたにお願いがあって投稿させてもらいました。 お願いというのは、、、 「どうか使わなくなったギター(フォークギター)を僕に譲ってくれないでしょうか?」 一本でも複数本でも構いません。 一本でも多くのギターが欲しいのです。 なぜこのようなお願いをするのか? それにはもちろん、理由があります。 その理由をお伝えするには、僕とギターとの物語を、冒頭の話の続きを、もう少しだけお伝えさせてください。 そこに全ての理由が込められています。 ■人生を変えたギター 14歳で引きこもりがちだった僕は、ギターと出会ってから明らかに変わりました。 不登校でもなくなり、ギター仲間もでき、大学では音楽サークルに入り、彼女もできたし、人前で歌ったり、とにかくギターを弾くことが楽しくて仕方ありませんでした。 そう、僕はギターを弾くことが楽しくて仕方なくなっていったことで、明るく、前向きになり、まるで本来の自分に戻れたような気さえしていたのです。 大人になってからも、僕はギターをやめれません。 今でも学生時代に自分で買ったギターで曲を作り歌詞を書き、最愛の妻へ何曲も贈り、愛を告げています。 極端な物言いですが、これまでたくさんの人たちとの出逢いと別れを繰り返しましたが、ギターだけはいつも変わらず側にいました。 人生の相棒と言っても過言ではありません。 仲間といる時も、酒の席でも、路上でだってギターがあればそれだけで楽しい時間を作れます。 悲しい時、辛い時、苦しい時だってギターを弾けば明日へ希望を持てます。 僕の人生はギターがあったから変わったし、ギターと共に語れます。 ■自己表現の大切さを知って欲しい ある時から、僕は自分の人生を変えたギターで、誰かの人生も変えられるんじゃないかと考えるようになりました。 それはきっと大人でも良いのですが、僕がキッカケとなったのは14歳、多感な時期の頃でしたから、やはり自分と同じように ・なんとなく学校が面白くない ・反抗期だから親とも上手く話せない ・やりたい事もなくて自信も持てない そんな子どもたちにギターの楽しさを知って欲しいと思っています。 ギターを弾けるようになってほしい訳ではありません。 ギターを通じて、自己表現できることを知って欲しいだけです。 子どもたちは言葉以外に自己表現の方法を知りません。 ですが、音を奏でること、歌詞を書くこと、歌うことでだって自分の想いを伝えることはできます。 今の僕が妻へと歌を贈っているように、表現方法の一つとして使ってもいいんです。 自己表現出来ることが何より楽しいことで、そのことが暗かった僕の人生に明るさを取り戻してくれたのです。ギターはそのための手段に過ぎないのです。 ただ、人生において大切なことを僕はギターを通じてたくさん学んできたから、そのことを子どもたちにも知って欲しいし、伝えたい。 だから、僕は子どもたちがムリのない範囲で通えるギター教室を作りたいと考えています。 ■人生の大切なことを学べるギター教室 僕は愛知県岡崎市に住んでいます。 そこでお世話になっているある社長さんから、 「会社で持っている土地が空いていて、なかなか上手く使えていないから、何か有効活用できないかな?」 という話を持ちかけられました。 最初はその会社のサービスに関連することを考えていたのですが、それだけでは人材的にも資金的にも活用し切れないので、どうせなら僕の夢を叶えることはどうだろうか?と閃いたのです。 その会社は、地域活性化なども視野にいれて商売をされているので、子どもたちへ夢を与えられるようなギター教室は趣旨にも適っています。 幸い、そこは国道沿いで隣接する住宅もなく、どれだけギターを弾いても近所迷惑にはなりませんし、コンテナなどの建物も置かれているので、空間さえ作れれば、すぐにでも使い始めることができます。 場所としては最適です。 ただ、肝心のギターは僕の持つ一本しかありません。 なので、今回あなたにお願いをしているという訳です。 フォークギターであれば、古くても構いません。 もしも、もう弾かないギターが物置に眠っているなどであれば、僕に譲っていただけないでしょうか? 子どもたちが弾くギターとして使わせていただきたいのです。 正直、資金もないのでお礼らしいことは何もできませんが、子どもたちに夢を与える手助けをしていただくことはできないでしょうか? 眠っているギターをお持ちの方は、何卒ご協力お願いします。
09/09
地元のお店

起業したいけどなぜかまだ起業できないあなたへ【無料相談】

岡崎市 東蔵前町
先日、岡崎市で会社を経営されている社長さんに紹介いただいた一人の男性とお会いしました。 彼は大手に勤める傍らで、自分でも起業してやりたいことを仕事にしたいと考えていて、その為に努力をしていることは、話を聞いて伝わりました。 多くの経営者から話を聞いたり、自分にできることをさらに高めようと知識を増やしたり、起業までにやれることはたくさんあると考え、そこに向かって熱心に、1〜2年ほど努力されているようです。 そんな風に努力を惜しまない方なので、きっと「後は起業するタイミングが来れば!」と考えておられたとも思います。 ですが、、、 残念ながらそんなタイミングは来ません。 どれだけ人脈を作っても、知識を身に付けても、起業を始められるタイミングというものは、来ないのです。 待っているだけでは来ない。 そんな事は、きっと彼も分かっていると思います。 そして、彼と同じように起業に迷っているあなたも同様の現状にいるかも知れませんね。 待っていても来ないなら、自分から行動しなくてはいけません。 だから、彼は自分にできることを惜しまずに行動されていたと思います。 矛盾しているように聞こえますが、彼がされていた様々な努力は、自分から起業のタイミングを迎えに行くためにされていたことです。 ■どうすれば起業できるのか? 僕自身、二十代に起業し十七年経ちましたが、今年の一月にはその会社を譲り、今は二度目の起業をしたばかりで、彼の熱意にあてられたこともあり、新しい事業を始めようと行動しています。 こうして今あなたに向けて書いているこの文章もそのための行動の一つです。 僕も彼と同じように、人から話を聞いたり、知識を増やしたりすることは大好きです。なぜなら、そのことで自分が成長したような気がするからです。 ところが、それは「気がする」だけであり、実際には何も変わりません。 それどころか、次から次へと新しいことが必要な気がしてくるのです。Instagramも必要では?Twitterはどうだ?Youtubeもいるんじゃないか?などなど、、、 情報を追い求めだすときりがないものです。 そして、それらを知ったところで、使いこなせるはずもありません。 「この方法は自分には合っていないんだな」と次の手を探すことさえあります。 ところで、 あなたは、起業するためにまずすべき事はなんだと思いますか? ・税務署に開業届けを出すこと? ・創業融資を受けること? ・経営理念を作ること? それとも、、、 ・商品やサービスをブラッシュアップすること? ・ホームページを作ること? ・足りない知識を学ぶこと? などでしょうか? 確かに、起業するにはこのようなことも必要になります。 冒頭の彼もこれらのようなことを考えられていました。 ですが、、、 僕が彼にお伝えしたアドバイスは違いました。 このアドバイスは、彼を半ば強制的に起業させるものです。 もしかしたら、あなたは、、、 「え?そんな怖いことできない・・・」 「まだ準備が足りないのに・・・」 と言ったことが脳裏に浮かぶかも知れません。 どのようなアドバイスをしたかと言うと、、、 「ネットで広告を出して、集客をはじめてください。次回お会いした時に、成果を聞かせてもらいます」 と伝えました。 彼は「怖いこと言いますね」と苦笑いされていましたが、起業するとはこういうことなのです。 お客さまを見つける行動をせずに、起業はできません。 それはつまり、普通の人がハローワークなどに自分から仕事を探しに行く行為と同じことなのです。 仕事を受けられる体制を整える前に、仕事を依頼してくれる方を1人でも多く見つけるための行動をしているか?これが大切なのです。 彼が行動に移したかどうかは、まだ次回が来ていないのでわかりませんが、これまでに彼がしてきた努力、費やしてきた時間に比べれば、ネット広告は小一時間もあればすぐに出せるものなので、サクッと終わらせていることだと思います。 ■起業に迷っているあなたへ 先日の彼と同じように、あなたも起業を考えているけれど、 ・どうしたらいいのかよくわからない ・なんとなく不安になっている ・失敗したくない などの理由でスタートを切れないことはありませんか? 先ほど僕のことを話しましたが、実はこの度 「起業したい人のための起業専門コンサル」 をはじめました。 そのスタートを記念して、 ■起業に関する無料相談■ を行いたいと思います。 この無料相談は、開業届がどうとか、何で起業したらいいとか、そういった類の相談を受け付けるものではありません。 もし、あなたが、、、 ・自分でやりたいことがあって起業したいけど、、、 ・起業するために人脈や知識を増やしているけど、、、 ・起業のタイミングを伺っているだけ、、、 このようなことで迷ったり悩んだりしているのであれば、 この無料相談であなたの背中を押せるでしょう。 なぜなら、この無料相談は、、、 ・本気で起業したい ・その準備はすでにできている ・なぜ一歩が踏み出せないのかがわからない と言った、背中を押して欲しい人のためのものだからです。 僕がお会いした彼のように、あなたに起業を強制するようなことはいたしませんが、厳しい現実をお伝えすることはあると思います。 それでもなお起業したい! そんなあなたからの相談をお待ちしています。 まずは、お気軽にメッセージをください。 メッセージには、 ・お名前 ・年齢 ・何で起業するのか(商品やサービス内容) ・ご都合の良い曜日と時間帯 を記載の上、「起業の相談がしたい」と書いてお申し込みください。 なお、相談はZOOMにて30〜60分ほど行います。 日時などは個別に調整させていただきます。 無料なので費用は一切かかりません。 また、相談後の売り込みなどもいたしませんので、ご安心ください。 それでは、本気のあなたのお話を聞かせていただけることを楽しみにしています。 PS. 本気で起業を考えているあなたには言うまでもないことなのですが、この投稿はいつ受付を終了するかわかりませんので、今すぐメッセージを送ってください。
05/25
イベント

【4月30日迄】広報に悩む小さな会社の経営者限定【1日だけの無料相談会】

5/2 岡崎市
もし、あなたが ・自分のビジネスを安定させたい ・自分たちのことを知ってもらいたい ・自分たちにできることでいい方法が知りたい このようなことでお悩みなら、この無料相談会は  あなたのために開催されている相談会 になるでしょう。 なぜなら、この相談会では先ほどのようなお悩みに関して、 ・何をすればいいのか?(手段) ・どのようにすればいいのか?(方法) ・どうしていけばいいのか?(継続) と言った解決策を具体的にお伝えするものだからです。 ■向上心のある経営者の悩み 小さな会社の経営者には、非常に勉強熱心で行動的な方が多く、 会社のためにと様々な本を読んだり たくさんのセミナーに参加したり 成功事例などを調べたり と、自分たちにできること、ぴったりなことは何か無いのか?と日々情報を吸収をし、 実際にたくさんのことを試しています。 きっと、あなたもそんな前向きで、柔軟性を兼ね備えた経営者の一人でしょう。 ですが、今この相談会に興味を持っているということは、 これまで試してきた方法では、思ったような成果を得られていないのかもしれません。 そして、そのことでお悩みなのだと思います。 その悩みは、きっと  「自分たちの伝えたいことが   しっかりとお客さまに伝えられない」 ということではないでしょうか? 当たらずとも遠からずと言ったところでしょうか? ■あなたの相談をお聞きするのは・・・ 今回、あなたからのご相談をお受けするのは、 「あなたの「想い」をお客さまに伝わる「メッセージ」にして   その使い方を徹底的にサポートします」 をコンセプトにしているダイレクトレスポンスマーケティング歴7年の マーケターである私(Pomaこと保井)です。 岡崎には昨年来たばかりですが、以前は滋賀県にて複数の小さな会社でお世話になり、 ダイレクトレスポンスマーケティングを導入させていただいておりました。 また今月から、岡崎でもある会社の経営者さまと知り合い、現在その会社にも 様々なマーケティングツールの作成 お客さまへのメッセージの伝え方 HPやSNSに必要な考え方など を導入とアドバイスをさせていただいております。 過去には、 あるプロジェクトに誘われ、 JR西日本京都支社さまとの窓口を任されたり 滋賀県内の某大学さまからイベント企画運営を依頼されるなど といったお仕事もさせていただいた経験がございます。 また、先日AmazonKindleにて、 マーケティングに関する書籍も出版させていただき、 現在も2冊目を執筆中です。 仕事の話ばかりになりましたが、、、 今年1月に結婚したばかり(と言っても2回目)で、 妻と仲睦まじく暮らしております。 趣味は、フォークギターと釣り。 最近では、Youtubeにてオリジナル曲を100曲公開するという 誰得な企画に挑戦中。 そんな風に人生を楽しんでいるのが、私です。 ちなみに、Pomaというのは、ペンネーム、ハンドルネームで使っているので、 そちらで認識されている方もちらほらいます。 ところで、 ■ダイレクトレスポンスマーケティングってなに? 聞き慣れない横文字なので、 敬遠したくなるかもしれませんが、 ダイレクトレスポンスマーケティングとは、  「あなたの会社とお客さまとの距離感を縮め、   関係性を深めるための方法」 だとお考えください。 あなたのお悩み関するご相談をお受けし、 このマーケティングの考え方に基づき 冒頭で書いていたような ・何をすればいいのか?(手段) ・どのようにすればいいのか?(方法) ・どうしていけばいいのか?(継続) などをアドバイスさせていただきます。 ■お申し込みは4月30日(土)まで この無料相談会のお申し込みは、4月30日(土)23:59までとなっております。 相談会は5月2日以降。 個別に予約をお取りいただけます。 相談は、ZOOMを利用して30〜60分程度行います。 相談の申し込みは、ジモティーにて直接メッセージをお願いいたします。 日時は別途調整いたします。 ■ここからの申し込み限定の特典があります ジモティーからお申し込みいただいた方限定で、 以下の特典を差し上げます。 「【特別レポート】まんぷく家の行列に隠された3つの秘密とは?」 これは、私が書いた数ページのレポートですが、 岡崎の有名なラーメン屋さんである まんぷく屋さん その行列をマーケター視点で分析してみた内容となっております。 お申し込み時にメールアドレスをお教えいただければ、レポート(PDF)を送付いたします。 ■売り込みなどはいたしません 無料相談から、コンサル契約などにつながれば、それは非常に有り難いことです。 ですが、こちらから「契約してください」などと、あなたを不快にさせるような売り込みは一切いたしません。 それに加えて、無料だからとアドバイスをケチるような出し惜しみも行いません。 それをした時点で、信頼をなくしてしまいますからね。 そもそも、「お前は誰だ?」と疑うところからの出会いなので、 そこからプラスに持っていくために、全力で相談にお答えいたします。 よって、売り込みなどであなたの信頼を失うような行為は一切いたしませんので、ご安心してお申し込みください。 ■申込資格 最後になってしまいましたが、 無料相談だからと言って、どんな経営者さまでも申し込めるわけではありません。 その資格があるのは、、、 ・従業員数10名程度までの小さな会社の経営者であること(アルバイト除く) ・自分たちの良さをもっと伝えたいと熱く思っている経営者であること ・アドバイスを実直に実行できる素直さを持った経営者であること 以上3点を兼ね備えた経営者さまのみ、お申込みください。 特に、最後の実行できるという点を重視しております。 やるかどうかも分からないでは、お互いの時間と労力がムダになるだけです。 ぜひ、アドバイスを実行に移し、あなたのお役に立てていただきたいと思います。 ■お申し込みは4月30日(土)までです! しつこいようですが、 この無料相談会のお申し込みは、4月30日(土)23:59までとなっております。 相談会は5月2日以降。 個別に予約をお取りいただけます。 相談は、ZOOMを利用して30〜60分程度行います。 相談の申し込みは、ジモティーにて直接メッセージをお願いいたします。 日時は別途調整いたします。 ■PS... あなたが、 ・自分のビジネスを安定させたい ・自分たちのことを知ってもらいたい ・自分たちにできることでいい方法が知りたい このようなことで悩んでおられるのなら、ぜひ今回の無料相談に 今すぐお申し込みください。 相談したからといって、売り込むこともないので、お気軽にどうぞ♪ 虹の空 代表 Poma(保井)
04/28
イベント

【残り5日】900万円の設備投資を自己負担374万円に!69.5%の626万円が返って来る仕組みを知っていますか?【個人事業主・中小企業向け無料相談】

2/24 岡崎市
もし、あなたがウィズコロナの時代に、商売の転換が必要だと感じていたり、何かしらの設備投資をしたいと考えているなら、この話はあなたの助けになるかも知れません。 はじめまして、僕の名前は保井と言います。 2019年末から始まったコロナにより、僕の会社は売上が下がり始めました。 感染拡大が直接影響した部分もありますし、精神的に影響を受けた部分もあります。 「これからどうすればいいのか?」 その答えは見つからないまま、持続化給付金などの救済措置のお陰もあり、1年間ほどは苦しくとも生活は可能でした。 それは、僕が会社を一人で切り盛りしていたからですが、かと言って失った売上を戻せるような気配はなく、これから何をしていけばいいのだろう?と悩んでいました。 閉塞感が漂う世の中で、これまでと同じこと、同じ事業を続けていくことは正しいのだろうか? 何か新しいことを始めた方が良いのではないだろうか? そんな思いが芽生え、小さなことを色々なことをしてみました。 ギター教室をしてみたり、 パソコン教室をしてみたり、 母が営むカフェで夜間にバーを始めたり。 ですが、そのどれもがしっくり来ない。 手軽にできることをやっていても、将来性が見えなかったのです。 「もっと大きなことを考えた方がよいのではないか?」 コロナで様変わりし始めている昨今、自分がこれから生きたい道はどんなものか? それを実現するために、どんな商売を始めれば良いか? そんなことを考え始めました。 そして、自分の性格、好きなこと、やってみたいこと、それらを考えた結果、色々な場所でできる仕事が良いんじゃないだろうか?と思うようになりました。 ですが、それを実現するには資金があまりにも足りません。 「どうすれば実現できる?」 必死で考えました。 人に相談もして考えました。 そして、ひとつの方法を知ったのです。 その方法であれば、必要な資金を一時的に用意できれば、全額を自己負担せずに済みます。 足りない分を一時的に誰かから借りることができれば、 自分がやりたいと思う商売を始められ、そこから数カ月後には借りた分が返せる。 そんな「方法」があったのです。 しかも、この方法は、国や自治体が行っている法律に則った方法なので、やましいことなど何もありません。 借りたお金を肩代わりしてくれるなんてことでもありません。 しっかりとした事業計画に基づき、国や自治体が「この商売なら信頼できる」と太鼓判を押してくれるから実現できる、そんな方法なのです。 ■自己負担額を減らせる方法とは? コロナ禍でビジネスのあり方が少しずつ変化してきている現在、 あなたはこのようなことを考えたことはありませんか? 例えば、  ・面倒な会計の銀行口座からの仕訳入力をネットバンキングから自動でできるようにしたいとか、、、  ・顧問税理士とネットで会計データの共有がしたいとか、、、  ・勤怠管理と給与計算を一元化したいとか、、、 例えば、  ・これまで対面販売していたけれど、ネット販売とかテイクアウト専門に切り替えたいとか、、、、 もしくは、  ・コロナの感染対策にいくばくかの設備投資がしたいとか、、、 そういったこれからの時代に則した形にビジネスを切り替えたいと思うことがあると思います。 でも、コロナ禍で売上も伸び悩んでいる昨今、投資に回せる余裕などありませんよね。 そこで、 国や自治体が行っている 「補助金」 を利用するという手段があります。 補助金とは、設備投資などの一部を国や自治体が補助してくれるという制度。 この制度を利用することで、 設備投資の自己資金の負担を3分の1や2分の1に減らすことが可能です。 つまり、 「こんな内容で設備投資をしたいんだけど、資金の一部を補助してもらえますか?」と申請をして、 審査員が「この内容なら補助しても大丈夫」と認めてくれれば、後日補助金として資金が戻ってくるというものです。 この制度、先に設備投資の資金を出す必要があるので、資金「0」ではできません。 ですが、何も数千万とか数百万とかでなくとも、数十万円でも補助金の対象経費であれば資金の一部を補助してくれます。 ■自己負担が69.5%減った 冒頭で書いた通り、僕はこの補助金の制度を利用しました。 昨年(2021年)に自社での補助金を2件。 その経験を活かして、他社の補助金を1件通すことができたのです。 3つの補助金では、総額 9,000,000円 ほど必要であるとの申請にて、合計 6,260,000円 が補助されることとなりました。 実に69.5%もの資金が返ってくるのです。 この有り難さは一目瞭然ではないでしょうか? 補助金が実際に支払われるまでには、数ヶ月の期間があるので、すぐに返ってくるというわけではありませんが、場合によって69.5%も補助されるのであれば、こんなに助かることはない。 そう思わない経営者はおられないでしょう。 ■失敗で気付いたこと 2021年、補助金の申請を行ったのは、実は5回でした。 内3回が採択され、2回は不採択だったのです。 はじめての申請から2回続けて通りませんでした。 1回目の補助金申請は、事業再構築補助金で2,140万円以上の投資を考えた事業計画でしたが、会社の規模からしても、その額の投資は大きすぎてリスクが高いと判断されました。 2回目は、持続化補助金では1,363,550円の投資でしたが、こちらは事業計画の甘さを指摘され、通せませんでした。 ですが、二度の失敗から学んだことが2つあります。 ひとつは、事業計画は既存事業から地続きで実現できる範囲の現実的であること、 もうひとつは、補助金申請における事業計画書は「プレゼン資料」であるということです。 そのことに気付いた僕は、そこから身内の会社に頼み、持続化補助金の申請をさせてもらいました。 他社の事業計画書で通すことができれば、自分にとって大きな自信になると考えたからです。 この事業計画では、1,029,000円の申請でしたが、見事通すことができました。 自社でも自治体が行う小さな補助金を通せました。 そして、再び事業再構築補助金に挑むことにしたのです。 ■事業再構築補助金へ2度目の挑戦 前回、現在の事業規模からはかけ離れた事業計画を行ったことから、今回の挑戦ではいちから事業を考え直しました。 そして、補助対象となる経費として732万円ほどの事業計画にて、自分がやりたい商売を見つけ、審査員向けの事業計画書を作りました。 事業計画書の作成を何度もしてきましたが、事業再構築の場合は「0」からアイデアを考え、それを計画に落とし込むので、これまでのデータはほとんど使えません。 何時間もの労力を採択されないかも知れないという不安の中、必死に費やすことは、なかなかに大変です。 はっきり言って 「これは経営者のやるべき仕事じゃないな」と感じましたし、 他の経営者には 「事業計画書は自分で作らない方が見のためだ」とアドバイスします。 ですが、僕は自分でやるしかなかった。 売上も下がっているし、資金もない。 一人でやってる会社でもある。 幸い、僕はこういった作業が得意でもある。 だから、僕は自分でやれました。 だけど、あなたは自分でやらない方が良いです。 なぜなら、経営者の仕事ってのは、「売上を作ること」だからです。 さて、話が少しそれましたが、2度目の挑戦にて、事業再構築補助金は無事通せました。 732万円の事業計画で、499万円の補助を受けられるのです。 ■事業計画書を作ること 先ほど書いた通り、5回の経験を通じて、僕は事業計画書を作ることが得意だと感じました。 これは、自分がこれからやりたい商売とはまた違う方向ですが、意外な発見です。 そこで、この経験を活かしたいと考えるようになったのです。 あなたの仕事、 経営者の仕事は、「売上を作ること」です。 補助金申請の審査員を納得させるための事業計画書を作ることは、経営者の仕事ではありません。 そこに費やす労力、時間、これをあなたの商売の売上のために費やした方が、メリットがある。 ただそれだけの話しなのです。 だから、 事業計画書を作ることは、経営者の仕事ではない。 と思っています。 そこで、僕は自分の経験と得意であることを活かせるのだから、僕がやればいいんじゃないか?と思ったわけです。 とは言えです。 「あんた誰?」 といった関係性では「お願いします」とはならないですよね。 なので、まずはお気軽に無料で相談いただければと考え、 「補助金申請の無料相談」 を行うことにしました。 ■なぜ、相談を受け付けるのか? その一番の理由は、ここまで書いた通り、 僕自身が経営者として実際に自社のために自分で補助金申請を行ったからです。 その経験において、「これは経営者が行う仕事ではないし、後々の手間も含めて判断しないと、面倒くささを感じるだろう」と感じたからです。 なぜなら、、、 補助金の制度を利用するメリットは非常に大きいのですが、、、 それ故に補助金の制度は、条件がややこしく、申請の手間も非常に大きいというデメリットがあります。 さらに、申請したら終わりではありません。 補助金がしっかりと使われているのか?までを数年かけて報告しなければならないという手間もあります。 とにかく、メリットが大きい分面倒くささも大きいのが補助金という制度です。 なので、 まず今あなたの考えておられる設備投資などは、どの補助金に該当するのか? それはどれくらいの手間がかかるのか? 本当に補助金の申請をするほうが良いのか? など、補助金申請に関して、経営者として僕が自分で補助金を通した経験を元にお伝えできることがあるのではないか?と思うのです。 ■受け付けている補助金の無料相談 弊社では現在、 ・地方自治体の行っている補助金 ・小規模事業者持続化補助金<一般型> ・小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠> ・ものづくり補助金 ・IT導入補助金 ・事業再構築補助金 などの補助金を利用したい中小企業の経営者向けに、無料相談を受け付けております。 無料相談では、以下のようなことをヒアリング(オンライン)いたします。 ・取り組みたい事業(補助事業)の概要 ・現在の問題点 ・補助事業により改善したい点 ・会社の特徴、技術力 ・購入する製品の概要 ・将来の展望(SWOT分析含む) ・事業の実施期間 上記の項目について、ヒアリングを行い、どの補助金が適切かなどの判断をさせていただくというものです。 ■必要であると判断された後は、、、 弊社では、補助金申請書類の作成代行も行っておりますので、代行までお考えの場合は、見積りなども可能です。 上記のヒアリング項目から、該当すると判断した補助金の申請のサポートをさせていただきます。 具体的には、必要書類などの情報、事業計画書の作成、申請作業の代行などをいたします。 現在のところ、実績報告などは、基本的に代行しておりませんが、応相談としております。 ■ご相談を望まれる方は、、、 ご相談を申し込まれる場合は、2022年2月28日までに、お名前、連絡先、ご希望日時などをメッセージにてお伝えください。 2022年2月28日で、無料相談の受付は締め切りとなりますので、補助金の利用を考えておられる方は、今すぐメッセージをください。 ただし、ご希望日時は、やり取りの中で調整させていただくことがございますので、予めご了承ください。 ※無料相談(ヒアリング)には、Zoomを利用します。 虹の空 代表:Poma(ぽま) 本名:保井康司 所在地:愛知県岡崎市内
02/24
イベント

【2/28まで無料相談受付中】900万円の設備投資を自己負担374万円に!69.5%の626万円が返って来る仕組みを知っていますか?【個人事業主・中小企業向け】

2/22 岡崎市
もし、あなたがコロナの影響で商売の先行きに不安を感じ、 何か新しいことをしなければ、、、でも、投資するのは怖い、、、 と感じているのなら、これから話す内容はあなたの助けになるかも知れません。 2019年末から始まったコロナにより、僕の会社は売上が下がり始めました。 感染拡大が直接影響した部分もありますし、精神的に影響を受けた部分もあります。 「これからどうすればいいのか?」 その答えは見つからないまま、持続化給付金などの救済措置のお陰もあり、1年間ほどは苦しくとも生活は可能でした。 それは、僕が会社を一人で切り盛りしていたからですが、かと言って失った売上を戻せるような気配はなく、これから何をしていけばいいのだろう?と悩んでいました。 閉塞感が漂う世の中で、これまでと同じこと、同じ事業を続けていくことは正しいのだろうか? 何か新しいことを始めた方が良いのではないだろうか? そんな思いが芽生え、小さなことを色々なことをしてみました。 ギター教室をしてみたり、 パソコン教室をしてみたり、 母が営むカフェで夜間にバーを始めたり。 ですが、そのどれもがしっくり来ない。 手軽にできることをやっていても、将来性が見えなかったのです。 「もっと大きなことを考えた方がよいのではないか?」 コロナで様変わりし始めている昨今、自分がこれから生きたい道はどんなものか? それを実現するために、どんな商売を始めれば良いか? そんなことを考え始めました。 そして、自分の性格、好きなこと、やってみたいこと、それらを考えた結果、色々な場所でできる仕事が良いんじゃないだろうか?と思うようになりました。 ですが、それを実現するには資金があまりにも足りません。 「どうすれば実現できる?」 必死で考えました。 人に相談もして考えました。 そして、ひとつの方法を知ったのです。 その方法であれば、必要な資金を一時的に用意できれば、全額を自己負担せずに済みます。 足りない分を一時的に誰かから借りることができれば、 自分がやりたいと思う商売を始められ、そこから数カ月後には借りた分が返せる。 そんな「方法」があったのです。 しかも、この方法は、国や自治体が行っている法律に則った方法なので、やましいことなど何もありません。 借りたお金を肩代わりしてくれるなんてことでもありません。 しっかりとした事業計画に基づき、国や自治体が「この商売なら信頼できる」と太鼓判を押してくれるから実現できる、そんな方法なのです。 ■自己負担額を減らせる方法とは? コロナ禍でビジネスのあり方が少しずつ変化してきている現在、 あなたはこのようなことを考えたことはありませんか? 例えば、  ・面倒な会計の銀行口座からの仕訳入力をネットバンキングから自動でできるようにしたいとか、、、  ・顧問税理士とネットで会計データの共有がしたいとか、、、  ・勤怠管理と給与計算を一元化したいとか、、、 例えば、  ・これまで対面販売していたけれど、ネット販売とかテイクアウト専門に切り替えたいとか、、、、 もしくは、  ・コロナの感染対策にいくばくかの設備投資がしたいとか、、、 そういったこれからの時代に則した形にビジネスを切り替えたいと思うことがあると思います。 でも、コロナ禍で売上も伸び悩んでいる昨今、投資に回せる余裕などありませんよね。 そこで、 国や自治体が行っている 「補助金」 を利用するという手段があります。 補助金とは、設備投資などの一部を国や自治体が補助してくれるという制度。 この制度を利用することで、 設備投資の自己資金の負担を3分の1や2分の1に減らすことが可能です。 つまり、 「こんな内容で設備投資をしたいんだけど、資金の一部を補助してもらえますか?」と申請をして、 審査員が「この内容なら補助しても大丈夫」と認めてくれれば、後日補助金として資金が戻ってくるというものです。 この制度、先に設備投資の資金を出す必要があるので、資金「0」ではできません。 ですが、何も数千万とか数百万とかでなくとも、数十万円でも補助金の対象経費であれば資金の一部を補助してくれます。 ■自己負担が69.5%減った 冒頭で書いた通り、僕はこの補助金の制度を利用しました。 昨年(2021年)に自社での補助金を2件。 その経験を活かして、他社の補助金を1件通すことができたのです。 3つの補助金では、総額 9,000,000円 ほど必要であるとの申請にて、合計 6,260,000円 が補助されることとなりました。 実に69.5%もの資金が返ってくるのです。 この有り難さは一目瞭然ではないでしょうか? 補助金が実際に支払われるまでには、数ヶ月の期間があるので、すぐに返ってくるというわけではありませんが、場合によって69.5%も補助されるのであれば、こんなに助かることはない。 そう思わない経営者はおられないでしょう。 ■失敗で気付いたこと 2021年、補助金の申請を行ったのは、実は5回でした。 内3回が採択され、2回は不採択だったのです。 はじめての申請から2回続けて通りませんでした。 1回目の補助金申請は、事業再構築補助金で2,140万円以上の投資を考えた事業計画でしたが、会社の規模からしても、その額の投資は大きすぎてリスクが高いと判断されました。 2回目は、持続化補助金では1,363,550円の投資でしたが、こちらは事業計画の甘さを指摘され、通せませんでした。 ですが、二度の失敗から学んだことが2つあります。 ひとつは、事業計画は既存事業から地続きで実現できる範囲の現実的であること、 もうひとつは、補助金申請における事業計画書は「プレゼン資料」であるということです。 そのことに気付いた僕は、そこから身内の会社に頼み、持続化補助金の申請をさせてもらいました。 他社の事業計画書で通すことができれば、自分にとって大きな自信になると考えたからです。 この事業計画では、1,029,000円の申請でしたが、見事通すことができました。 自社でも自治体が行う小さな補助金を通せました。 そして、再び事業再構築補助金に挑むことにしたのです。 ■事業再構築補助金へ2度目の挑戦 前回、現在の事業規模からはかけ離れた事業計画を行ったことから、今回の挑戦ではいちから事業を考え直しました。 そして、補助対象となる経費として732万円ほどの事業計画にて、自分がやりたい商売を見つけ、審査員向けの事業計画書を作りました。 事業計画書の作成を何度もしてきましたが、事業再構築の場合は「0」からアイデアを考え、それを計画に落とし込むので、これまでのデータはほとんど使えません。 何時間もの労力を採択されないかも知れないという不安の中、必死に費やすことは、なかなかに大変です。 はっきり言って 「これは経営者のやるべき仕事じゃないな」と感じましたし、 他の経営者には 「事業計画書は自分で作らない方が見のためだ」とアドバイスします。 ですが、僕は自分でやるしかなかった。 売上も下がっているし、資金もない。 一人でやってる会社でもある。 幸い、僕はこういった作業が得意でもある。 だから、僕は自分でやれました。 だけど、あなたは自分でやらない方が良いです。 なぜなら、経営者の仕事ってのは、「売上を作ること」だからです。 さて、話が少しそれましたが、2度目の挑戦にて、事業再構築補助金は無事通せました。 732万円の事業計画で、499万円の補助を受けられるのです。 ■事業計画書を作ること 先ほど書いた通り、5回の経験を通じて、僕は事業計画書を作ることが得意だと感じました。 これは、自分がこれからやりたい商売とはまた違う方向ですが、意外な発見です。 そこで、この経験を活かしたいと考えるようになったのです。 あなたの仕事、 経営者の仕事は、「売上を作ること」です。 補助金申請の審査員を納得させるための事業計画書を作ることは、経営者の仕事ではありません。 そこに費やす労力、時間、これをあなたの商売の売上のために費やした方が、メリットがある。 ただそれだけの話しなのです。 だから、 事業計画書を作ることは、経営者の仕事ではない。 と思っています。 そこで、僕は自分の経験と得意であることを活かせるのだから、僕がやればいいんじゃないか?と思ったわけです。 とは言えです。 「あんた誰?」 といった関係性では「お願いします」とはならないですよね。 なので、まずはお気軽に無料で相談いただければと考え、 「補助金申請の無料相談」 を行うことにしました。 ■なぜ、相談を受け付けるのか? その一番の理由は、ここまで書いた通り、 僕自身が経営者として実際に自社のために自分で補助金申請を行ったからです。 その経験において、「これは経営者が行う仕事ではないし、後々の手間も含めて判断しないと、面倒くささを感じるだろう」と感じたからです。 なぜなら、、、 補助金の制度を利用するメリットは非常に大きいのですが、、、 それ故に補助金の制度は、条件がややこしく、申請の手間も非常に大きいというデメリットがあります。 さらに、申請したら終わりではありません。 補助金がしっかりと使われているのか?までを数年かけて報告しなければならないという手間もあります。 とにかく、メリットが大きい分面倒くささも大きいのが補助金という制度です。 なので、 まず今あなたの考えておられる設備投資などは、どの補助金に該当するのか? それはどれくらいの手間がかかるのか? 本当に補助金の申請をするほうが良いのか? など、補助金申請に関して、経営者として僕が自分で補助金を通した経験を元にお伝えできることがあるのではないか?と思うのです。 ■受け付けている補助金の無料相談 弊社では現在、 ・地方自治体の行っている補助金 ・小規模事業者持続化補助金<一般型> ・小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠> ・ものづくり補助金 ・IT導入補助金 ・事業再構築補助金 などの補助金を利用したい中小企業の経営者向けに、無料相談を受け付けております。 無料相談では、以下のようなことをヒアリング(オンライン)いたします。 ・取り組みたい事業(補助事業)の概要 ・現在の問題点 ・補助事業により改善したい点 ・会社の特徴、技術力 ・購入する製品の概要 ・将来の展望(SWOT分析含む) ・事業の実施期間 上記の項目について、ヒアリングを行い、どの補助金が適切かなどの判断をさせていただくというものです。 ■必要であると判断された後は、、、 弊社では、補助金申請書類の作成代行も行っておりますので、代行までお考えの場合は、見積りなども可能です。 上記のヒアリング項目から、該当すると判断した補助金の申請のサポートをさせていただきます。 具体的には、必要書類などの情報、事業計画書の作成、申請作業の代行などをいたします。 現在のところ、実績報告などは、基本的に代行しておりませんが、応相談としております。 ■ご相談を望まれる方は、、、 ご相談を申し込まれる場合は、2022年2月28日までに、お名前、連絡先、ご希望日時などをメッセージにてお伝えください。 2022年2月28日で、無料相談の受付は締め切りとなりますので、補助金の利用を考えておられる方は、今すぐメッセージをください。 ただし、ご希望日時は、やり取りの中で調整させていただくことがございますので、予めご了承ください。 ※無料相談(ヒアリング)には、Zoomを利用します。 虹の空 代表:Poma(ぽま) 本名:保井康司 所在地:愛知県岡崎市内
02/22
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【2/28まで】900万円の設備投資を自己負担374万円に!69.5%の626万円が返って来る仕組みを知っていますか?【個人事業主・中小企業向け】

2/21 岡崎市
2019年末から始まったコロナにより、僕の会社は売上が下がり始めました。 感染拡大が直接影響した部分もありますし、精神的に影響を受けた部分もあります。 「これからどうすればいいのか?」 その答えは見つからないまま、持続化給付金などの救済措置のお陰もあり、1年間ほどは苦しくとも生活は可能でした。 それは、僕が会社を一人で切り盛りしていたからですが、かと言って失った売上を戻せるような気配はなく、これから何をしていけばいいのだろう?と悩んでいました。 閉塞感が漂う世の中で、これまでと同じこと、同じ事業を続けていくことは正しいのだろうか? 何か新しいことを始めた方が良いのではないだろうか? そんな思いが芽生え、小さなことを色々なことをしてみました。 ギター教室をしてみたり、 パソコン教室をしてみたり、 母が営むカフェで夜間にバーを始めたり。 ですが、そのどれもがしっくり来ない。 手軽にできることをやっていても、将来性が見えなかったのです。 「もっと大きなことを考えた方がよいのではないか?」 コロナで様変わりし始めている昨今、自分がこれから生きたい道はどんなものか? それを実現するために、どんな商売を始めれば良いか? そんなことを考え始めました。 そして、自分の性格、好きなこと、やってみたいこと、それらを考えた結果、色々な場所でできる仕事が良いんじゃないだろうか?と思うようになりました。 ですが、それを実現するには資金があまりにも足りません。 「どうすれば実現できる?」 必死で考えました。 人に相談もして考えました。 そして、ひとつの方法を知ったのです。 その方法であれば、必要な資金を一時的に用意できれば、全額を自己負担せずに済みます。 足りない分を一時的に誰かから借りることができれば、 自分がやりたいと思う商売を始められ、そこから数カ月後には借りた分が返せる。 そんな「方法」があったのです。 しかも、この方法は、国や自治体が行っている法律に則った方法なので、やましいことなど何もありません。 借りたお金を肩代わりしてくれるなんてことでもありません。 しっかりとした事業計画に基づき、国や自治体が「この商売なら信頼できる」と太鼓判を押してくれるから実現できる、そんな方法なのです。 ■自己負担額を減らせる方法とは? コロナ禍でビジネスのあり方が少しずつ変化してきている現在、 あなたはこのようなことを考えたことはありませんか? 例えば、  ・面倒な会計の銀行口座からの仕訳入力をネットバンキングから自動でできるようにしたいとか、、、  ・顧問税理士とネットで会計データの共有がしたいとか、、、  ・勤怠管理と給与計算を一元化したいとか、、、 例えば、  ・これまで対面販売していたけれど、ネット販売とかテイクアウト専門に切り替えたいとか、、、、 もしくは、  ・コロナの感染対策にいくばくかの設備投資がしたいとか、、、 そういったこれからの時代に則した形にビジネスを切り替えたいと思うことがあると思います。 でも、コロナ禍で売上も伸び悩んでいる昨今、投資に回せる余裕などありませんよね。 そこで、 国や自治体が行っている 「補助金」 を利用するという手段があります。 補助金とは、設備投資などの一部を国や自治体が補助してくれるという制度。 この制度を利用することで、 設備投資の自己資金の負担を3分の1や2分の1に減らすことが可能です。 つまり、 「こんな内容で設備投資をしたいんだけど、資金の一部を補助してもらえますか?」と申請をして、 審査員が「この内容なら補助しても大丈夫」と認めてくれれば、後日補助金として資金が戻ってくるというものです。 この制度、先に設備投資の資金を出す必要があるので、資金「0」ではできません。 ですが、何も数千万とか数百万とかでなくとも、数十万円でも補助金の対象経費であれば資金の一部を補助してくれます。 ■自己負担が69.5%減った 冒頭で書いた通り、僕はこの補助金の制度を利用しました。 昨年(2021年)に自社での補助金を2件。 その経験を活かして、他社の補助金を1件通すことができたのです。 3つの補助金では、総額 9,000,000円 ほど必要であるとの申請にて、合計 6,260,000円 が補助されることとなりました。 実に69.5%もの資金が返ってくるのです。 この有り難さは一目瞭然ではないでしょうか? 補助金が実際に支払われるまでには、数ヶ月の期間があるので、すぐに返ってくるというわけではありませんが、場合によって69.5%も補助されるのであれば、こんなに助かることはない。 そう思わない経営者はおられないでしょう。 ■失敗で気付いたこと 2021年、補助金の申請を行ったのは、実は5回でした。 内3回が採択され、2回は不採択だったのです。 はじめての申請から2回続けて通りませんでした。 1回目の補助金申請は、事業再構築補助金で2,140万円以上の投資を考えた事業計画でしたが、会社の規模からしても、その額の投資は大きすぎてリスクが高いと判断されました。 2回目は、持続化補助金では1,363,550円の投資でしたが、こちらは事業計画の甘さを指摘され、通せませんでした。 ですが、二度の失敗から学んだことが2つあります。 ひとつは、事業計画は既存事業から地続きで実現できる範囲の現実的であること、 もうひとつは、補助金申請における事業計画書は「プレゼン資料」であるということです。 そのことに気付いた僕は、そこから身内の会社に頼み、持続化補助金の申請をさせてもらいました。 他社の事業計画書で通すことができれば、自分にとって大きな自信になると考えたからです。 この事業計画では、1,029,000円の申請でしたが、見事通すことができました。 自社でも自治体が行う小さな補助金を通せました。 そして、再び事業再構築補助金に挑むことにしたのです。 ■事業再構築補助金へ2度目の挑戦 前回、現在の事業規模からはかけ離れた事業計画を行ったことから、今回の挑戦ではいちから事業を考え直しました。 そして、補助対象となる経費として732万円ほどの事業計画にて、自分がやりたい商売を見つけ、審査員向けの事業計画書を作りました。 事業計画書の作成を何度もしてきましたが、事業再構築の場合は「0」からアイデアを考え、それを計画に落とし込むので、これまでのデータはほとんど使えません。 何時間もの労力を採択されないかも知れないという不安の中、必死に費やすことは、なかなかに大変です。 はっきり言って 「これは経営者のやるべき仕事じゃないな」と感じましたし、 他の経営者には 「事業計画書は自分で作らない方が見のためだ」とアドバイスします。 ですが、僕は自分でやるしかなかった。 売上も下がっているし、資金もない。 一人でやってる会社でもある。 幸い、僕はこういった作業が得意でもある。 だから、僕は自分でやれました。 だけど、あなたは自分でやらない方が良いです。 なぜなら、経営者の仕事ってのは、「売上を作ること」だからです。 さて、話が少しそれましたが、2度目の挑戦にて、事業再構築補助金は無事通せました。 732万円の事業計画で、499万円の補助を受けられるのです。 ■事業計画書を作ること 先ほど書いた通り、5回の経験を通じて、僕は事業計画書を作ることが得意だと感じました。 これは、自分がこれからやりたい商売とはまた違う方向ですが、意外な発見です。 そこで、この経験を活かしたいと考えるようになったのです。 あなたの仕事、 経営者の仕事は、「売上を作ること」です。 補助金申請の審査員を納得させるための事業計画書を作ることは、経営者の仕事ではありません。 そこに費やす労力、時間、これをあなたの商売の売上のために費やした方が、メリットがある。 ただそれだけの話しなのです。 だから、 事業計画書を作ることは、経営者の仕事ではない。 と思っています。 そこで、僕は自分の経験と得意であることを活かせるのだから、僕がやればいいんじゃないか?と思ったわけです。 とは言えです。 「あんた誰?」 といった関係性では「お願いします」とはならないですよね。 なので、まずはお気軽に無料で相談いただければと考え、 「補助金申請の無料相談」 を行うことにしました。 ■なぜ、相談を受け付けるのか? その一番の理由は、ここまで書いた通り、 僕自身が経営者として実際に自社のために自分で補助金申請を行ったからです。 その経験において、「これは経営者が行う仕事ではないし、後々の手間も含めて判断しないと、面倒くささを感じるだろう」と感じたからです。 なぜなら、、、 補助金の制度を利用するメリットは非常に大きいのですが、、、 それ故に補助金の制度は、条件がややこしく、申請の手間も非常に大きいというデメリットがあります。 さらに、申請したら終わりではありません。 補助金がしっかりと使われているのか?までを数年かけて報告しなければならないという手間もあります。 とにかく、メリットが大きい分面倒くささも大きいのが補助金という制度です。 なので、 まず今あなたの考えておられる設備投資などは、どの補助金に該当するのか? それはどれくらいの手間がかかるのか? 本当に補助金の申請をするほうが良いのか? など、補助金申請に関して、経営者として僕が自分で補助金を通した経験を元にお伝えできることがあるのではないか?と思うのです。 ■受け付けている補助金の無料相談 弊社では現在、 ・地方自治体の行っている補助金 ・小規模事業者持続化補助金<一般型> ・小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠> ・ものづくり補助金 ・IT導入補助金 ・事業再構築補助金 などの補助金を利用したい中小企業の経営者向けに、無料相談を受け付けております。 無料相談では、以下のようなことをヒアリング(オンライン)いたします。 ・取り組みたい事業(補助事業)の概要 ・現在の問題点 ・補助事業により改善したい点 ・会社の特徴、技術力 ・購入する製品の概要 ・将来の展望(SWOT分析含む) ・事業の実施期間 上記の項目について、ヒアリングを行い、どの補助金が適切かなどの判断をさせていただくというものです。 ■必要であると判断された後は、、、 弊社では、補助金申請書類の作成代行も行っておりますので、代行までお考えの場合は、見積りなども可能です。 上記のヒアリング項目から、該当すると判断した補助金の申請のサポートをさせていただきます。 具体的には、必要書類などの情報、事業計画書の作成、申請作業の代行などをいたします。 現在のところ、実績報告などは、基本的に代行しておりませんが、応相談としております。 ■ご相談を望まれる方は、、、 ご相談を申し込まれる場合は、2022年2月28日までに、お名前、連絡先、ご希望日時などをメッセージにてお伝えください。 2022年2月28日で、無料相談の受付は締め切りとなりますので、補助金の利用を考えておられる方は、今すぐメッセージをください。 ただし、ご希望日時は、やり取りの中で調整させていただくことがございますので、予めご了承ください。 ※無料相談(ヒアリング)には、Zoomを利用します。 虹の空 代表:Poma(ぽま) 本名:保井康司 所在地:愛知県岡崎市内
02/21
イベント

【個人事業主・中小企業向け】補助金申請の無料相談を開催中【補助金申請代行も可】

2/19 岡崎市
コロナ禍でビジネスのあり方が少しずつ変化してきている現在、 あなたは、 ご自分のビジネスで設備投資をしたいと考えていませんか? もしくは、 新しい事業を始めたいと思ったことはありませんか? もしくは、  ・面倒な会計の銀行口座からの仕訳入力をネットバンキングから自動でできるようにしたいとか、、、  ・顧問税理士とネットで会計データの共有がしたいとか、、、  ・勤怠管理と給与計算を一元化したいとか、、、 他にも、  ・これまで対面販売していたけれど、ネット販売とかテイクアウト専門に切り替えたいとか、、、、 このご時世なら、  ・コロナの感染対策にいくばくかの設備投資がしたいとか、、、 そういったこれからの時代に則した形にビジネスを切り替えたいと思うことがあると思います。 でも、コロナ禍で売上も伸び悩んでいる昨今、投資に回せる余裕などありませんよね。 そこで、 「補助金」 を利用するという手段があります。 補助金とは、設備投資などの一部を国や自治体が補助してくれるという制度。 つまり、 「こんな内容で設備投資をしたいんだけど、資金の一部を補助してもらえますか?」と申請をして、 審査員が「この内容なら補助しても大丈夫」と認めてくれれば、後日補助金として資金が戻ってくるというものです。 この制度、先に設備投資の資金を出す必要があるので、資金「0」ではできません。 ですが、何も数千万とか数百万とかでなくとも、数十万円でも補助金の対象経費であれば資金の一部を補助してくれます。 ■昨年の補助金申請と補助経費額 弊社虹の空では、昨年(2021年)に自社での補助金を2件。他社の補助金を1件通しました。 3つの補助金では、総額 9,000,000円 ほど必要であるとの申請にて、合計 6,260,000円 が補助されることとなりました。 この有り難さは一目瞭然ではないでしょうか? 補助金が実際に支払われるまでには、数ヶ月の期間があるので、すぐに返ってくるというわけではありませんが、 場合によって3分の2も補助されるのであれば、こんなに助かることはない。そう思わない経営者はおられないでしょう。 ■なぜ、相談を受け付けるのか? その一番の理由は、僕自身が経営者として実際に自社のために自分で補助金申請を行ったからです。 その経験において、「これは経営者が行う仕事ではないし、後々の手間も含めて判断しないと、面倒くささを感じるだろう」と感じました。 なぜなら、、、 上記で書いた通り、補助金の制度を利用するメリットは非常に大きいのですが、、、 それ故に補助金の制度は、条件がややこしく、申請の手間も非常に大きいというデメリットがあります。 さらに、申請したら終わりではありません。 補助金がしっかりと使われているのか?までを数年かけて報告しなければならないという手間もあります。 とにかく、メリットが大きい分面倒くささも大きいのが補助金という制度です。 なので、 まず今あなたの考えておられる設備投資などは、どの補助金に該当するのか? それはどれくらいの手間がかかるのか? 本当に補助金の申請をするほうが良いのか? など、補助金申請に関して、経営者として僕が自分で補助金を通した経験を元にお伝えできることがあるのではないか?と思うのです。 ■虹の空で受け付けている補助金の無料相談 弊社では現在、 ・地方自治体の行っている補助金 ・小規模事業者持続化補助金<一般型> ・小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠> ・ものづくり補助金 ・IT導入補助金 ・事業再構築補助金 などの補助金を利用したい中小企業の経営者向けに、無料相談を受け付けております。 無料相談では、以下のようなことをヒアリング(オンライン)いたします。 ・取り組みたい事業(補助事業)の概要 ・現在の問題点 ・補助事業により改善したい点 ・会社の特徴、技術力 ・購入する製品の概要 ・将来の展望(SWOT分析含む) ・事業の実施期間 上記の項目について、ヒアリングを行い、どの補助金が適切かなどの判断をさせていただくというものです。 ■必要であると判断された後は、、、 弊社では、補助金申請書類の作成代行も行っておりますので、代行までお考えの場合は、見積りなども可能です。 上記のヒアリング項目から、該当すると判断した補助金の申請のサポートをさせていただきます。 具体的には、必要書類などの情報、事業計画書の作成、申請作業の代行などをいたします。 現在のところ、実績報告などは、基本的に代行しておりませんが、応相談としております。 ■ご相談を望まれる方は、、、 ご相談を申し込まれる場合は、2022年2月28日までに、お名前、連絡先、ご希望日時などをメッセージにてお伝えください。 ただし、ご希望日時は、やり取りの中で調整させていただくことがございますので、予めご了承ください。 ※無料相談(ヒアリング)には、Zoomを利用します。 虹の空 代表:Poma(ぽま) 本名:保井康司 所在地:愛知県岡崎市内
02/18
イベント

【中小企業向け】補助金申請の無料相談受付中

2/23 岡崎市
昨今急増している補助金利用者ですが、 ・小規模事業者持続化補助金<一般型> ・小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠> ・ものづくり補助金 ・事業再構築補助金 などの補助金を利用したい中小企業の経営者向けに、無料相談を受け付けております。 無料相談では、以下のようなことをヒアリング(オンライン)いたします。 ・取り組みたい事業(補助事業)の概要 ・現在の問題点 ・補助事業により改善したい点 ・会社の特徴、技術力 ・購入する製品の概要 ・将来の展望(SWOT分析含む) ・事業の実施期間 上記の項目について、ヒアリングを行い、どの補助金が適切かなどの判断をさせていただくというものです。 補助金申請書類の作成代行も行っておりますので、代行までお考えの場合は、見積りなども可能です。 ご相談を申し込まれる場合は、お名前、連絡先、ご希望日時などをお伝えください。 ただし、ご希望日時は、やり取りの中で調整させていただくことがございますので、予めご了承ください。 ※ヒアリングには、Zoomなどを利用します。
02/17

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