現代ぷろだくしょんさんのプロフィール
1951年(昭和26年)に創立した日本最古の独立映画会社の一社です。 俳優集団からスタートした独立系製作会社であり、五社協定消滅後も独自の製作・配給活動を続けてきた古参小規模映画会社です。 社会に対して強いメッセージを訴える映画を作り続けています。日本最高齢の女性監督 山田火砂子が代表です。
- ニックネーム :
- 現代ぷろだくしょん
- 認証 :
- 電話番号
- 評価 :
-
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- 性別 :
- 女性
- 登録日時 :
- 2021/11/05
- 居住区 :
- 東京都新宿区
- 職業 :
- 自営業
投稿一覧
イベント
寺島しのぶ 主演 映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」を石川県にて初上映
4/10-4/12
金沢市 本町
2026年4月10日(金曜日)~4月12日(日曜日)まで、金沢市アートホールにて、
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」上映会を開催いたします。
日本最高齢の女性映画監督だった山田火砂子の10作目です。
児童福祉文化賞受賞の児童文学「わたしの母さん」(菊地澄子作)を豪華キャストにて映画化。
知的障がいの子を育ててきた自らの経験から、
ある少女の葛藤を希望として描く。
70歳より監督としてデビューした山田火砂子の10作目。
物語 -Story-「同級生に母親を見られたくなくて、授業参観のお知らせを隠していた高子だったが、それを見つけた清子は授業参観にやってきてしまう。騒がしくおどけ、同級生から失笑を買ってしまう清子。その後、両親が知的障がい者であることを知らされ、高子は動揺する。」
(共演:常盤貴子、渡辺いっけい、安達祐実、山田邦子、辰巳琢朗、渡辺梓、宅麻伸、窪塚俊介、東ちづる、春風亭昇太、高島礼子、船越英一郎)
山田火砂子監督「知的障がい者の両親は溢れる愛で二人の子どもたちを育てるが、ある日、長女高子は両親が知的障がい者で有ることを知り、強く反発。母を演じるのは寺島しのぶ、娘の高子は、成長後の姿を常盤貴子が演じる。子供は親を選べないけれども、親子の絆のかけがえのなさは簡単に他人と比較できるものなのか。
現代は共生社会というが、時に障がい者や痴ほう症の方々を殺める事件が起こる。知能に障がいを持つということは誰に出るか分からないということ。みんながそれは私だったかもしれないと思えたら…。この映画を通じて共に想いを馳せ、痛ましい事件の起こらない社会になったらよいのにと思う。」
上映スケジュール
4月10日(金)
10:30 『われ弱ければ -矢嶋楫子伝-』
14:00 『わたしのかあさん ―天使の詩―』
4月11日(土)
10:30 『わたしのかあさん ―天使の詩―』
14:00 『一粒の麦 -荻野吟子の生涯―』
4月12日(日)
10:30 『わたしのかあさん ―天使の詩―』
14:00 『われ弱ければ -矢嶋楫子伝-』
お問い合わせは、現代ぷろだくしょん(03-5332-3991)まで。
上映会前日(平日10:00~18:00)まで、お電話で前売券のお取り置きが可能です。
[料金]
前売券1,300円 当日券1,800円
イベント
寺島しのぶ 主演 映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」を千葉県東総文化会館小ホールにて上映
2/28
旭市 ハ
2026年2月28日(土曜日)千葉県東総文化会館小ホールにて、
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」上映会を開催いたします。
日本最高齢の女性映画監督だった山田火砂子の10作目です。
児童福祉文化賞受賞の児童文学「わたしの母さん」(菊地澄子作)を豪華キャストにて映画化。
知的障がいの子を育ててきた自らの経験から、
ある少女の葛藤を希望として描く。
70歳より監督としてデビューした山田火砂子の10作目。
物語 -Story-「同級生に母親を見られたくなくて、授業参観のお知らせを隠していた高子だったが、それを見つけた清子は授業参観にやってきてしまう。騒がしくおどけ、同級生から失笑を買ってしまう清子。その後、両親が知的障がい者であることを知らされ、高子は動揺する。」
(共演:常盤貴子、渡辺いっけい、安達祐実、山田邦子、辰巳琢朗、渡辺梓、宅麻伸、窪塚俊介、東ちづる、春風亭昇太、高島礼子、船越英一郎)
山田火砂子監督「知的障がい者の両親は溢れる愛で二人の子どもたちを育てるが、ある日、長女高子は両親が知的障がい者で有ることを知り、強く反発。母を演じるのは寺島しのぶ、娘の高子は、成長後の姿を常盤貴子が演じる。子供は親を選べないけれども、親子の絆のかけがえのなさは簡単に他人と比較できるものなのか。
現代は共生社会というが、時に障がい者や痴ほう症の方々を殺める事件が起こる。知能に障がいを持つということは誰に出るか分からないということ。みんながそれは私だったかもしれないと思えたら…。この映画を通じて共に想いを馳せ、痛ましい事件の起こらない社会になったらよいのにと思う。」
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」(寺島しのぶ主演・山田火砂子監督)
当日は、10:30と14:00の2回上映をいたします。
お問い合わせは、現代ぷろだくしょん(03-5332-3991)まで。
上映会前日(平日10:00~18:00)まで、お電話で前売券のお取り置きが可能です。
[料金]
前売券1,300円 当日券1,800円
イベント
寺島しのぶ 主演 映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」を宮崎県にて初上映
5/10
宮崎市 佐土原町下田島
2025年5月10日(土曜日)宮崎市佐土原総合文化センターにて、
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」上映会を開催いたします。
日本最高齢の女性映画監督だった山田火砂子の10作目です。
児童福祉文化賞受賞の児童文学「わたしの母さん」(菊地澄子作)を豪華キャストにて映画化。
知的障がいの子を育ててきた自らの経験から、
ある少女の葛藤を希望として描く。
70歳より監督としてデビューした山田火砂子の10作目。
物語 -Story-「同級生に母親を見られたくなくて、授業参観のお知らせを隠していた高子だったが、それを見つけた清子は授業参観にやってきてしまう。騒がしくおどけ、同級生から失笑を買ってしまう清子。その後、両親が知的障がい者であることを知らされ、高子は動揺する。」
(共演:常盤貴子、渡辺いっけい、安達祐実、山田邦子、辰巳琢朗、渡辺梓、宅麻伸、窪塚俊介、東ちづる、春風亭昇太、高島礼子、船越英一郎)
山田火砂子監督「知的障がい者の両親は溢れる愛で二人の子どもたちを育てるが、ある日、長女高子は両親が知的障がい者で有ることを知り、強く反発。母を演じるのは寺島しのぶ、娘の高子は、成長後の姿を常盤貴子が演じる。子供は親を選べないけれども、親子の絆のかけがえのなさは簡単に他人と比較できるものなのか。
現代は共生社会というが、時に障がい者や痴ほう症の方々を殺める事件が起こる。知能に障がいを持つということは誰に出るか分からないということ。みんながそれは私だったかもしれないと思えたら…。この映画を通じて共に想いを馳せ、痛ましい事件の起こらない社会になったらよいのにと思う。」
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」(寺島しのぶ主演・山田火砂子監督)
当日は、10:30と14:00の2回上映をいたします。
お問い合わせは、現代ぷろだくしょん(03-5332-3991)まで。
上映会前日(平日10:00~18:00)まで、お電話で前売券のお取り置きが可能です。
[料金]
前売券1,300円 当日券1,800円
イベント
寺島しのぶ 常盤貴子 映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』宇都宮市上映会
3/30
宇都宮市 本町
寺島しのぶ 常盤貴子 主演
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」を宇都宮市で上映いたします。
2025年3月30日(日曜日)栃木県総合文化センター サブホールにて、
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」上映会を開催いたします。
日本最高齢の女性映画監督だった山田火砂子の10作目です。
児童福祉文化賞受賞の児童文学「わたしの母さん」(菊地澄子作)を豪華キャストにて映画化。
知的障がいの子を育ててきた自らの経験から、
ある少女の葛藤を希望として描く。
70歳より監督としてデビューした山田火砂子の10作目。
物語 -Story-「同級生に母親を見られたくなくて、授業参観のお知らせを隠していた高子だったが、それを見つけた清子は授業参観にやってきてしまう。騒がしくおどけ、同級生から失笑を買ってしまう清子。その後、両親が知的障がい者であることを知らされ、高子は動揺する。」
(共演:渡辺いっけい、安達祐実、山田邦子、辰巳琢朗、渡辺梓、宅麻伸、窪塚俊介、東ちづる、春風亭昇太、高島礼子、船越英一郎)
山田火砂子監督「知的障がい者の両親は溢れる愛で二人の子どもたちを育てるが、ある日、長女高子は両親が知的障がい者で有ることを知り、強く反発。母を演じるのは寺島しのぶ、娘の高子は、成長後の姿を常盤貴子が演じる。子供は親を選べないけれども、親子の絆のかけがえのなさは簡単に他人と比較できるものなのか。
現代は共生社会というが、時に障がい者や痴ほう症の方々を殺める事件が起こる。知能に障がいを持つということは誰に出るか分からないということ。みんながそれは私だったかもしれないと思えたら…。この映画を通じて共に想いを馳せ、痛ましい事件の起こらない社会になったらよいのにと思う。」
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」(寺島しのぶ 常盤貴子 主演・山田火砂子監督)
当日は、10:30と14:00の2回上映をいたします。
お問い合わせは、現代ぷろだくしょんまで。
[料金]
前売券1,300円 当日券1,800円
イベント
寺島しのぶ 常盤貴子 映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』和歌山市上映会
2/1
和歌山市 小松原通
寺島しのぶ 常盤貴子 主演
映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』を和歌山市で上映いたします!!!!!!
2025年2月1日(土曜日)和歌山県民文化会館小ホールにて、
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」上映会を開催いたします。
92歳、日本最高齢の女性映画監督、山田火砂子が、
児童福祉文化賞受賞の児童文学『わたしの母さん』(菊地澄子作)を豪華キャストにて映画化!
知的障がいの子を育ててきた自らの経験から、
ある少女の葛藤を希望として描く。
70歳より監督としてデビューした山田火砂子の10作目。
物語 -Story-「同級生に母親を見られたくなくて、授業参観のお知らせを隠していた高子だったが、それを見つけた清子は授業参観にやってきてしまう。騒がしくおどけ、同級生から失笑を買ってしまう清子。その後、両親が知的障がい者であることを知らされ、高子は動揺する。」
(共演:渡辺いっけい、安達祐実、山田邦子、辰巳琢郎、渡辺梓、宅麻伸、窪塚俊介、東ちづる、春風亭昇太、高島礼子、船越英一郎)
山田火砂子監督「知的障がい者の両親は溢れる愛で二人の子どもたちを育てるが、ある日、長女高子は両親が知的障がい者で有ることを知り、強く反発。母を演じるのは寺島しのぶ、娘の高子は、成長後の姿を常盤貴子が演じる。子供は親を選べないけれども、親子の絆のかけがえのなさは簡単に他人と比較できるものなのか。
現代は共生社会というが、時に障がい者や痴ほう症の方々を殺める事件が起こる。知能に障がいを持つということは誰に出るか分からないということ。みんながそれは私だったかもしれないと思えたら…。この映画を通じて共に想いを馳せ、痛ましい事件の起こらない社会になったらよいのにと思う。」
当日の上映作品は下記の通りです。
10:30から、映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」(寺島しのぶ 常盤貴子 主演/山田火砂子監督)
14:00から、映画「一粒の麦 荻野吟子の生涯」(若村麻由美 主演/山田火砂子 監督)
前売券1,300円 当日券1,800円
お問い合わせは、現代ぷろだくしょんまで。
イベント
寺島しのぶ 常盤貴子 映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』和歌山市上映会 2025/02/02
2/2
和歌山市 小松原通
寺島しのぶ 常盤貴子 主演
映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』を和歌山市で上映いたします!!!!!!
2025年2月1日(土曜日)和歌山県民文化会館小ホールにて、
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」上映会を開催いたします。
92歳、日本最高齢の女性映画監督、山田火砂子が、
児童福祉文化賞受賞の児童文学『わたしの母さん』(菊地澄子作)を豪華キャストにて映画化!
知的障がいの子を育ててきた自らの経験から、
ある少女の葛藤を希望として描く。
70歳より監督としてデビューした山田火砂子の10作目。
物語 -Story-「同級生に母親を見られたくなくて、授業参観のお知らせを隠していた高子だったが、それを見つけた清子は授業参観にやってきてしまう。騒がしくおどけ、同級生から失笑を買ってしまう清子。その後、両親が知的障がい者であることを知らされ、高子は動揺する。」
(共演:渡辺いっけい、安達祐実、山田邦子、辰巳琢郎、渡辺梓、宅麻伸、窪塚俊介、東ちづる、春風亭昇太、高島礼子、船越英一郎)
山田火砂子監督「知的障がい者の両親は溢れる愛で二人の子どもたちを育てるが、ある日、長女高子は両親が知的障がい者で有ることを知り、強く反発。母を演じるのは寺島しのぶ、娘の高子は、成長後の姿を常盤貴子が演じる。子供は親を選べないけれども、親子の絆のかけがえのなさは簡単に他人と比較できるものなのか。
現代は共生社会というが、時に障がい者や痴ほう症の方々を殺める事件が起こる。知能に障がいを持つということは誰に出るか分からないということ。みんながそれは私だったかもしれないと思えたら…。この映画を通じて共に想いを馳せ、痛ましい事件の起こらない社会になったらよいのにと思う。」
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」(寺島しのぶ 常盤貴子 主演・山田火砂子監督)
当日は、10:30と14:00の2回上映をいたします。
前売券1,300円 当日券1,800円
お問い合わせは、現代ぷろだくしょんまで。
イベント
寺島しのぶ 常盤貴子 映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』長崎県大村市上映会 2025/1/18
1/18
大村市 幸町
寺島しのぶ 常盤貴子 主演
映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』を長崎県大村市で上映いたします!!!!!!
2025年1月18日㈯ シーハットおおむらさくらホールにて、
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」上映会を開催いたします。
92歳、日本最高齢の女性映画監督、山田火砂子が、
児童福祉文化賞受賞の児童文学『わたしの母さん』(菊地澄子作)を豪華キャストにて映画化!
知的障がいの子を育ててきた自らの経験から、
ある少女の葛藤を希望として描く。
70歳より監督としてデビューした山田火砂子の10作目。
物語 -Story-「同級生に母親を見られたくなくて、授業参観のお知らせを隠していた高子だったが、それを見つけた清子は授業参観にやってきてしまう。騒がしくおどけ、同級生から失笑を買ってしまう清子。その後、両親が知的障がい者であることを知らされ、高子は動揺する。」
(共演:渡辺いっけい、安達祐実、山田邦子、辰巳琢郎、渡辺梓、宅麻伸、窪塚俊介、東ちづる、春風亭昇太、高島礼子、船越英一郎)
山田火砂子監督「知的障がい者の両親は溢れる愛で二人の子どもたちを育てるが、ある日、長女高子は両親が知的障がい者で有ることを知り、強く反発。母を演じるのは寺島しのぶ、娘の高子は、成長後の姿を常盤貴子が演じる。子供は親を選べないけれども、親子の絆のかけがえのなさは簡単に他人と比較できるものなのか。
現代は共生社会というが、時に障がい者や痴ほう症の方々を殺める事件が起こる。知能に障がいを持つということは誰に出るか分からないということ。みんながそれは私だったかもしれないと思えたら…。この映画を通じて共に想いを馳せ、痛ましい事件の起こらない社会になったらよいのにと思う。」
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」(寺島しのぶ 常盤貴子 主演・山田火砂子監督)
当日は、10:30と14:00の2回上映をいたします。
前売券1,300円 当日券1,800円
お問い合わせは、現代ぷろだくしょんまで。
イベント
寺島しのぶ 常盤貴子 映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』長崎市上映会 2025/1/19
1/19
長崎市 平野町
寺島しのぶ 常盤貴子 主演
映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』を長崎市で上映いたします!!!!!!
2025年1月19日(日) 長崎原爆資料館ホールにて、
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」上映会を開催いたします。
92歳、日本最高齢の女性映画監督、山田火砂子が、
児童福祉文化賞受賞の児童文学『わたしの母さん』(菊地澄子作)を豪華キャストにて映画化!
知的障がいの子を育ててきた自らの経験から、
ある少女の葛藤を希望として描く。
70歳より監督としてデビューした山田火砂子の10作目。
物語 -Story-「同級生に母親を見られたくなくて、授業参観のお知らせを隠していた高子だったが、それを見つけた清子は授業参観にやってきてしまう。騒がしくおどけ、同級生から失笑を買ってしまう清子。その後、両親が知的障がい者であることを知らされ、高子は動揺する。」
(共演:渡辺いっけい、安達祐実、山田邦子、辰巳琢郎、渡辺梓、宅麻伸、窪塚俊介、東ちづる、春風亭昇太、高島礼子、船越英一郎)
山田火砂子監督「知的障がい者の両親は溢れる愛で二人の子どもたちを育てるが、ある日、長女高子は両親が知的障がい者で有ることを知り、強く反発。母を演じるのは寺島しのぶ、娘の高子は、成長後の姿を常盤貴子が演じる。子供は親を選べないけれども、親子の絆のかけがえのなさは簡単に他人と比較できるものなのか。
現代は共生社会というが、時に障がい者や痴ほう症の方々を殺める事件が起こる。知能に障がいを持つということは誰に出るか分からないということ。みんながそれは私だったかもしれないと思えたら…。この映画を通じて共に想いを馳せ、痛ましい事件の起こらない社会になったらよいのにと思う。」
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」(寺島しのぶ 常盤貴子 主演・山田火砂子監督)
当日は、10:30と14:00の2回上映をいたします。
前売券1,300円 当日券1,800円
お問い合わせは、現代ぷろだくしょんまで。
イベント
寺島しのぶ 常盤貴子 映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』米子市上映会 2025/1/25
1/25
米子市 末広町
寺島しのぶ 常盤貴子 主演
映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』を米子市で上映いたします!!!!!!
2025年1月25日(土) 米子市文化ホールメインホールにて、
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」上映会を開催いたします。
92歳、日本最高齢の女性映画監督、山田火砂子が、
児童福祉文化賞受賞の児童文学『わたしの母さん』(菊地澄子作)を豪華キャストにて映画化!
知的障がいの子を育ててきた自らの経験から、
ある少女の葛藤を希望として描く。
70歳より監督としてデビューした山田火砂子の10作目。
物語 -Story-「同級生に母親を見られたくなくて、授業参観のお知らせを隠していた高子だったが、それを見つけた清子は授業参観にやってきてしまう。騒がしくおどけ、同級生から失笑を買ってしまう清子。その後、両親が知的障がい者であることを知らされ、高子は動揺する。」
(共演:渡辺いっけい、安達祐実、山田邦子、辰巳琢郎、渡辺梓、宅麻伸、窪塚俊介、東ちづる、春風亭昇太、高島礼子、船越英一郎)
山田火砂子監督「知的障がい者の両親は溢れる愛で二人の子どもたちを育てるが、ある日、長女高子は両親が知的障がい者で有ることを知り、強く反発。母を演じるのは寺島しのぶ、娘の高子は、成長後の姿を常盤貴子が演じる。子供は親を選べないけれども、親子の絆のかけがえのなさは簡単に他人と比較できるものなのか。
現代は共生社会というが、時に障がい者や痴ほう症の方々を殺める事件が起こる。知能に障がいを持つということは誰に出るか分からないということ。みんながそれは私だったかもしれないと思えたら…。この映画を通じて共に想いを馳せ、痛ましい事件の起こらない社会になったらよいのにと思う。」
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」(寺島しのぶ 常盤貴子 主演・山田火砂子監督)
当日は、10:30と14:00の2回上映をいたします。
前売券1,300円 当日券1,800円
お問い合わせは、現代ぷろだくしょんまで。
イベント
寺島しのぶ 常盤貴子 映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』鳥取市上映会 2025/1/26
1/26
鳥取市 扇町
寺島しのぶ 常盤貴子 主演
映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』を鳥取市で上映いたします!!!!!!
2025年1月26日(日) 鳥取県立生涯学習センター(県民ふれあい会館)ホールにて、
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」上映会を開催いたします。
92歳、日本最高齢の女性映画監督、山田火砂子が、
児童福祉文化賞受賞の児童文学『わたしの母さん』(菊地澄子作)を豪華キャストにて映画化!
知的障がいの子を育ててきた自らの経験から、
ある少女の葛藤を希望として描く。
70歳より監督としてデビューした山田火砂子の10作目。
物語 -Story-「同級生に母親を見られたくなくて、授業参観のお知らせを隠していた高子だったが、それを見つけた清子は授業参観にやってきてしまう。騒がしくおどけ、同級生から失笑を買ってしまう清子。その後、両親が知的障がい者であることを知らされ、高子は動揺する。」
(共演:渡辺いっけい、安達祐実、山田邦子、辰巳琢郎、渡辺梓、宅麻伸、窪塚俊介、東ちづる、春風亭昇太、高島礼子、船越英一郎)
山田火砂子監督「知的障がい者の両親は溢れる愛で二人の子どもたちを育てるが、ある日、長女高子は両親が知的障がい者で有ることを知り、強く反発。母を演じるのは寺島しのぶ、娘の高子は、成長後の姿を常盤貴子が演じる。子供は親を選べないけれども、親子の絆のかけがえのなさは簡単に他人と比較できるものなのか。
現代は共生社会というが、時に障がい者や痴ほう症の方々を殺める事件が起こる。知能に障がいを持つということは誰に出るか分からないということ。みんながそれは私だったかもしれないと思えたら…。この映画を通じて共に想いを馳せ、痛ましい事件の起こらない社会になったらよいのにと思う。」
映画「わたしのかあさん ―天使の詩―」(寺島しのぶ 常盤貴子 主演・山田火砂子監督)
当日は、10:30と14:00の2回上映をいたします。
前売券1,300円 当日券1,800円
お問い合わせは、現代ぷろだくしょんまで。
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