ジモティートップ  >  よつ葉さんのプロフィール

よつ葉さんのプロフィール

よつ葉さんのプロフィール画像

「キチンと食べる、キチンと暮らす」 よつ葉ホームデリバリーは有機野菜や自然食品、よつ葉のこだわりの無添加PB商品を関西一円にお届けしています。


もっと見る


ニックネーム
よつ葉

認証
電話番号

評価
0 0 0

性別
男性

登録日時
2021/09/02

居住区
未登録

職業
未登録



投稿一覧 投稿一覧
評価一覧 評価一覧
イベント

公開講座「世界で最初に飢えるのは日本」 〜1人で、家庭で、地域の中で、私たちにもできること〜

7/11 高槻市 桃園町
公開講座「世界で最初に飢えるのは日本」 〜1人で、家庭で、地域の中で、私たちにもできること〜  このセンセーショナルなタイトルの著作で、鈴木宣弘さんは既に2022年の時点で日本の実際の食糧自給率は38%ではなく、9.2%であると警告を発していました。そして今、アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃を契機にホルムズ海峡が封鎖され、直接的な燃料の高騰等にととまらず食品を含め様々な影響が現われていて、この鈴木さんの予言は現実のものとして私たちの生活に迫りつつあります。現代社会が過度に石油を始めとした化石燃料に依存している問題は、重大に受け止めなければなりません。そして何より、生きていくために最も大切な“食べ物”の生産を放棄し、他へ依存している危うさについて、私たちは真剣に考えるべき時ではないでしょうか?  今回は世界の現状を踏まえつつ、この問題について分かりやすく解説していただきます。そして政策も絡む大きな問題に対し、私たちひとりひとりが個人や家庭、地域など様々なレベルでできることを、みなさんと一緒に考えていきたいと思います。生産者や研究者、自治体議員など、各方面からのゲストも来場予定。ぜひ、ご参加ください。 講師:東京大学大学院農学生命科学研究科特任教授・名誉教授 鈴木宣弘さん 1958年三重県生まれ。農林水産省入省。現在東京大学大学院農学生命科学研究科同特任教授。食料安全保障推進財団理事長を兼務。日本の食料安全保障問題の第一人者として食料危機への対応を訴え続ける。『食の戦争』『農業消滅』『世界で最初に飢えるのは日本』『マンガでわかる日本の食の危機』『コメショック』等、著書多数。 開催日時:2026年7月11日(土)14時〜16時(13時半開場) 開催場所:高槻市立生涯学習センター多目的ホール 大阪府高槻市桃園町2番1号 高槻市役所内 ※当日、会場で書籍を販売予定です。 定員:300名 参加費:500円 (Peatixからお申し込みください) ※会場参加とオンライン参加をご用意しています。 Peatix URL: https://ueru.peatix.com Peatixを利用されていない方は 072-630-5610 へお電話ください。 共催:関西「令和の百姓一揆」実行委員会、関西よつ葉連絡会・よつ葉の学校 最新情報はこちらのサイト https://note.com/kansai_reiwaikki で発信しています。 賛同団体:NPO法人 HCCグループ、オリーブの会、NPO法人 学遊、株式会社アットホーム、関西くらしの商工協同組合、関西よつ葉連絡会、気候変動を考える市民の会・高槻、株式会社ケイ・エス・エンタープライズ、NPO法人 市民環境研究所、すみれや、ナチュラルフーズ・ドングリ、NPO法人 西日本アグロエコロジー協会、北摂ワーカーズ、ミュニシパリズム京都、るり渓やぎ農園 ※賛同団体は、当日でも今後のアクションに向けても引き続き受け付けております。
06/01
イベント

足と靴の悩み、あきらめないでご相談ください! 〜東京の革靴メーカー「パラマウント」の足と靴の学習会&お悩み相談・販売会〜

6/23 茨木市 稲葉町
足と靴の悩み、あきらめないでご相談ください! 〜東京の革靴メーカー「パラマウント」の足と靴の学習会&お悩み相談・販売会〜  足のトラブルの原因の多くは、間違った靴選びからはじまります。健康維持のためには足に合った靴を選ぶことが大切です。自分に合った靴を履いて、快適に歩きましょう!足や靴にお悩みがある方は是非ご参加ください。  相談・販売会では、足のサイズ測定や全身のバランスチェックを行ったあと、足と用途にあった靴をご提案します。スニーカー、パンプス、サンダルなど色々な種類の靴を取り揃えています。 学習会のみのご参加でも事前にお申込みください。相談・販売会はお一人様30分ほどかかりますので、予約の方優先となります。*相談は無料です! 参加方法:①電話予約 TEL.03-3881-2615 パラマウント(月~金/ 9:00 ~ 17:00) ②WEB予約(24時間受付)https://airrsv.net/para10/calendar パラマウントとは…  「健康を足元からサポート」をモットーに、「足に合った靴」と「歩く楽しみ」を提供するため、履き心地の良さにこだわった靴の製造に取り組んでいます。製造直販なので、修理などのアフターケアにも力を入れています。 オーダーメイドインソール… 足に合わせたオリジナルインソールで足の悩みを解決!  専用器具で足型に合わせて成型し、足・全身のバランスを改善します。ウォーキングやスポーツなど用途に合わせて素材を選び作製します。オーダーメイドのならではのフィット感をお試しください。(税込8,800円~) ◆お手持ちの靴にも作れますので、インソールを入れたい靴をお持ちください。 ◆お作りしたインソールの調整・再成は、無料で行います。 日時:6月23日(火)※要申込 ■足と靴の学習会10:00~11:30 ■相談・販売会(限定9名) 11:30~16:00 場所:よつ葉ビル4階 大阪府茨木市稲葉町4-5 (阪急電鉄「茨木市」駅より徒歩約10分) 料金:お支払いは現金またはクレジットカードとなります
06/01
イベント

南インドを身近に感じよう 〜多様性の中から新しい世界が見えてくるカルナカタ州伝統舞踊・ヤクシャガーナ鑑賞会〜

6/20 茨木市 稲葉町
南インドを身近に感じよう 〜多様性の中から新しい世界が見えてくるカルナカタ州伝統舞踊・ヤクシャガーナ鑑賞会〜  世界がますます分断していく中、一人ひとりがいろんな世界の人たちを知り、繋がることが大事になってきています。  今回は南インド・カルナカタ州のSDMカレッジという大学で学業の傍ら地元の伝統文化の保存に力を入れる若者や先生たちを日本に招待。  また日本社会のために起業したネパール人女性と共に、文化(伝統舞踊)を通して多文化共生を感じ、宗教や国籍に関係なく交流の場にします。 ※ヤクシャガーナとは、「ヤクシャ(精霊)」と「ガーナ(メロディ)」を意味し、魂に響く音楽劇。400年以上の歴史があり、神へ奉納する神楽のようなもの。神を迎える儀礼から始まり、神話世界を上演し、そして神を送る儀礼で締めくくります。本来は夜を徹して行われる舞踊ですが、今回は特別編成で1時間の上演に加えて交流を行います。 日時:6月20日(土)開演10:00(開場09:30) 場所:大阪府茨木市稲葉町4−5よつ葉ビル4F 料金:1,000円(軽食付き) 会場アクセス:阪急京都線「茨木市駅」下車→北口改札を出てエスカレーターを降り、東口を出ます。→みずほ銀行を通りすぎた所で右折して直進。→1階が焼肉屋さんのビル。駅から徒歩約10分です。 問い合わせ先:Tel.072-630-5610 こちらのフォームからお申し込みください。 https://forms.gle/oxuZQGezaySYANr79 他のヤクシャガーナ公演 in 関西開催予定場所は第3世界ショップのFacebookからご覧ください。 https://www.facebook.com/thethirdworldshop.co 主催:CWB(Community Work Beyond)、コミュニティトレードカフェ&ショップせいのお 共催:第3世界ショップ 後援:関西よつ葉連絡会(尼崎・茨木)、とよなか国際交流協会(豊中) 、フェアトレードshopきらら(奈良)、楽天堂(京都)
06/01
イベント

たからづかハミングMARCHE

6/6 宝塚市 武庫川町
今年もやります!たからづかハミングMARCHE よつ葉の国産小麦のパンや契約栽培大豆を使った絹あげ、イタリア産オーガニックワインや旬の地場野菜、よつ葉のおにぎりやコロッケを販売します! また、フリーアナウンサーの安陵真理子さんを司会進行に迎えて「親子で手作りコロッケバーガー」「 呼吸改善 ウォーミングアップ編」「おぼろ豆腐作り体験」「 呼吸改善 発声編」などのワークショップを開催。 ほかにも「宝塚OGマルシェ」や「ハミングマルシェ」、「ふれあい動物園」など盛りだくさんの内容で皆さんをお待ちしています! たからづかハミングMARCHE 日時:6月6日(土)11:30〜16:00 場所:宝塚市立文化芸術センターおおやね広場  https://takarazuka-arts-center.jp/information/access/ 料金:入場無料(荒天中止) https://835.jp/infomation/161471/
05/28
イベント

6月12日「La Casella(ラ・カゼッラ)」アルベルトさんを囲んでワインと焼肉を楽しむ会のお誘い

6/12 茨木市 稲葉町
 イタリア・トスカーナ州より、ワイン生産者「ラ・カゼッラ」のアルベルト・ブリーニさんが来阪されることになりました。DOCGにも指定されている高級ワインのノービレ・モンテプルチアーノを中心にオーガニックワインを製造する「ラ・カゼッラ」。よつ葉ホームデリバリーがイタリア商品の直輸入を始めた2005年当初からのお付き合いです。  今回は茨木市よつ葉ビル1階に今年オープンした焼肉南山茨木店が会場です。南山茨木店では、野菜やお米、そして能勢農場で育てるよつ葉のあかうしなど、カタログ「Life」でもおなじみの食材をふんだんに使ってくださっています。オーナー楠本さんの素材へのこだわり、そして牛への愛があふれる、とても居心地の良い焼肉店です(デザートまで手作りです!)。アルベルトさんのお話を聞きながら、こだわりのお肉とラ・カゼッラのワインのマリアージュを楽しみませんか。 ●日時:2026年6月12日(金)17:30開始予定 ●会場:焼肉南山 茨木店 https://www.instagram.com/yakiniku_nanzanibaraki/ 阪急茨木市駅より徒歩約8分 (大阪府茨木市稲葉町4−5 よつ葉ビル 1階) ●参加費:10,000円(食事代、ワイン代込) ●定員:20名    ●応募締切:5月29日(金) ●申し込み方法: Googleフォームからご応募ください https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfEc1wCeehCKT0Pb5_Ezi4qXe_Uc_4tlgErx4rfYjV8twiThA/viewform ※ 定員になり次第締め切りとさせていただきます。 ※ 未成年の方は申し込みいただけません。ご了承ください。 お問い合わせは、よつ葉ホームデリバリー(株)ひこばえ(Tel.072-638-2915)まで
05/14
イベント

よつ葉の学校基礎講座 2026年度“はたさん×ほりさん” お米の話をしましょうか?

4/11 茨木市 駅前
講座説明:  主食が手に入らない事態に社会が大きく揺れ動いた、今回の「米騒動」。米価格の高騰に慣れっこになったのか、話題に上ることが少なくなってきましたが、農業と農家を軽んじてきた政策そのものは何も解決していません。それどころか、このまま放置しておけば主食であるお米を始め国内で作られる様々な農産物水産物が、私たちの口に入らなくなる明日が待っています。  そうではない未来を開いていくには、近くの産地や心ある生産者とつながり支え合う関係を広げていくこと。そして消費者である私たちが単にお金を出して買うだけでなく、少しずつでも「作る」ことに関わっていくこと。この2つが求められているのではないでしょうか?  今回は、京都府南丹市で自然農に取り組み「農」の大切さを発信してきた丹波ハピー農園の堀さんと、奈良在住の園芸研究家で「国の自給率を上げるのは大変だけど、自宅の自給率は結構簡単に上げられる!」をキャッチフレーズに、家庭菜園やプランターでの野菜作りをすすめるはたさんに対談形式でお米についてのお話をしていただきます。  最後は堀さんが育てた自然栽培米の種籾を持って帰って、秋の収穫を目指しバケツ等でちょっとだけお米を作ってみませんか? みなさんの参加を心よりお待ちしています。 講師:自給自足の園芸研究家、樹木医・はたあきひろさんと丹波ハピー農園・堀悦雄さん はたあきひろさんプロフィール:兵庫県西宮市出身。大手住宅メーカーの研究所と本社に23年間勤務後独立。阪神淡路大震災で命と命の糧(食べもの)の大切さに気づき、京都と奈良の県境で家族分のお米と野菜を作っている。3月に最終回となったNHK総合テレビ「ぐるっと関西おひるまえ」に、15年間野菜作り講師として出演。 Instagram https://www.instagram.com/akihiro.hata.14/ 堀悦雄さんプロフィール:京都府南丹市八木町で、地域の土と水、そして太陽の光という自然そのものの力を借りて、農薬や化学肥料を使わない野菜や米の栽培に取り組んでいます。また、食べるものだけでなく倉庫や精米所の建築や修理など、自分でできることは何でもやる本物の「百姓」。家族である牛やヤギたちと一緒に里山の再生にチャレンジしながら、自然に寄り添った生活を続けています。 日時:2026年4月11日(土)14時~16時 受付開始:13時半開場 会場:おにクル7F 第1会議室 大阪府茨木市駅前3丁目9番45号 ※JR茨木駅・阪急茨木市駅からいずれも徒歩約10分 ※会場へのアクセスはこちらをご覧ください。https://www.onikuru.jp/guide/information/ 受付URL:https://260411.peatix.com 参加費:無料 ※会場参加とオンライン参加をご用意しています。Peatixでお申し込みください。 ※会場参加の方には丹波ハピー農園の種籾をお土産に持って帰っていただきます。 Peatix URL: https://260411.peatix.com Peatixを利用されていない方は 072-630-5610 へお電話ください。 応募締切:4月10日(土)18時 共催:関西「令和の百姓一揆」実行委員会、よつ葉ホームデリバリー・関西よつ葉連絡会 関西「令和の百姓一揆」実行委員会の最新情報はこちらのサイト https://note.com/kansai_reiwaikki で発信しています。
03/02
イベント

自然栽培フェア大阪箕面 秋の収穫祭

11/22-11/23 箕面市 今宮
11月22、23日「自然栽培フェア大阪箕面 秋の収穫祭」開催! 「自然栽培フェア大阪箕面 秋の収穫祭」では、関西を中心に、自然栽培やオーガニック生産者、エコ生産者のこだわりの商品が並びます。 加えて、パレスチナ、マラウイ、キルギスの食品も販売予定です。 よつ葉からは、毎年クリスマス予約で好評の米粉のシュトーレン、国産の有機栽培モリンガと桑の葉をブレンドした青汁、よつ葉のバナナ、能勢の北摂協同農場から届く地場野菜などをご用意。 ぜひお越しください。 ※最新情報はこちらをごらんください:https://www.instagram.com/ssfosakaminoh/ ◆開催日時◆ 2025年11月22日(土)、23日(日) 10時から17時(雨天時も開催)※入場無料 ◆開催会場◆ ABCハウジング ウェルビーみのお 大阪府箕面市今宮1-1-1 北大阪急行『箕面萱野駅』より徒歩8分 https://abc-housing.asahi.co.jp/kinki/wellbe/minoh/
10/29
イベント

お米を売る・買うから、支え合う関係に

11/29 茨木市 駅前
「お米を売る・買うから、支え合う関係に」 【開催趣旨】  昨年夏から始まった米不足・価格高騰は、この数十年間にわたる政府の農政の失敗を白日の下に晒しました。今や日本の米農家、特に中山間地に多い小規模農家は、米づくりが続けられない状況にあります。消費者にとっては、日本のお米を食べ続けられなくなる危機です。それなのに、政治やメディアの取り上げ方は「米価格」の問題に収斂していて、強い違和感と不安を覚えずにいられません。  7月12日キャンパスプラザ京都で開催した「令和の百姓一揆と食の未来」集会にはリモートも合わせて250名以上の方にご参加いただき、お米のこと、農政のこと、そして農家と市民の連帯について話し合いました。今回は、生産者や流通現場の方に登壇いただき、会場からの発言もいただきながら、お米や農産物の生産・流通・消費のより良いあり方、お米が食べ続けられる未来を探りたいと思います。これまでの「作る人と食べる人」という関係から一歩進めた提携のかたち=支え合う関係を少しずつ形にしていけたら良いですね。  当日、会場では生産者の新米を使った、おにぎりも試食します。ぜひご参加ください。 【パネラー】 ・やさか共同農場・佐藤大輔さんと山崎大輝さん 佐藤さんは(有)やさか共同農場代表、山崎さんはお米担当。やさか共同農場は、1972年に4人の若者が日本一の過疎の村からの復活を目指し、無農薬農産物を生産、販売する産直運動としてスタート。地元の農協などとも共同して減農薬や有機栽培のお米や大豆、大麦を栽培すると共に、冬場の仕事として味噌や甘酒などの、農産加工品作りに力を入れています。 ・北摂協同農場・安原貴美代さん (株)北摂協同農場代表。大阪府能勢町を中心に約150軒の農家から旬の野菜やお米を集荷し、関西よつ葉連絡会に「地場野菜」として届けています。また、新規就農者の農産物を積極的に引き受けたり、相談に乗るなど、若手・新規就農者にとって頼りになる存在になっています。 ・よつば農産・横井隆之さん 関西よつ葉連絡会で農産物を取り扱う部門=(株)よつば農産の代表。関西よつ葉連絡会では20年前から「よつ葉の予約米」に取り組み、田植えの前にその年の秋に収穫するお米の買い取り価格と数量を決めることで、農家さんにとっては安心して米づくりに専念できる仕組みを作ってきました。無類のお米好き。 ・京都大学特定助教の小林舞さん 京都大学地球環境学舎博士課程修了。博士(環境学)。総合地球環境学研究所FEASTプロジェクト研究員を経て、2021年より京都大学大学院経済学研究科特定助教。 【開催概要】 日時:2025年11月29日(土)10:00~12:30(9時半開場) 会場:おにクル7F第1会議室(大阪府茨木市駅前3丁目9番45号) JR茨木駅・阪急茨木市駅からいずれも徒歩約10分 アクセス:https://www.onikuru.jp/guide/information/ 【参加費】500円 ※22歳以下は無料。 ※会場参加とオンライン参加をご用意しています。Peatixでお申し込みください。 Peatix URL: https://251129.peatix.com ※会場参加の方にはやさか共同農場と丹波ハピー農園の新米を使った、おにぎり各1個ずつをお昼に試食していただきます。 Peatixを利用されていない方は 072-630-5610 へお電話ください。 ●会場参加の方は、受付でPeatixチケットをお見せください。 ●オンライン参加の方には、後日ZoomのURLをお知らせします。 共催:「関西・令和の百姓一揆」実行委員会と関西よつ葉連絡会・よつばの学校 【連絡先】関西「令和の百姓一揆」実行委員会 最新情報はこちらのサイト https://note.com/kansai_reiwaikki で発信しています。 連絡先:072-630-5610(関西よつ葉連絡会事務局) 【賛同団体】NPO法人 HCCグループ、オリーブの会、NPO法人 学遊、株式会社アットホーム、関西くらしの商工協同組合、関西よつ葉連絡会、気候変動を考える市民の会・高槻、株式会社ケイ・エス・エンタープライズ、NPO法人 市民環境研究所、すみれや、ナチュラルフーズ・ドングリ、NPO法人 西日本アグロエコロジー協会、北摂ワーカーズ、ミュニシパリズム京都、るり渓やぎ農園 ※賛同団体は、当日でも今後のアクションに向けても引き続き受け付けております。 【こんな人におすすめ】 ・農業関係者(生産・流通・消費)の方 ・地域住民や消費者の方 ・食や農、地域づくりに関心のある方 ・政治関係者・政策立案者の方 ・メディア関係者の方
10/10
イベント

“よつ葉まつり“開催します!

10/18 亀岡市 篠町夕日ケ丘
はじめての“よつ葉まつり“開催します! 毎年夏の恒例だった能勢農場祭りは、”よつ葉まつり“へとリニューアルします。 亀岡市篠町に新物流センターが誕生し、お披露目と同時に楽しく盛り上がれる祭りを準備中です。 場所と名称が変わっても、よつ葉の食材を使った出店は同じ、いや、パワーアップしています。 なんとこども動物園もやってくる! みんなで集まれる貴重な機会でもあり、実は誰より自分たちが一番楽しみにしていたり…。 配送員とも会えるチャンス! たくさんの方のご来場をお待ちしております! 日時:2025年10月18日(土)11時〜14時(小雨決行) 場所:よつ葉ホームデリバリー亀岡センター 〒621-0829 京都府亀岡市篠町夕日ケ丘4-9-4 入場料:無料 駐車場:よつ葉ホームデリバリー亀岡センター近隣 ※当日スタッフがご案内します。 飲食ブース:からあげ・アメリカンドッグ・牛モモ焼き・絹揚げ・りんごあめ・アイスクリーム・生ビールなど約20店 あそびブース:こども動物園、射的など 今年から金券でのお支払いになります! ■金券の注意 ・当日販売(支払いは現金のみ)は、「100円×10枚(1000円)」、「50円×10枚(500円)」です。 ・全ての店舗でのお支払いは金券のみです。 ・おつりも金券でお渡しします。 ・お帰りの際に余った金券は、全て換金させていただきます。 ・ご利用と換金は当日のみ有効です。 ■おしらせ ・ゴミを減らすため、リユースできる食器を用意しています。マイ食器をご持参にいただくこともできます。 最新情報は、Instagramで随時情報を更新します。フォローしてチェックしてください。 https://www.instagram.com/yotubahomegram/
09/08
イベント

宝塚ハミングMARCH2025

9/27 宝塚市 武庫川町
9月27日(土)♪宝塚ハミングMARCH2025♪ を開催します 今年もエフエム宝塚と共催でマルシェを開催します。ステージでは各種ワークショップありますよ。秋本番を迎えるこの季節、よつ葉のマルシェでひと時をお楽しみください。 期日:2025年9月27日(土) 11:00~16:00 荒天中止 会場:宝塚市文化芸術センター おおやね広場(兵庫県宝塚市武庫川町7番64号) 阪急「宝塚南口」駅 徒歩6分/JR「宝塚」駅 徒歩11分 アクセス:https://takarazuka-arts-center.jp/information/access/ Marche マルシェ よつ葉マルシェ安心・安全なよつ葉の食品 ・パン ・旬の地場野菜 ・ケーキ&クッキー ・イタリア直輸入のオーガニックワイン(試飲あり) よつ葉キッチンブース ・よつ葉のお米で作った「おにぎり」 ・無添加コロッケ ・唐揚げ ・あかうしのサイコロステーキ(予定) ・ドリンクコーナー(缶ビール・サワー・ソフトドリンク) Stage ステージ 11:15~11:45 ワークショップ①「食品添加物を使用しない食品を」 ・講師:和田友宏さん(合同食品㈱代表取締役) 私たちの身体は食べるもので作られている 12:00~12:30 ワークショップ②「エンジョイ呼吸」 ・講師:鈴奈沙也さん 自分の呼吸を知って楽しくエクササイズ 13:15~13:45 能登半島地震被災地支援活動の今 14:00~14:30 ワークショップ③「エンジョイ ボイス」 ・講師:鈴奈沙也さん 声帯をストレッチ 楽しく歌おう 14:45~15:15 ワークショップ④「地場野菜とフードロスへの取り組み」 ・講師:武井雅和さん(よつ葉ホームデリバリー川西産直センター代表) ※おおやね広場前「みんなの広場」ではよつ葉「ふれあい動物園」も開催予定
09/08

全19件中 1-10件表示