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SUNさんのプロフィール

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今日本では、数十年前には当たり前であった 年功序列制度や終身雇用制度はすでに崩壊していて、 リストラや低賃金労働で喘ぐ国情に直面しているのです。 お金がないから、教育が受けられない、家庭が持てない、 本当にやりたいことができない。 経済的困窮、人間関係のトラブルにより、 若者が自殺に追い込まれています。 各世代ごとに大きな問題を抱えています。 私は、日本が今のような状態であることが悔しく思います。 日本の社会問題を解消して日本に豊かさを取り戻したいです。 同じような考えを持たれている方と日本を変えていきたいです。


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ニックネーム
SUN

認証
身分証認証済み 電話番号

評価
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性別
男性

登録日時
2020/07/21

居住区
未登録

職業
未登録



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メンバー

日本再興のための戦略

新宿区
以下の内容にご賛同、あるいはご興味をお持ちいただいた方とお友達になりたいです。 よろしくお願いいたします。 失われた20年、いや30年。 世界のトップをひた走ってきた日本は急転落した。 私たちは栄光の日本を知らない。 日本の経済が世界を席巻した。 日本の企業は「年功序列制」「終身雇用制」「社員は家族である」 という意識など特有の文化を持ち、 80年代90年代の強い時代を築いてきた。 しかし今や欧米化し、かつてみられた日本特有の体制は見る影もない。 経済大国として冠たる栄誉を受けてきた日本であるが、 その時代を築けた本質は日本特有の文化にあった。 そして今、少子高齢化社会に直面しているのだ。 だが、世界の先進国においても少子高齢化は必ず直面する課題なのである。 最先端を行く日本が、解決したモデルケースを造り、 フレームワークを海外に輸出していくことで、 日本は再び世界の盟主になれるに違いない。 社会を豊かにしたのは、経済力でも、軍事力でもない。 今後の世界を豊かに牽引していくのは、 「人格大国」である日本だからこそできることなのである。
02/16
メンバー

ウクライナ戦争について

新宿区 下落合
以下の内容にご関心お持ちいただけた方はお友達になりましょう。 ご連絡ください。 昨今話題となってるウクライナ戦争。 あらゆる立場の人たちが、あらゆる見解を述べていますが、 皆さんはこの戦争の問題点はどこにあると思いますか。 議論の論点を着実に抑えていない人は多くいると思います。 日本では、「プーチンが悪い」「物価が上昇した」などと騒がれています。 私としては、そんなことを言っている場合ではない、重大懸念事項だと考えています。 この内容を知るということは、世界の現状を知ることに直結します。 物価が高くなって困ったというレベルの話ではありません。 いずれその災難が日本にも降りかかる可能性があるのです。 これから来る荒波に、日本は今のままでは耐えることはできません。 そのために何が必要なのかお伝えさせていただきます。
08/03
メンバー

日本国家の道標

中野区
こんにちは、SUNです。 未来の日本を背負って立ちたい方 日本の未来を憂いている方 国家ビジョンを真剣に考えている方とお友達になりたいです。 よろしくお願いします。 第56代アメリカ合衆国国務長官ヘンリー・キッシンジャーは、 日本人に要求する時は、「まず殴れ」と言っているそうです。 「日本人は自分の意見がない。 殴れば新しいカードを出してくる」からだと。 外国から見て日本人は、 “自分の意見がないから殴れ” “強圧的に出れば折れる” “腑抜けだ”とみられています。 日本の弱さの一番の原因は、 経済力でも軍事力でもなく、 国家として明確なビジョンがない、 ということなのではないでしょうか。 守るべき哲学を持たない国に未来はあるのでしょうか。 たとえ、健全な金融システム、強力な軍事力を持っていても、 国としての考えがしっかりしていなければ問題です。 お金があり、腕力があっても 人間性に問題があれば、尊敬されません。 日本では国家としての哲学と 国家ビジョンに基づく教育の欠如が 現代社会の問題を引き起こしているのではないでしょうか。 人間なくして国はできず、 教育なくして人間はできません。 未来の日本を背負って立つ、日本の若者がいなければ、 日本の未来に希望はないでしょう。 未来の日本を背負って立ちたい方 日本の未来を憂いている方 国家ビジョンを真剣に考えている方 お声かけください
07/30
メンバー

真剣に人生を考えている人!

中野区
私たちは何か目的をもって生きていますが、 それは自分自身が決めた目的です。 私が決意して、実行し実現するのも私自身です。 少年が大統領になると決意して、大統領になったとします。 これは自分で決めることができ、自分で実現させることができます。 しかし、私自身の目的については自分で決めることはできません。 母親の胎内で育ち、生まれてきますが、 「自分で生まれよう」と決意して生まれてきた人はいません。 胎内生活では使われず、地上で必要になる 目や口や肺を一体誰が作ろうと決意したのでしょうか。 地上に生まれる前に、胎内生活が準備期間としてあったのです。 私自身の目的は、私を造った方に聞くしかありません。 つまり、あなたが人生で悩み、あるいは最高に幸福な人生を送りたいと考えているなら、 私の目的を知らなくてはなりません。 助け合い主義に明快な答えがあることを、 わたしは確信しています。 人生の目的にご関心のある方、学びませんか?
07/24
メンバー

「農業と私」日本の農業を考えよう!

新宿区
以下の内容にご賛同、あるいはご興味をお持ちいただけた方とお友達になりたいです。 よろしくお願いいたします。 第43代アメリカ合衆国大統領ジョージ・W・ブッシュは、 ホワイトハウスでこのようなことを言いました。 「君たちは国民に十分な食糧を  生産自給できない国を想像できるかい?  そんな国は、国際的な圧力をかけられている国だ!  危険にさらされている国だ!」 ところが日本はそんなアメリカから食料の3分の1を輸入しています。 ブッシュ大統領に言わせれば 「日本はアメリカから圧力をかけられ、  危険にさらされている国」 ということになります。 戦後79パーセントだった食料自給率は、 今や37パーセントにまで落ち込んでいます。 世界各国の農業は補助金によって成り立っています。 先進主要国の中で一番補助金が少ないのは日本です。 日本の農家の農業所得に占める行政からの割合は、 農業統計調査によれば2013年で39.1パーセントです。 ヨーロッパの諸国はいずれも6割から9割が国の補助金です。 スイスは100パーセントを超えていて、 補助金がなければ成り立たないということです。 農業大国と言われているアメリカは75.4パーセントです。 日本の農業には十分な保護が行き届いていません。 さらに欧米は輸出補助金も莫大で国際価格競争に大変有利になっています。 このような状態で農業の自由化、関税撤廃、農協改革だと 自由競争で世界の自由化に日本の農業を放り混むのは丸腰で戦争をしろと同じことです。 外国では第二次、第三次産業で儲けたお金を農産物の価格を安くつけて国内外に算出しています。 フランスではルノーが儲けたお金を農家に配って国全体で人間の体の源になる産業である農業を支えているのです。 国家を人間の全身に例えると食べ物を食べるのは口で消化をするのは胃で、 それを吸収してくれるのは腸で、 目は大した働きをしていないようにも見えますが、見ることができなければ体全体はスムーズに動けません。 体のどの器官が欠如しても食べるという行為はうまく行きません。 体の全ての器官がバランスを取り調和しているからこそ全身が成り立っているのです。 同様に一国の産業の中で農業を疎かに考えるということは、 大変危険なことであり、 経済上、軍事上の脅威を受けることになります。 多くの国では自国が食糧難になったときには食料輸出を規制する法律があります。 命に関わる食の問題を海外に依存することがいかに危険なことかわかります。 このような危機に晒されないためにも食糧を生産自給することは国防上大変重要なことになってきます。 すべての産業が繋がり助け合って補い合うことによって国の安全保障が成り立っていると言えるのです。 十分な補助金によって農業と工業一つの体のように相互補助で補い合っている欧米に比べて日本の産業はそれぞれが縦割りで、 農業が困っていても助けないということは食料安全保障的観点から見て、 あまりにも危機意識がないと言えるのではないでしょうか。 食料がなければ働くことも、生きることもできません。 それは自分で自分の首を絞める自殺行為だということに気が付かなければなりません。 国土は自衛隊が守り、 国民の礎である食を守るのが、農業であると考えれば、 農業は国家レベルの事業として捉える必要があります。 日本の農業と日本の食糧は誰でもない、 私たち日本人が完全自立して守っていかなければなりません。 食糧を自給できない国家に主権はありません。 平均年齢67歳という農業従事者の中で、 跡継ぎ問題は深刻です。 苦労が多い割に、経済的に安定しないので、 夢を持てない農業は、 子供達には継がせたくないという農家さんが多いです。 後継者不足が大きな課題となっています。 息子が継いでくれたとしても「農家に来てくれる嫁がいない」 安心して、希望を持て農業に専念できる環境を作ることができていないのが、 今日の日本の農業政策の結末です。 日本の農業は細胞の新陳代謝が行われず瀕死の重症です。 日本の農業が困難な状況=日本国そのもの といえます。 戦後の焼け野原から復興した日本は、 1960年代までに79パーセントにまで引き上げています。 その秘訣は一体どこにあったのでしょうか?
07/23
メンバー

いじめ・人間関係・食の安全性・少子化・ワーキングプア・お金中心社会など、問題解決のためのプロジェクト

中野区 東中野
インターネットや本を通して 日本の現状にショックを受けた方は沢山いると思います。 私もその一人です。 いじめ・人間関係・食の安全性・少子化・ワーキングプア・お金中心社会・・・ とても深刻になりつつあると思います。 多くの情報が得られる中で何が正しいのか 現状に対して私たちができることはあるのか 生き抜く術はあるのか 沢山の疑問が生まれると思います。 全国レベルで有志があつまり、 問題解決のためのプロジェクトを進めています。 少しでも興味ある方はお話しいただけると嬉しいです。 (宗教勧誘などの目的で来られる方は ご遠慮ください。)
05/06
メンバー

日本の未来に危機意識のある人のコミュニティー

中野区
日本の未来に危機意識を持っている方 日本の現状を 多くの方に知っていただくためには、 一人では限界があります。 多くの方が集まり、 国民にモデルを示す事が出来れば幾倍も早く広がっていきます。 ひと昔前の日本には良き伝統が沢山あります。 それらを取り戻す事が出来れば必ず良くなっていきます。 数年の実験を踏まえて、 全国で有志のメンバーを募集するに至りました。 食の安全、自給率の低下、モラルの低下、物価上昇、 少子高齢化、教育制度、、、 変えていかなければいけない問題が溢れています。 このような内容に興味や関心を寄せている方はいませんか。 食の安全確保 農業従事者の高齢化、遺伝子組み換えや農薬の害、消費者側の考え方、、、 食は私たちにとって欠かせない基盤の一つです。 毎日摂取する食の安心と安全は確保すべく必須条件です。 正しい家庭関係 日本にある問題の原因の多くは家庭や教育にあることが分かっています。 家庭環境の悪化や道徳、モラルの低下が多くの問題を引き起こしている事は 避けられない事実です。 正しい家庭を築くこと、正しい教育をすること、、、 一番重要だと考えます。 正しい知識を持つこと 真実を見抜けるようでなければなりません。 何が問題なのか、どうしていくべきなのか。 研究し続けなければいけない分野であると考えます。 あらゆる分野の人が集まっており、勉強会や講演会をしたりしています。 お金中心からの脱却 紙幣制度、中央銀行制度等 お金自体に価値はありません。 もっと大事なところに気付くべきであると考えます。 これらの事を中心に取り組んでいます。 考えや価値観を同じくして団結していく事が大切だと考えます。 混迷する日本に不安や危機感がある方と繋がる事が出来れば幸いです。 ご興味、ご関心ある方は是非連絡ください
05/04
メンバー

日本を変えたいと思う若者!!

中野区
日本を変えたいと思う若者! 共に日本を変えていきましょう! 今この日本にはいろいろなことが起こっています。 考えれば考えるほど複雑怪奇に絡まり合ったこの現実を解決に紐解くためには、根底から変えていくしかないと考えています。 何か考え、行動し、日本を変えていきたいと思う人がいたらご連絡ください!
12/23
メンバー

人生100年時代〜これからをどう生きていきますか〜

新宿区
これからの時代を生きる私たちは、 長寿化の進行により 100年以上生きる時代を過ごすことになる。 教育を受け、仕事をし、引退していく。 という従来の人生から 多様な働き方や生き方をする時代になるという。 今後どんな時代が訪れ、 どんな生き方を模索すればいいのか。 その際、どのような有形無形の資産が重要性を増すのか。 どんな人間関係を築いていけばいいのか。 企業や政府が取り組むべき課題は何か。 現代の日本は、 年功序列制度、終身雇用制度は既に崩壊し、 リストラや低賃金労働に喘ぐ国情に直面している。 そのような問題を抱える現代を生きる私たちにとって、 100年の人生を与えられたことは、 ライフスタイルよりも 人生に対する概念、生き方を考えるにおいて 良い機会なのではないか。 日本は特に、少子高齢化社会において、 先進無比なパイオニアなのである。 少なからず、いわゆる先進国は今後 今日本が抱えている問題に直面することになっていく。 そのような観点でも日本は、 世界にモデルケースを示していくべきではないのか。 今の時代に生きる日本人に問いたい。 あなたがたはどんな人生を歩みたいのか。 生き方について再考しよう。 日本の未来を真剣に憂いておられる方、 オンライン、オフラインは問いません。 お声かけ下さい。 ※宗教、ネットワークビジネス等の勧誘はお断りしております。
12/09
メンバー

アメリカによる戦後の日本教育

中野区
以下の内容にご賛同いただける方とお友達になりたいと思っています。 よろしくお願いします。 戦後の日本には、かつてなかった問題がありふれるようになりました。 その根底には、自由思想により、日本人がバラバラの砂粒にされ団結を粉砕されたことにあります。 その首謀者がアメリカでした。 日本の強さの秘訣は団結力であり、それを可能にした「教育」を根底からひっくり返しました。 愛国心や自衛の精神、親孝行という精神を破壊しました。 だからこそ、私たちは教育から変えて行かなければならないと考えます。 全国で志のある方が賛同くださり、ここまで形あるものにすることができました。 まだまだ挑戦は続きます。目指すはアメリカとは無縁の日本を取り戻すことです。 日本の精神を取り戻し、世界に真の繁栄を与えられるのは我が国日本だけです。 大きいことをするためにはバラバラではできません。 志ある方は共に立ち上がりましょう。
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