ナッツさんのプロフィール
- ニックネーム :
- ナッツ
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- 評価 :
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- 性別 :
- 男性
- 登録日時 :
- 2019/07/27
- 居住区 :
- 未登録
- 職業 :
- 未登録
投稿一覧
イベント
岡山市で読書会をやります!
2/1
岡山市 北区 奉還町
時間
1部19:00~20:30
2部20:30~
お持ちして頂きたいもの
ご自身の飲食代(お酒を飲まれる方は予算3000~4500円あればいいと思います)
参加されたい部のテーマに沿った小説
今回の読書会は、2部構成となっております。それぞれの読書会のテーマは
1部は「あなたの好きな小説1選」で、
2部は「あなたが選ぶ平成の芥川賞受賞作」です。
1部はあなたが人に紹介したい、自分の好きな小説を1冊持ってきてください。
2部はあなたが読んで、殊更印象深いと感じた、平成に受賞した芥川賞受賞作品を持ってきてください。これに関しましては、1冊でも良いですし、3冊でも何冊でもお持ちください。僕は、あまり芥川賞受賞作は読んでおりませんので、1冊だけ持っていくつもりです。
会の流れとしましては以下になります。
1. 自己紹介(お名前と最近関心のある話題を教えて下さい)
2. 持ってきた小説を紹介
順番に自己紹介をした後、また順番に小説を紹介し合っていきます。これを料理やお酒を楽しみながらやりたいと考えております。途中退席や、1部だけのご参加、2部だけのご参加も大丈夫ですので気軽にご参加頂ければ嬉しいです。
今回で夜の読書会は2回目です。前回は僕を含めて4名で開催しました。それがすごく楽しくて、またやりたいねと4名皆が思ってくれたおかげで、またこうして2回目をすることになりました。僕は、自分の本音、本当に自分が好きな物を話せるコミュニティが、必要なのだと実感しました。年を重ねるにつれ、人は新しく色々な事に興味を持ち、自分を育んでいきます。しかし、そうして出来あがった現在の自分を解放出来る場が、そんなにないように思うのです。職場や学校つながりの人間関係だけでは補えません。今は多様な価値観が認められる時代ですので、それをシェアし、どんどん新しい自分を発見していくのが大切だと僕は感じています。この読書会が、今の自分、内に抑えた自分を解放することが出来て、小説を通じ、気の合う人や新しい自分と出会える場になればいいなと、僕は願っております。
メンバー
夜の読書会~お酒を飲みながら小説を語り合う~
岡山市 北区 伊福町
岡山市で読書会をします!!
紹介できる本は小説です。
小説でしたらジャンルは何でもOKです。
場所 とあるカフェバー(岡山駅から徒歩で10分)
日程 2019年10月26日(土曜日)
時間 19時~21時(予定)
参加費 2500円+ご自分の飲食代
テーマ 名刺代わりの小説3選(参加人数により1選になるかも)
*参加費の2500円は、お店を貸しきるのに必要な代金を賄うためのものです。
お酒を飲みながら小説について談笑できたらいいなと思っています。
ご質問や参加ご希望の方は10月20日(日)までにご連絡下さい。
読書会自体の時間は、1時間30分を予定しています。
途中退席も大丈夫ですので、気軽に参加してくださったらうれしいです。
終了時間はあくまで予定で、会が終わっても24時(お店の営業終了時間)までならお店でお酒を楽しめます。
今のところ、私含めて3人の参加者が集まっています。
私以外の2人は、とても小説が大好きな方たちです。
1人はフランスの作家、ルイ=フェルディナン・セリーヌや「死の棘」で有名な島尾敏雄から、「破滅」というテーマを読書会のテーマにしたらどうだろうか? とアイディアを下さった方です。
1人は趣味で純文学っぽい小説を書かれている方で、好きな作家は辻仁成、太宰治だそうです。
僕は、「破滅」の方には一度お会いしましたが、もう1人の方とはまだ会ったこともありません。ですから、僕と破滅さんを除き、皆初対面ということです。
ちなみに僕は、小説ならなんでもいけます。上のお二方も、あんなことを書きましたが、ジャンルにこだわりはないそうです。
何が言いたいかというと、小説ならなんでもいいんです。
上のお二方に共感し、似たような小説を持ってきてもいいですし、ミステリーやSF小説でもいいですし、萌えるライトノベルを持ってきても良いということです。あなたが人に話したい小説を3つ持ってきてください。
小説を読むのが好きな方たちは、好きな作品をとことん読むかたわら、未知の読書体験を求めています。そして、自分の読書体験から得た感動を、人と共有したいとも思っています。この会では、そんな方達が集まれればいいなと思っています。何かご質問などあれば気軽にどうぞ!
メンバー
社会人の文芸部!小説が書きたい人募集!
岡山市
僕は小説を読むのが好きです。
そして、最近小説を書きたいと思っています。
しかし、全然書けません。熱意はあるつもりです。
仲間がいれば、刺激し合って書けるかもしれないと思い、今回募集を出しました。
小説を読むのが好き!小説を自分でも書いてみたい、書いてます!という方がおりましたら是非!
僕は純文学と言われるものが好きです。
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