ジモティートップ  >  LEEさんのプロフィール

LEEさんのプロフィール

プロフィール画像

自己紹介文が入力されていません。


もっと見る


ニックネーム
LEE

認証
身分証認証済み 電話番号 法人書類

評価
0 0 0

性別
男性

登録日時
2019/06/27

居住区
東京都町田市

職業
自営業



投稿一覧 投稿一覧
評価一覧 評価一覧
イベント

鶴川ショートムービーコンテスト2024

11/23-11/24 町田市 能ヶ谷
2024年度 応募要項 今回で9回目の映画祭です。映像の世界に新しい波を起こしてくれるような作品を応援・支援します。『粗削り』でも観る人の心にザラつきが残る作品に期待しています。「ザラザラした作品をお待ちしてます」。 作品募集は2024年8月1日(木)から9月5日(木)まで。各賞の発表は2024年11月23日(土・祝)に、和光大学ポプリホール鶴川(東京都町田市能ヶ谷1-2-1/小田急線鶴川駅徒歩3分)で行います。 作品を応募する際には要件を満たしていることを必ずご確認ください。 グランプリ 賞金100,000円 募集作品のすべての中から脚本・技術等特に優れた作品 準グランプリ 賞金50,000円 脚本・技術等特に優れた作品 飯島敏宏監督賞 賞金20,000円 脚本に優れ、登場人物の感情を見事に表現した作品 町田市長賞 賞金20,000円 脚本・技術等特に優れた作品 町田市議会議長賞 賞金20,000円 将来性が期待できる作品 (一財)町田市文化・国際交流財団理事長賞 賞金20,000円 地域の素晴らしさを表現した作品 U-18賞 賞金10,000円 18歳以下の監督が手掛けた作品の中から優れたもの 観客賞 賞金10,000円 11月23日(木・祝)に行われる入選作品上映会で投票を実施。その上位作品が対象 【募集テーマ】 テーマは自由、オリジナリティのある作品。 【応募資格】 ・授賞式に作品応募者本人または代理人が出席できること。 ・プロ、アマチュア、年齢、国籍など問いません。 【応募条件】 ・応募は一人(一団体)1点のみ。複数の団体に所属し、複数応募することもできません。 ・15分以内(タイトル・クレジットを含む)の作品であること。 ※それ以上長い作品は審査対象外となりますのでご注意ください。 ・2022年9月16日以降に完成した作品であること。 ・映像は実写、CG、アニメーションなど自由ですが、オリジナルの映像作品であること。 ・他のコンテストで受賞歴のある作品は応募できません。現在、他のコンテストに応募中の作品は応募できます。 ・登場する人物、建物などの著作権や、使用している著作物(音楽、写真、絵画、小説、脚本、メディアなど)の使用許諾を得ている作品であること。 ※応募締め切り日までに必ず使用許諾を得てください。 作品を応募する際、作品本編と他を区別するために本編の前後に黒味を付けてください。また「作品名」「応募者名」「本編時間」を記した応募用クレジットを作品先頭に付けてください 入選作品にノミネートされた方は2024年11月23日(土・祝)に行われる授賞式に必ず出席すること。欠席の場合は選考対象外になります(代理人可)。 2K以上のサイズはHD(30fps以下)に、5.1CHの音声は2CHに変換してご応募ください。 ※サイズの大きい作品は受け付けません。 【募集期間】 2024年8月1日(木)10:00~2024年9月5日(木) 【応募締切】 2024年9月5日 必着(※持ち込みは不可) 【審査方法】 テーマ、技術力、表現力、完成度、オリジナリティなどを考慮して選考します。 一次選考   審査委員長、審査委員、実行委員会メンバーが数人で一組となり、応募作品を1作品ずつ全てを途中で停止・早送りすることなく鑑賞し、審査して入選作品を決定します。 最終選考   審査委員長、審査委員、実行委員会メンバーが入選作品の中から各賞を決定します。 【審査委員】※敬称略 審査委員長 小中和哉(映画監督) 審査委員    髙橋 豊(一般財団法人 町田市文化・国際交流財団理事長) 審査委員    高橋 巖(映画監督) 審査委員    鶴川ショートムービーコンテスト実行委員 【各賞発表】 各賞は11月23日(土・祝)に和光大学ポプリホール鶴川B2ホールで行われる授賞式で発表します。 【応募形式】 ・H.264/mp4、MOV、AVIのいずれかの形式 ・15分以内(タイトル・クレジットを含む)の作品であること ・2K以上のサイズはHD(30fps以下)に、5.1CHの音声は2CHに変換してご応募ください。 【応募に必要なもの】 1.作品 2.応募フォームへの入力(8月1日以降に公式サイトから入力できます) 3.監督の顔写真(ホームページや印刷物などの広報用) 4.作品内のワンカット写真(ホームページや印刷物などの広報用) ※オリジナルをコピーしたデータで応募ください。(記録メディアの返却は致しません) 【応募方法】 応募フォームに入力の上、ご応募ください。 なお、必要資料は、ファイル転送サービス(ギガファイル便等)を利用して、発行されたURLを必ず入力してください(データは返却致しません)。 【応募フォーム】 応募フォーム(2024年8月1日(木)10:00~2024年9月5日(木)利用可能 応募フォームへの入力(8月1日以降に公式サイトから入力できます) 【個人情報】 個人情報の取扱いは、鶴川ショートムービーコンテストの実施に関してのみ使用し厳重に管理いたします。また目的以外に本人の同意なく個人情報を開示・公表することはありません。 ※作品名とともに応募者の名前・団体名、監督の顔写真、作品内のワンカット写真などを鶴川ショートムービーコンテストのホームページや印刷物などへ掲載する場合と、実行委員会が認めるメディア(マスコミを含む)に提供する場合があります。あらかじめご了承ください。 【注意事項】 ・鶴川ショートムービーコンテストへの応募は無料です。ただし、作品の製作費などにかかる一切の費用については応募者の自己負担になります。授賞式やワークショップに参加する際の交通費や滞在費は参加者の自己負担となります。 ・提出された映像メディアおよび応募用紙は受賞の有無にかかわらず返却いたしません。必ずオリジナルをコピーしてご応募ください。 ・映像メディアの再生不良により作品の視聴が困難な場合、選考の対象外となる場合があります。 ・作品応募の際、運搬トラブルによる紛失、破損などの損害が発生した場合、主催者側は一切の責任を負わないこととします。 ・権利侵害や損害賠償、その他作品を製作・上映した場合に発生したトラブルについて、主催者側は一切の責任を負わないこととします。 ・誹謗中傷、不快感を与える、その他公序良俗に反すると主催者が判断した場合は選考対象外になります。 ・応募作品の著作権は製作者に帰属します。ただし、主催者は応募作品を本コンテストおよび町田市のPRの目的に限り、無償で複製、編集、第三者への貸与、上映、翻訳・翻案(含む日本語、英語などの字幕挿入)、頒布および公衆送信(ユーチューブなどへのアップロードなど)を行えるものとします。 ・上映にあたり主催者側で応募作品の映像フォーマットを変更する場合があります。応募者に違法・違反行為が発生した場合や、応募作品が選考に適さないと判断した場合、選考除外またはノミネートの取り消し(撤回)を行う場合があります。ご了承ください。 【問合せ先】 鶴川ショートムービーコンテスト実行委員会事務局 Mail:smctsurukawa@gmail.com 公式サイト URL : http://www.tsurukawa-smc.com/ Facebook : https://www.facebook.com/tsurukawa.smc twitter: https://twitter.com/Tsurukawa_SMC
07/22
イベント

春婚活in双方形 春は何かワクワクを感じる季節。桜の花を愛でる季節に春の婚活パーティ始めます

4/3 町田市 中町
玉川学園前のタエコーポレーション·ウェディングとのジョインイベントとして婚活イベントを初開催します。 https://www.facebook.com/tae.mobile 春婚活in双方形  春は何かワクワクを感じる季節。桜の花を愛でる季節に春の婚活パーティ始めます        コロナ禍で、出会いが少なくなった!の声に応えて エールを送る婚活パーティーを開催   結婚アドバイザーがサポートする安心で健全な婚活パーティーです 婚活初心者の方も気軽に参加出来ます 小人数だからじっくりお相手と話が出来ます 日にち 2021年4月3日(土) 場所 双方形 時間 18:00~20:00(受付17:40) 参加条件 男性35歳~45歳 女性30歳~40歳 募集人数 男性5名・女性5名 参加費 男性¥6,000・女性¥5,000      (フィンガーフード・ドリンク付き) 応募方法 info@tae-co.jp まで     (お名前と年齢、電話番号)を明記ください      参加にあたってのご案内をいたします。 *パーティー終了後、結婚アドバイザー(古橋多恵子)に無料相談も出来ます。 *参加者が遂行人数に満たない場合、または社会情勢により延期の判断がある場合は3日前までにお知らせいたします。 主催 タエコーポレーション・結婚相談室Propose+双方形 https://www.facebook.com/sohokeicafe
03/27
イベント

まちだ市民まつりNEO2020「水と緑と人間大好き!」2020年5月24日(日)11:00~15:00 at 町田シバヒロ

5/24 町田市
まちだ市民まつりNEO2020開催決定! ----------------------- まちだ市民まつりNEO2020「水と緑と人間大好き!」  日時:2020年5月24日(日)11:00~15:00 会場:町田シバヒロ 入場無料 https://www.facebook.com/MachidaCivilFestivalNEO ■コンセプト:「交流・共感・発信」→次の一歩へ 「地域の中で活動する市民・団体が一堂に会し、互いに交流する中で情報を共有し、それぞれの活 動を尊重しながらも次の一歩を踏み出すきっかけとなる場を作り出したい」という想いから、昨年9月に20年ぶりに復活した「まちだ市民まつりNEO」も2年目を迎えます。今年は昨年できた輪をさらに広げていきたいと思います。 気候変動に因る甚大な災害の多発化や感染症の拡大、子どもたちへの虐待の蔓延化、いびつな食糧生産の実態など、私たちを取り巻く状況はより深刻化しています。こうした状況下で私たち市民ができることは何なのか、共に考える日にしませんか。 ■出展者募集しています ブース(市民および団体の展示、物販・飲食販売、ワークショップ、活動アピールなど) 環境・福祉・教育・健康・まちづくり・人権などの社会問題への取り組み、素材を活かしたクラフト品や有機野菜、地場野菜、無添加など安心安全な食品の販売、再生可能エネルギーの普及や省エネ、持続可能な地域社会を創るための活動、3R活動などなど。 オーガニック、ヴィーガン、ベジタリアン、ジビエ等の飲食販売歓迎します! 「これやってみたい」と思いをひめている個人の方も歓迎します ※食品販売はキッチンカーで都の営業許可を取得している団体を優先します。 ■企画(企画運営は実行委員会形式で行います)  ・自然エネルギー100%の電源(ソーラー発電)による音楽ステージ・環境への負荷を減らす取り組みを行う環境・食等に関する団体の出展販売、福祉・人権・平和に関する活動紹介ブース、スタンプラリー、ミニ講演会、ワークショップなど ■スケジュール 第1回実行委員会 1月23日18;30~ 町田市立文学館ことばらんど大会議室 終了済み 第2回実行委員会 2月27日(木)18:30~ 町田市立文学館ことばらんど)第6会議室 第3回実行委員会 3月26日(木)18:30~ 会場未定 申込は団体名・連絡先・出店内容・使用ブース数(1区画240cm×240cm/1,500円)・テント、テーブル、椅子等のレンタル品希望数、電源使用・火気使用の有無などを明記して以下のメールアドレスまでお申込みください。締切は3月末日です。 お申込・問い合わせは事務局まで machidacfneo@gmail.com 主催:まちだ市民まつり実行委員会
11/28
イベント

鶴川ショートムービーコンテスト2019 入選作品上映11月22日(金)+授賞式 2019年11月23日(土・祝) 

11/22-11/23 町田市
今年の、鶴川ショートムービーコンテスト2019では、応募92作品から、入選作品(ノミネート)24作品が選出されました。 11月22日(金)に入選作品上映。11月23日(土・祝)に授賞式が開催されます。観客賞には、11月22日(金)の入選作品上映時の観客からの投票が反映されます。 ———————————— ◾️入選作品上映 2019年11月22日(金)  和光大学ポプリホール鶴川B2Fホール 入場無料 開場 11:30 プログラムA 12:00 『I SEE YOU』佐藤 亮監督/田代彩菜監督/植村真史監督 8分25秒 『悪虐怪人伝カメレオール』松本純弥監督 8分00秒 『雨っ垂れ』櫻井保幸監督 9分16秒 『ARGALI』DENSMAA監督 7分0秒 プログラムB 12:50 『うなぎ39』武内美穂子監督 11分46秒 『ウルフバイト』松本卓也監督 9分57秒 『雲梯』川上喜朗監督 4分25秒 『毛』山本 翔監督 14分59秒 プログラムC 13:50 『58℃』麻戸佑一監督 14分46秒 『こんがり』月足直人監督 15分0秒 『サイダー少女』田中千晴監督 10分18秒 『サウンド・リザバー』村口 知巳監督 14分59秒 プログラムD 15:05 『沈めるこころ』高山直美監督 14分50秒 『ストレスフルスイング』山村もみ夫監督 12分15秒 『そんな別れ。』渡邉高章監督 14分20秒 『タオルを湯船につけるな!』田邊 馨監督 12分02秒 プログラムE 16:20 『茶色い涙』松岡 峻監督 13分 『次は...あなたの番』高上雄太監督/福田航平監督 5分55秒 『次は何に生まれましょうか』野本 梢監督 14分58秒 『トム』前川 衛監督/石橋美智子監督 12分03秒 プログラムF 17:25 『Train』志村聡佳監督 3分57秒 『のこされたもの』望月亜実監督 14分57秒 『ヒロ&ハナ ラッコのお気に入り』きしあやこ監督 5分7秒 『触れてしまうほど遠い距離』内田佑季監督 8分45秒 前夜祭 18:00 ◾️授賞式 2019年11月23日(土・祝)  和光大学ポプリホール鶴川B2Fホール 入場無料 入賞作品の発表と表彰、作品上映がおこなわれます。 開場 12:30 スタート 13:00 各賞の発表・授与 受賞作品の上映 終了予定 17:00 ———————————— 鶴川ショートムービーコンテスト2019入賞作品 『I SEE YOU』佐藤 亮監督/田代彩菜監督/植村真史監督 『悪虐怪人伝カメレオール』松本純弥監督 『雨っ垂れ』櫻井保幸監督 『ARGALI』DENSMAA監督 『うなぎ39』武内美穂子監督 『ウルフバイト』松本卓也監督 『雲梯』川上喜朗監督 『毛』山本 翔監督 『58℃』麻戸佑一監督 『こんがり』月足直人監督 『サイダー少女』田中千晴監督 『サウンド・リザバー』村口 知巳監督 『沈めるこころ』高山直美監督 『ストレスフルスイング』山村もみ夫監督 『そんな別れ。』渡邉高章監督 『タオルを湯船につけるな!』田邊 馨監督 『茶色い涙』松岡 峻監督 『次は...あなたの番』高上雄太監督/福田航平監督 『次は何に生まれましょうか』野本 梢監督 『トム』前川 衛監督/石橋美智子監督
11/02
イベント

佐藤真監督作品『阿賀に生きる』10/24上映会

10/24 町田市
ドキュメンタリー映画の金字塔とも言える、佐藤真監督作品『阿賀に生きる』を、撮影開始30周年を記念して上映します。撮影された小林茂さんとカナダの水俣病を研究している環境社会学者の森下直紀さん、和光大学地域・流域共生フォーラム代表の堂前雅史さんを招いて、地球環境問題を考えるトークも開催します。 ドキュメンタリー映画 『阿賀に生きる』上映会 豊かな暮らしとは何か——その答えがここにある 30年前、カメラは未来を映していた 日時:2019年10月24日(木)17:30開場 18:00開映 会場:和光大学ポプリホール鶴川 地下2階ホール 料金:1000円(中学生以下500円) 上映後トークショーあり ・小林茂監督 (同作品を撮影・和光大学教員) ・堂前雅史先生(和光大学地域・流域共生フォーラム代表・和光大学教員) ・森下直紀先生(カナダ水俣病研究者・和光大学教員) 『阿賀に生きる』はドキュメンタリー映画の開拓者、佐藤真の初監督作品です。1992年当時、映画館でドキュメンタリー映画がロードショーで上映されることがなかった時代、異例ともいえるロードショー公開がなされ、第24回スイス・ニヨン国際ドキュメンタリー映画祭で銀賞ほか4賞受賞、山形国際ドキュメンタリー映画祭優秀賞受賞、フランス・ベルフォール映画祭最優秀ドキュメンタリー賞、サンダンス・フィルム・フェスティバルIN TOKYOグランプリ受賞など、名だたるドキュメンタリー映画祭で最高賞を次々獲得。 新潟水俣病という社会的なテーマを根底に据えながらも、そこからはみ出す人間の命の賛歌をまるごと収め、世界中に大きな感動を与えました。 映画の主役は3組の老夫婦。かつては鮭漁の名人で田んぼを守り続ける長谷川芳男さんとミヤエさん、200隻以上の川舟を造ってきた誇り高き舟大工・遠藤武さんとミキさん、餅つき職人で仲良し夫婦の加藤作ニさんとキソさん。佐藤監督ら7人のスタッフは、3年にわたり川の流域に住み込み、田植えを手伝い、酒を呑みかわし、阿賀の人々の暮らしに寄り添って撮影しました。 生きる喜びに溢れた豊かな暮らしが映し撮られた生の記録は、全国から支持を得て1400人余りのカンパを集めて完成。日本全国で上映され、自らの人生と風土を見直す賛辞がうずまき一大ブームを巻き起こしました。 チケット発売:発売中 全席指定 チケット取扱:かわせみオンラインチケット https://www.m-shimin-hall.jp/tsurukawa 町田市民ホール TEL:042-728-4300(電話・窓口) 和光大学ポプリホール鶴川(窓口)
10/15
イベント

のづた「里山の家」4周年特別企画 『下園の十五夜』上映会とお話

9/28 町田市
シリーズ~野生・感覚をとりもどす~ のづた「里山の家」4周年特別企画 『下園の十五夜』上映会とお話 二十四節気の「立秋」を過ぎ、月がきれいに見える季節です。「民族文化映像研究所」の作品から太古の祖(おや)につながる”月見行事”を考えます。 日時:2019年9月28日(土)午後 参加費:1500円 1部のみ、2部のみ参加の方は、1000円。学生は半額  *要、事前申し込み 【1部 上映とお話 】  13時30分~15時30分(開場13時) ●上映『下園の十五夜』(37分) 鹿児島県枕崎市下園/民族文化映像研究所1980年作品 ・下園の十五夜行事では、神と考えられる子どもや二才衆が、巨大な綱で大地を打つ綱引きをし、大地にシコを踏んで相撲をとる。そこには豊作をもたらす大地への深い人間の思いが髣髴している。 ●お話 作品について ゲストは、民族文化映像研究所側から、作品制作メラマンの伊藤碩男さんと澤幡正範さん、映画監督の今井友樹さん。特別ゲスト、町田市図師在住の農家さん・田極武さんには町田の月見行事も語っていただきます。 会場:農村伝道神学校研修棟1F   のづた里山の家から徒歩3分 【2部 フォーラム】15時45分~ ゲストの方々と、庭で焚火を囲んで軽食をとりながら談話。上映作品についてや、民族文化映像研究所の作品についてなど、自由に語り合いましょう。 会場:のづた「里山の家」 *軽食とtea&coffeeを用意します。持ち込み自由、差し入れ大歓迎です。 ーーーー 「民族文化映像研究所」とは1961年の設立以来、日本の基層文化を映像で記録・研究することを目指して出発した民間の研究所です。「自然との深い対応と共生」のありようを「基層文化」ととらえ、刻刻の今を生きる人々(特に庶民)の生活行為を見つめることによって明らかにしようとしてきました。その作業は日本にとどまらず、世界の諸民族にも広がり、これまでに119本の映画作品を生み出しました。 ーーーー 主催・問い合わせ:「のづた里山の家の会」(共同代表:久保礼子・清原理)、野津田・雑木林の会 Mobile : 080-4295-9308 (久保)  E-mail:rk125@yattonda.com
09/20
イベント

ようこそ!鶴川OMOTENASHI祭り2019

10/4-10/6 町田市
10月4日(金)、5日(土)、6日(日) 開催場所:香山園、武相荘、みんなの古民家、可喜庵 小田急線鶴川駅の周辺は、かつては多摩丘陵の自然の中に農山村が点在する自然と人間の営みが共存する豊かな場所でした。今でもその面影が随所に残っています。駅前に立地する「香山園(かごやまえん)」は、日本庭園も素敵な、書院造りの古くから続く名家の邸宅跡です。白洲次郎・白洲正子夫妻の自宅だった藁葺きの古民家「武相荘(ぶあいそう)」もあります。地域の名家石川家の藁葺の古民家「みんなの古民家」や鈴木工務店の茅葺の古民家「可喜庵(かきあん)」もあります。そんな、雑木林や里山の風情が残る鶴川地区で、地域の魅力を伝えようと「ようこそ!鶴川OMOTEBASHI大作戦」が始まりました。そのキックオフイベント「ようこそ!鶴川OMOTENASHI祭り」が10月4-6日に開催します。ぜひ!この機会に鶴川の魅力に触れてみてください! 10月4日(金)前夜祭 香山園 「香山園」では、10月4日(金)に前夜祭として、「屋台ガーデン」、「かがり火獅子舞」、「ジャズ演奏」、「相原の竹あかり」などのイベントを開催します。 ●屋台ガーデンは16時から ●ライトアップは4・5日の17時(予定) 江戸時代から伝わる金井の獅子舞(かがり火)と、ジャズ演奏を聴きながら日本酒を味わい、心も酔わせお楽しみください。 ◼️香山園 地域の名家神蔵家が、明治39年に建てた書院造りの「端香殿」と池泉回遊式庭園が残っています。現在、町田市が活用方法を検討中です。今回は臨時公開され、敷地内に入れる貴重な機会となっています。 イベント情報: 10月4日(金) ●屋台ガーデン(16:00〜) ●金井の獅子舞 ●ジャズ演奏 10月5日(土) ●大茶会 ●琴演奏 ●屋台ガーデン(11:00〜) 10月6日(日) ●大茶会 ●琴演奏 ●屋台ガーデン(11:00〜) ◼️武相荘 白洲次郎・白洲正子夫妻が1943年に転居してきた藁葺きの古民家です。その名称の由来は「武蔵の国と相模の国の境に位置する」事と「無愛想」を掛けたもの。現在は「旧白洲邸・武相荘」として、記念館・資料館とて一般公開されています。 イベント情報: 10月5日(土) ●マルシェ 10月6日(日) ●骨董市 ◼️みんなの古民家 住宅地に佇む、築約150年の藁葺き屋根の古民家です。現在は、レンタルスペースとして活用されています。家主が毎日かまどに火をくべているため、香ばしい香りが漂う生きた古民家です。 イベント情報: 10月4日(金) ●尺八と二胡のライブ ●エモコーヒー(出展予定)夜 10月5日(土) ●浮世絵ペイント体験ワークショップ ●紙芝居公演・原画展と講談会 ●エモコーヒー(出展予定) ●ミニマルシェ(出展予定) 10月6日(日) ●竹細工ワークショップ ●折り紙ワークショップ ●ミニマルシェ(出展予定) ◼️可喜庵 鈴木工務店の当主が代々受け継いできた築150年の茅葺古民家です。先々代当主は香山園の書院造「端香殿」の棟梁でした。建築家でもある現当主が守る「可喜庵」は、古民家ながら快適な暮らしの研究の場にもなっています。 イベント情報: 10月4日(金) ●可喜のわアート展 10月5日(土) ●可喜のわアート展 ●木工広場 鉋削り体験&アロマ ●木端で板染めワークショップ(※事前参加予約制) 10月6日(日) ●可喜のわアート展 ●マルシェ(クラフト&カフェ) ●おはなし「器が変わると食卓が変わる」(ももふく店主) 主催:鶴川のインバウンドを考える会 ※イベントの内容や開催時間が変更となる場合がございます。 ※「鶴川のインバウンドを考える会」は、鶴川地区の地域文化資源を活用した地域の観光促進を考える有志市民が立ち上げた会です。 ※鶴川は、1889年(明治22年) 、小野路村・金井村・野津田村・大蔵村・真光寺村・広袴村・能ヶ谷村・三輪村が合併し、南多摩郡鶴川村として成立しました。1958年(昭和33年)、近隣1町2村との合併で町田市となったことにより鶴川の名称は一度消滅することになりましたが、1968年に町名として復活しました。鶴見川沿に立地することから、鶴川となったようです。 この地域は多摩丘陵の山谷が続く丘陵地で、農地や山林からなる里山の風景が最近まで残っている関東近郊でも貴重な自然の宝庫です。 https://www.facebook.com/%E9%B6%B4%E5%B7%9Domotenashi%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6-110757233602500/
08/23
イベント

大西つねきお話会 〜お金の仕組みを知ってワクワクする未来を作ろう at 町田・鶴川駅 8月24日(土曜日)18:00-

8/24 町田市
大西つねきお話会 〜お金の仕組みを知ってワクワクする未来を作ろう 8月24日18:00-21:00 小田急線鶴川駅前 和光大学ポプリホール鶴川B2Fホール 小田急線鶴川駅「北口」から徒歩3分 東京都町田市能ヶ谷1-2-1 (ホールに駐車場はありません。) 2,000円 (未成年者の参加は、無料。障害者の参加は、無料) 大西つねきお話会 〜お金の仕組みを知ってワクワクする未来を作ろう お金って誰が作っているの?日銀?政府?意外に知らないですよね? でも、お金の発行の仕組みを知れば、世の中がなぜ今こうなのか見えてきます。 なぜ格差が広がるのか? なぜ戦争がなくならないのか? なぜ病気がなくならないのか? なぜ環境が破壊されるのか? 大西つねきのお金の話は、実は決して難しくありません。 仕組みをわかりやすく説明し、ごく当たり前のことを当たり前に話します。 そうすると、今まで疑問に思っていたこと、 違和感を感じていたことの正体がわかり、腑に落ち、スッキリします。 そして未来への希望でワクワクしてきます。 私たちが何のために生きているか、何のために働くのか? 結局はそれが一番大事なのです。 そんな哲学を軸にした 180分のお話会。長いように思えてあっと言う間です。 むしろこれはお話会というより哲学ライブ! 是非体験しに来てください。 講演者:大西恒樹氏プロフィール 東京都荒川区出身 1964生まれ 上智大学外国語学部英語学科 在学中にシアトル大学へ奨学金留学Political Science(政治力学)専攻 J.P.モルガン銀行 1986-90 資金部為替トレーディング バンカース・トラスト銀行 1991-96 資金運用トレーディング 株式会社インフォマニア代表取締役 1996-現在 政治団体フェア党代表 2011(2015に名称変更)-現在 2017年第48回衆議院選挙神奈川8区出馬 2019年れいわ新選組から第25回参議院選挙比例代表区に出馬 予約優先です。nwmachida@gmail.com もしくは Facebookイベントで 予約ください。 https://www.facebook.com/events/596788844182634/ 主催:対話する志民 at machida
08/02
イベント

鶴川グローイングアップ映画祭・鶴川ショートムービーコンテストプレイベント 『怪奇大作戦』 飯島敏宏監督×実相寺昭雄監督 特選作上映会 第二弾

8/16 町田市
『怪奇大作戦』 飯島敏宏監督×実相寺昭雄監督 特選作上映会 第二弾 1966年~1968年にかけて『ウルトラQ』『ウルトラマン』『ウルトラセブン』を送り出してきた円谷プロが、怪獣路線から怪奇ものへ舵を切って発表した『怪奇大作戦』シリーズは、21世紀に入っても新作『怪奇大作戦 セカンドファイル』『怪奇大作戦 ミステリー・ファイル』が製作・放送される等、放送後半世紀を経ても色あせない異色作、意欲作として輝きを増しています。 傑作揃いのエピソードの中から、鶴川グローイングアップ映画祭のスペシャルアドバイザーでもある飯島敏宏監督と、飯島監督ともTBS時代から縁が深い故・実相寺昭雄監督の作品を各二本選び上映します。 トークゲストは、飯島敏宏監督のほか撮影を担当した稲垣涌三さん、鈴木清さんを迎え、当時の制作状況などをお聞きします。 日時:2019年8月16日(金)       ①13:00上映(12:30開場/上映のみ)       ②17:00上映(16:30開場/上映+トークショー) 会場:和光大学ポプリホール鶴川 〒195-0053 東京都町田市能ヶ谷1丁目2番1号 小田急線鶴川駅「北口」から徒歩3分 料金     ①(上映のみ)     一般:1000円  中学生以下:700円    ②(上映+トークショー)一般:1500円  中学生以下:700円     中学生以下:500円 上映作品 『怪奇大作戦』(1968~1969) 出演:勝呂誉 岸田森 松山省二 小林昭二 小橋玲子 原保美 他 第5話「死神の子守歌」監督:実相寺昭雄 脚本:佐々木守 第14話「オヤスミナサイ」監督:飯島敏宏 脚本:藤川桂介 第23話「呪いの壺」監督:実相寺昭雄 脚本:石堂淑朗 第26話「ゆきおんな」監督:飯島敏宏 脚本:藤川桂介 上映後にトークイベントあり 出演予定:飯島敏宏(監督) 稲垣涌三(撮影) 鈴木清(撮影) 司会/小中和哉監督 チケット取扱:かわせみオンラインチケット https://www.m-shimin-hall.jp/tsurukawa/        町田市民ホール TEL:042-728-4300(電話・窓口)  和光大学ポプリホール鶴川(窓口)        ※発売初日は8:30から、かわせみオンラインチケットまたは電話のみ受付 問合せ:鶴川ショートムービーコンテスト実行委員会 smctsurukawa@gmail.com      チケット発売:7月19日(金) ■『怪奇大作戦』とは 1968年9月~1969年3月まで、TBS系で全26話が放送された円谷プロダクション制作の特撮ドラマ(現在、第24話は欠番)。難事件・怪事件を科学の力で解決するSRI(科学捜査研究所 ※実在の機関とは異なります)の活躍を描いた物語で、“特撮の神様”と呼ばれる円谷英二が監修を行なった妥協なきこだわりの特撮、そして高いドラマ性で、いまだにファンを魅了する作品です。 2007年には新作『怪奇大作戦 セカンドファイル』(NHK BShi・全3話)、そして2013年には『怪奇大作戦 ミステリー・ファイル』(NHK BSプレミアム・全4話)が製作・放送されました。
07/18
イベント

「まちだ市民まつりNEO2019」が9月15日に町田シバヒロで開催されます!

9/15 町田市
「まちだ市民まつりNEO2019」が9月15日にシバヒロで開催されます。 ———— 名称:まちだ市民まつりNEO2019 テーマ:水と緑と人間大好き! 開催日時:2019年9月15日(日)11:00~15:00 開催場所:町田シバヒロ(町田市中町1-20-23) 先着50名に、かき氷をプレゼント 整理券を12:00から、総合受付で配布します! 出展内容: 日本酒・生ビールや自家焙煎珈琲、など飲み物の販売。じゃがバター焼きそば、ソフトアイス・かき氷など食べ物の販売。ジェリーズポップコーンや缶ジュース、無添加ベーグル、地元野菜の入ったパン、町田の無農薬・無化学肥料野菜などの販売。電気の相談会やFMラジオブース体験、種取りワークショップ、革細工ワークショップ、推拿整体施術などの体験ブース。子ども向けの、子どもも楽しめるワークショップや子ども向け簡単なゲーム、玩具すくいなど。物販も、革小物や紳士靴・婦人靴、レディース・子どものバック、財布、靴下・子ども玩具の販売が出展します。市民団体の活動紹介も出展しています。ステージではソーラー発電で充電した電気を音源に使用したライブ演奏をします。 ステージタイムスケジュール: Piccolo(11:50~12:20)4種類の笛の演奏と、手品 ミスマルTEAM(12:20~12:40) 歌とライヤー演奏 お笑いコンビ「昨日のカレーを温めて」(12:40~13:00)お笑いライブ デカ長(13:00~13:40)ギターと歌 小藤博之(13:40~14:20)ギターと歌 AQUA(14:20~14:50)ツインギターと歌 テーマ曲演奏(14:50~15:00) 地球環境問題を考えて マイ食器の持参を推奨しています! ご協力ください! 経緯: 今から30年程前、町田東急百貨店横にあった噴水広場で、「水と緑と人間大好き」のテーマの下に多くの市民団体等が集い、「まちだ市民まつり」が開催されました。情報交流や活動アピールの場として多くの市民で賑わいましたが、2000年に都市計画道路の敷設により中止を余儀なくされました。 私たちが「まちだ市民まつり」と銘打ったのは、単なる商業的なイベントや賑わいの空間づくりではなく、参加する団体が互いに出会い、交流し、つながりをつくれる場を一緒に立ち上げるためでした。 かつて私たちの掲げたテーマ「水と緑と人間大好き」からは随分とかけ離れた街に変貌してしまったいま、もう一度このテーマを掲げ、多くの市民団体等が一同に集い交流する「まちだ市民まつり」を開催したいと思います。 行政主導ではなく、市民の市民による市民のための「まつり」を、「農」と「まち」が出会う場を、市民が、望む未来を自ら創り出していける市民自治の街に舵を切る契機にしていきましょう。多くの方々のご参加をお待ちしています。 ※掲載している出展内容は申込内容に基づきます。当日は変更となる場合もありますので、ご了解ください。        主催:まちだ市民まつりNEO実行委員会 machidacfneo@gmail.com 公式FBページ:https://www.facebook.com/MachidaCivilFestivalNEO 公式ツイッター:https://twitter.com/MachidaCFNEO 公式インスタグラム:https://www.instagram.com/machidacfneo
06/27

全10件中 1-10件表示