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LFA採用さんのプロフィール

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ニックネーム
LFA採用

認証
身分証認証済み 電話番号

評価
0 0 0

性別
女性

登録日時
2018/02/19

居住区
東京都新宿区

職業
その他



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正社員

急募!★児童指導員★一人ひとりの子どもに丁寧に寄り添うお仕事です

月収240,000円 戸田市
家庭でも学校でもない「第三の居場所」 – 子どもの家事業 –    第1号拠点(埼玉県戸田市)のスタッフ募集! 子どもの家事業は子どもにとって安心できる「第三の居場所」「もうひとつの家」 というコンセプトの拠点を全国に展開して参ります。 その第1号拠点(埼玉県戸田市)で一緒に働く仲間を募集しています。 子どもたちと放課後の長い時間を共にするため、 子どもの大きな成長を近くで見守ることができるお仕事です。 職種  「子どもの家」現場スタッフ(児童指導員) 勤務形態  契約職員 雇用形態  有期労働契約(原則1年の有期契約ですが、双方合意の下、契約を延長する可能性があります) 月給  ①150,000円〜 ②240,000円〜 職務内容  小学校低学年の子どもたちが放課後の時間を過ごす  「子どもの家」で、子どもたちの成長を育み、  安心・安全な居場所を作るお仕事です。 資格  子ども対応業務経験2年以上必須  保育士資格、教員免許をお持ちの方は優遇いたします 時間・休日  ①12:00〜18:00  ②12:00〜21:00(休憩1時間)  いずれも月〜金勤務可能な方(土日祝日お休み) 待遇  交通費支給(上限月2万円)、社会保険完備 交通  埼玉県戸田市内 ※内定者に、勤務地の詳細をお伝えいたします。  応募  履歴書と職務経歴書を郵送またはメール送付ください  〒162-0065 東京都新宿区住吉町8-21 白砂ビル3F  lfa_recruit@learningforall.or.jp (採用担当 栗本宛)
02/20
イベント

【限定15名:9月23日(日)開催】『「社会を変える」最前線に迫る~子どもの貧困の解決のために~』LFA活動説明会

9/23 新宿区 住吉町
「7人に1人が貧困状態」にある。それだけではわからない「子どもの貧困」の実態があります。 《公式イベントページはこちら→https://goo.gl/ruJvhQ》 ◎お申込み【1分で完了!】:http://bit.ly/2J9qVrI (先着順となっておりますので、お早目の申込をお願いします!) 「普段なかなか時間がないので、気軽に『子どもの貧困』について知る機会を探している」 「現場で困難を子どもたちと日々向き合っている、職員や大学生から話を聞きたい」 「困難な状況下にある子どもたちのために、『今、自分にできること』を考えたい」 このイベントは、そのような思いを持ったあなたへ向けたイベントです。 ■イベント概要 本やメディアの情報だけではわからない「子どもの貧困」の実態を知り、自分にできることを考えたいと思っているあなたへ。問題への理解を深め、「今、自分にできること」を共に考えるイベントを開催します。 今回のイベントでは、広報担当者の石神より、Learning for All が創業以来続けてきた学習支援事業を通して見えてきた「子どもの貧困」の実態について、実際に私たちが支援を届けた子どものエピソードを交えながら、お話させていただきます。「子どもの貧困」は、1989年にUNICEFが定めた「子どもの権利」の侵害や機会の不平等を生み出すだけでなく、その放置により、労働参加率の低下や社会保障負担費の増加など、社会的な損失を生み出します。それにも関わらず、子どもたちが抱える困難は、本人やその家庭環境の問題として見過ごされている、あまりに残酷な現状があります。 私たちが出会った子どもたちの中には、夜遅くまで働いている母親の家事を手伝うため家庭で勉強する時間を十分に取れない子どもがいました。ライフラインが止まってしまうような家庭環境により、毎日の入浴や清潔な衣服の用意が難しく、学校でいじめにあい、不登校になってしまった子どもがいました。母親が精神疾患を抱えており、見守る必要があることから毎日学校に行くのが難しく、中学校3年生で小学校4~5年生レベルの学力しかない子どもがいました。 Learning for All では、この複雑で困難な課題を解決するために、「学習支援事業」に加えて2016年より「子どもの家事業」を始めました。さらに、より多くの子どもたちを支援するために、「学習支援のナレッジ展開事業」など、新たな事業にも挑戦しています。課題と向き合う中で、新たに見えてきた課題に立ち向かうため、事業拡大を続けるLearning for All のこれまでとこれから、その背景にある私たちの想いを知っていただき、皆様と一緒に社会課題について考える場となっております。 イベントの終盤には、参加者の皆様と職員、スタッフで、「子どもの貧困」の解決のために「今、自分にできること」を考えるための座談会の時間をご用意しております。参加者同士で交流したり、「子どもの貧困」という社会課題に対する、明日からの向き合い方を考える「きっかけ」にしていただけると幸いです。 ご好評をいただいております、LFA活動説明会の参加申込は先着順となっております。少しでも関心・関心のある方は、是非お早目の申込を宜しくお願い致します。 ■プロフィール 広報・資金調達部/石神駿一 「本気で『教育格差を終わらせる』仲間を増やしたい」 明治大学政治経済学部を卒業後、株式会社電通にて4年半勤務。メディアバイイング、メディア開発、企業のCIVI開発などを行う。将来の夢は高校を作ること。Learning for Allでは広報・コミュニケーション領域を担当。関わる全ての人が気づきを得ることが出来て、学びを得られるような団体を目指す。Learning for Allの広報や活動を通して、教育に関心を持つ人を一人でも多く増やしたい。 ■参加者の声 ☑ 現場で活動されている方の生の声を聞くことができ、課題に対する理解が深まった(40代女性) ☑ HPを見ているだけではわからない、現場の方の熱量や子どもの実態を知れた(30代女性) ☑ 今苦しんでいる子どもたちの現状を知り、アクションを取ろうと思った(20代男性) ■団体概要 《Learning for All とは》 「すべての子どもたちが自分の可能性を信じ、自分の力で人生を切り拓くことのできる社会を実現する」ために、経済的な要因をはじめとする様々な理由で困難を抱える子どもたちに対して、「質の高い学習支援」を提供しています。また同時に、課題に直接向き合う経験を通じた、「社会課題を解決する人材の育成」をすることで、本質的な社会課題の解決を目指すNPO団体です。 《主な受賞歴》 東京都北区「改革プラン ベスト1」(2011年)、「第5回日本エクセレントNPO大賞」(2018年) 《主なメディア掲載歴》 NHK総合テレビ「ひるまえホット」「シブ5時」(2017年)、読売新聞(2017年)、Japan Times(2017年)、毎日新聞(2018年)、産経新聞(2018年)、毎日新聞社「AERA」代表の李が社会起業家54人に選出(2018年) ============================================ 当日の概要 ============================================ ■日時:2018年9月23日(土)14:00〜16:00(開場13:30) ■場所:東京都新宿区住吉町8-21白砂ビル3階 ■アクセス:曙橋駅から徒歩3分 ■定員:15名 ■対象:社会人 ※学生の方には学生向けの説明会を開催しております! http://saiyou.learningforall.or.jp/ ■参加費:無料 ■持ち物:筆記用具 ■お申し込み:http://bit.ly/2J9qVrI ■お問い合わせ先:pr@learningforall.or.jp ============================================
09/02
イベント

【限定15名:9月25日(火)開催】『「子どもの貧困」の実態を語る~子どもと家庭の抱える困難~』LFA活動説明会

9/25 新宿区 住吉町
「7人に1人が貧困状態」にある・それだけではわからない「子どもの貧困」の実態がある。 《公式イベントページはこちら→https://goo.gl/iPg6R4》 ◎お申込み【1分で完了!】:http://bit.ly/2J9qVrI (先着順となっておりますので、お早目の申込をお願いします!) 『「子どもの貧困」のメディアの情報だけではわからない実態について知りたい』 『現場で困難を子どもたちと日々向き合っている、職員や大学生から話を聞きたい』 『困難な状況下にある子どもたちのために、「今、自分にできること」を考えたい』 このイベントは、そのような思いを持ったあなたへ向けたイベントです。 ■イベント概要 日本にも、「貧困」があります。これはLearning for All が実際に支援を届けた子どもの話です。 生活保護世帯で母子家庭の中学2年生の女の子。小学校で習う、算数の九九からつまずきを抱えています。母親が仕事で家を空けることが多く、夕飯やお風呂の準備等の家事の手伝いが必要なため、家で十分に勉強する時間が取れません。また、経済的に塾に行く余裕がなく、学習の遅れを解消できずにいます。勉強をしたくてもできる環境になく、「どうせ自分はバカだから、何をやってもできない」と自信を失ってしまっています。 このように現在、経済的な理由で困難を抱えている子どもは約150万人います。しかし、そのうち学習支援等の適切な支援機関につながることができている子どもは、約2.5万人程です。そして、子どもが抱える困難は、保護者や家庭環境の問題、つまり「自己責任」として見過ごされています。生まれた環境により、子どもの人生が大きく左右されている。そして、その子どもの多くが、社会から置き去りにされている。そういわざるを得ない現状が確かに存在します。 Learning for All は、困難な状況下にある子どもに対し、選抜・育成された大学生教師が、一人ひとりの学習進度や家庭環境に合わせた支援を提供し、自立するための力を育てる「学習支援事業」、及び低年齢のうちから、学習面だけでなく生活面を含めた包括的な支援を提供し、安心できる居場所をつくる「子どもの家事業」を提供しています。そして、課題と直接向き合った経験を通じて、「社会課題を解決する人材」を育成・輩出し、社会課題の包括的な解決を目指すNPO団体です。 イベントでは、トロント大学オンタリオ教育研究所での留学経験を経て、2016年にLFAに入職した入澤や、実際に子どもと日々懸命に向き合い、支援をしている大学生から、子ども支援の現場から見えてきた子どもの暮らしやそれを取り巻く環境について、実際のエピソードを交えながら丁寧にご説明させていただきます。 また、参加者の皆様と職員や大学生で一緒に、互いの関心ごとや疑問などについて語り合う座談会の時間を用意しております。子どもたちが安心して生きていくことができる未来のために「今、自分にできること」を一緒に考えましょう。 ご好評をいただいております、LFA活動説明会の参加申込は先着順となっております。少しでも関心・関心のある方は、是非お早目の申込を宜しくお願い致します。 ■プロフィール 子どもの家事業部/入澤充 「社会を変えるために、自分を変え続ける」 トロント大学オンタリオ教育研究所修士。大学生当時、認定非NPO法人Teach For Japanの1事業だった学習支援事業に参画し、非常勤職員としてプログラムの開発に従事。 大学卒業後、プレイワーカーとして子どもの遊び場の管理運営に携わった後、トロント大学オンタリオ教育研究所に2年間留学。留学先では社会正義教育について研究。この度、留学を終えてLearning for All に参画。Learning for Allの活動を通じて、不平等を再生産するこの社会の構造を少しでも変えていきたい。 ■参加者の声 ☑ 現場で活動されている方の生の声を聞くことができ、課題に対する理解が深まった(40代女性) ☑ HPを見ているだけではわからない、現場の方の熱量や子どもの実態を知れた(30代女性) ☑ 今苦しんでいる子どもたちの現状を知り、アクションを取ろうと思った(20代男性) ■団体概要 《Learning for All とは》 「すべての子どもたちが自分の可能性を信じ、自分の力で人生を切り拓くことのできる社会を実現する」ために、経済的な要因をはじめとする様々な理由で困難を抱える子どもたちに対して、「質の高い学習支援」を提供しています。また同時に、課題に直接向き合う経験を通じた、「社会課題を解決する人材の育成」をすることで、本質的な社会課題の解決を目指すNPO団体です。 《主な受賞歴》 東京都北区「改革プラン ベスト1」(2011年)、「第5回日本エクセレントNPO大賞」(2018年) 《主なメディア掲載歴》 NHK総合テレビ「ひるまえホット」「シブ5時」(2017年)、読売新聞(2017年)、Japan Times(2017年)、毎日新聞(2018年)、産経新聞(2018年)、毎日新聞社「AERA」代表の李が社会起業家54人に選出(2018年) ============================================ 当日の概要 ============================================ ■日時:2018年9月25日(火)19:30〜21:30(開場19:00) ■場所:東京都新宿区住吉町8-21白砂ビル3階 ■アクセス:曙橋駅から徒歩3分 ■定員:15名 ■対象:社会人 ※学生の方には学生向けの説明会を開催しております! http://saiyou.learningforall.or.jp/ ■参加費:無料 ■持ち物:筆記用具 ■お申し込み:http://bit.ly/2J9qVrI ■お問い合わせ先:pr@learningforall.or.jp ============================================
09/02
イベント

【限定15名:9月19日(水)開催】『「社会を変える」最前線に迫る~教育格差を終わらせる~』LFA活動説明会

9/19 新宿区 住吉町
「7人に1人が貧困状態」にある。それだけではわからない、「子どもの貧困」の実態があります。 《公式イベントページはこちら→https://goo.gl/Ctd6Sh》 ◎お申込み【1分で完了!】:http://bit.ly/2J9qVrI (先着順となっておりますので、お早目の申込をお願いします!) 「普段なかなか時間がないので、気軽に『子どもの貧困』について知る機会を探している」 「現場で困難を子どもたちと日々向き合っている、職員や大学生から話を聞きたい」 「困難な状況下にある子どもたちのために、『今、自分にできること』を考えたい」 このイベントは、そのような思いを持ったあなたへ向けたイベントです。 ■イベント概要 本やメディアの情報だけではわからない「子どもの貧困」の実態を知り、自分にできることを考えたいと思っているあなたへ。問題への理解を深め、「今、自分にできること」を共に考えるイベントを開催します。 今回のイベントでは、代表理事の李より、Learning for All が創業以来続けてきた学習支援事業を通して見えてきた「子どもの貧困」の実態について、実際に私たちが支援を届けた子どものエピソードを交えながら、お話させていただきます。「子どもの貧困」は、1989年にUNICEFが定めた「子どもの権利」の侵害や機会の不平等を生み出すだけでなく、その放置により、労働参加率の低下や社会保障負担費の増加など、社会的な損失を生み出します。それにも関わらず、子どもたちが抱える困難は、本人やその家庭環境の問題として見過ごされている、あまりに残酷な現状があります。 私たちが出会った子どもたちの中には、夜遅くまで働いている母親の家事を手伝うため家庭で勉強する時間を十分に取れない子どもがいました。ライフラインが止まってしまうような家庭環境により、毎日の入浴や清潔な衣服の用意が難しく、学校でいじめにあい、不登校になってしまった子どもがいました。母親が精神疾患を抱えており、見守る必要があることから毎日学校に行くのが難しく、中学校3年生で小学校4~5年生レベルの学力しかない子どもがいました。 Learning for All では、この複雑で困難な課題を解決するために、「学習支援事業」に加えて2016年より「子どもの家事業」を始めました。さらに、より多くの子どもたちを支援するために、「学習支援のナレッジ展開事業」など、新たな事業にも挑戦しています。課題と向き合う中で、新たに見えてきた課題に立ち向かうため、事業拡大を続けるLearning for All のこれまでとこれから、その背景にある私たちの想いを知っていただき、皆様と一緒に社会課題について考える場となっております。 イベントの終盤には、参加者の皆様と代表の李をはじめとする職員やスタッフで、「子どもの貧困」の解決のために「今、自分にできること」を考えるための座談会の時間をご用意しております。参加者同士で交流したり、「子どもの貧困」という社会課題に対する、明日からの向き合い方を考える「きっかけ」にしていただけると幸いです。 ご好評をいただいております、LFA活動説明会の参加申込は先着順となっております。少しでも関心・関心のある方は、是非お早目の申込を宜しくお願い致します。 ■プロフィール 代表理事/李炯植 「子どもには学びの翼を、教師には一生ものの経験を、LFAは日本に最高の学習支援を」 東京大学教育学部卒。自身の生まれ育った地域での原体験から「子どもの貧困」に問題意識を持つ、大学生時代、認定NPO法人Teach for Japan の1事業であった学習支援事業に参画し、常勤職員として全国の学習支援事業の統括業務に従事。その後、NPO法人Learning for All を設立、同法人代表理事に就任。日本財団による「第3の居場所プロジェクト」第1号拠点の立ち上げと運営を受託。「全国子どもの貧困・教育支援団体協議会」幹事。 ■参加者の声 ☑ 現場で活動されている方の生の声を聞くことができ、課題に対する理解が深まった(40代女性) ☑ HPを見ているだけではわからない、現場の方の熱量や子どもの実態を知れた(30代女性) ☑ 今苦しんでいる子どもたちの現状を知り、アクションを取ろうと思った(20代男性) ■団体概要 《Learning for All とは》 「すべての子どもたちが自分の可能性を信じ、自分の力で人生を切り拓くことのできる社会を実現する」ために、経済的な要因をはじめとする様々な理由で困難を抱える子どもたちに対して、「質の高い学習支援」を提供しています。また同時に、課題に直接向き合う経験を通じた、「社会課題を解決する人材の育成」をすることで、本質的な社会課題の解決を目指すNPO団体です。 《主な受賞歴》 東京都北区「改革プラン ベスト1」(2011年)、「第5回日本エクセレントNPO大賞」(2018年) 《主なメディア掲載歴》 NHK総合テレビ「ひるまえホット」「シブ5時」(2017年)、読売新聞(2017年)、Japan Times(2017年)、毎日新聞(2018年)、産経新聞(2018年)、毎日新聞社「AERA」代表の李が社会起業家54人に選出(2018年) ============================================ 当日の概要 ============================================ ■日時:2018年9月19日(水)19:30〜21:30(開場19:00) ■場所:東京都新宿区住吉町8-21白砂ビル3階 ■アクセス:曙橋駅から徒歩3分 ■定員:15名 ■対象:社会人 ※学生の方には学生向けの説明会を開催しております! http://saiyou.learningforall.or.jp/ ■参加費:無料 ■持ち物:筆記用具 ■お申し込み:http://bit.ly/2J9qVrI ■お問い合わせ先:pr@learningforall.or.jp ============================================
08/27
イベント

【限定15名:9月12日(水)開催】『「子どもの貧困」の実態を語る~子どもと家庭の抱える困難~』

9/12 新宿区 住吉町
「7人に1人が貧困状態」にある。それだけではわからない、「子どもの貧困」の実態があります。 《公式イベントページはこちら→https://goo.gl/QVZrz1》 ◎お申込み【1分で完了!】:http://bit.ly/2J9qVrI (先着順となっておりますので、お早目の申込をお願いします!) 『「子どもの貧困」のメディアの情報だけではわからない実態について知りたい』 『現場で困難を子どもたちと日々向き合っている、職員や大学生から話を聞きたい』 『困難な状況下にある子どもたちのために、「今、自分にできること」を考えたい』 このイベントは、そのような思いを持ったあなたへ向けたイベントです。 ■イベント概要 日本にも、「貧困」があります。これはLearning for All が実際に支援を届けた子どもの話です。 生活保護世帯で母子家庭の中学2年生の女の子。小学校で習う、算数の九九からつまずきを抱えています。母親が仕事で家を空けることが多く、夕飯やお風呂の準備等の家事の手伝いが必要なため、家で十分に勉強する時間が取れません。また、経済的に塾に行く余裕がなく、学習の遅れを解消できずにいます。勉強をしたくてもできる環境になく、「どうせ自分はバカだから、何をやってもできない」と自信を失ってしまっています。 このように現在、経済的な理由で困難を抱えている子どもは約150万人います。しかし、そのうち学習支援等の適切な支援機関につながることができている子どもは、約2.5万人程です。そして、子どもが抱える困難は、保護者や家庭環境の問題、つまり「自己責任」として見過ごされています。生まれた環境により、子どもの人生が大きく左右されている。そして、その子どもの多くが、社会から置き去りにされている。そういわざるを得ない現状が確かに存在します。 Learning for All は、困難な状況下にある子どもに対し、選抜・育成された大学生教師が、一人ひとりの学習進度や家庭環境に合わせた支援を提供し、自立するための力を育てる「学習支援事業」、及び低年齢のうちから、学習面だけでなく生活面を含めた包括的な支援を提供し、安心できる居場所をつくる「子どもの家事業」を提供しています。そして、課題と直接向き合った経験を通じて、「社会課題を解決する人材」を育成・輩出し、社会課題の包括的な解決を目指すNPO団体です。 イベントでは、トロント大学オンタリオ教育研究所での留学経験を経て、2016年にLFAに入職した入澤や、実際に子どもと日々懸命に向き合い、支援をしている大学生から、子ども支援の現場から見えてきた子どもの暮らしやそれを取り巻く環境について、実際のエピソードを交えながら丁寧にご説明させていただきます。 また、参加者の皆様と職員や大学生で一緒に、互いの関心ごとや疑問などについて語り合う座談会の時間を用意しております。子どもたちが安心して生きていくことができる未来のために「今、自分にできること」を一緒に考えましょう。 ご好評をいただいております、LFA活動説明会の参加申込は先着順となっております。少しでも関心・関心のある方は、是非お早目の申込を宜しくお願い致します。 ■プロフィール 子どもの家事業部マネージャー/入澤充 トロント大学オンタリオ教育研究所修士。大学生当時、認定非NPO法人Teach For Japanの1事業だった学習支援事業に参画し、非常勤職員としてプログラムの開発に従事。 大学卒業後、プレイワーカーとして子どもの遊び場の管理運営に携わった後、トロント大学オンタリオ教育研究所に2年間留学。留学先では社会正義教育について研究。この度、留学を終えてLearning for All に参画。Learning for Allの活動を通じて、不平等を再生産するこの社会の構造を少しでも変えていきたい。 ■参加者の声 ☑ 現場で活動されている方の生の声を聞くことができ、課題に対する理解が深まった(40代女性) ☑ HPを見ているだけではわからない、現場の方の熱量や子どもの実態を知れた(30代女性) ☑ 今苦しんでいる子どもたちの現状を知り、アクションを取ろうと思った(20代男性) ■団体概要 《Learning for All とは》 「すべての子どもたちが自分の可能性を信じ、自分の力で人生を切り拓くことのできる社会を実現する」ために、経済的な要因をはじめとする様々な理由で困難を抱える子どもたちに対して、「質の高い学習支援」を提供しています。また同時に、課題に直接向き合う経験を通じた、「社会課題を解決する人材の育成」をすることで、本質的な社会課題の解決を目指すNPO団体です。 《主な受賞歴》 東京都北区「改革プラン ベスト1」(2011年)、「第5回日本エクセレントNPO大賞」(2018年) 《主なメディア掲載歴》 NHK総合テレビ「ひるまえホット」「シブ5時」(2017年)、読売新聞(2017年)、Japan Times(2017年)、毎日新聞(2018年)、産経新聞(2018年)、毎日新聞社「AERA」代表の李が社会起業家54人に選出(2018年) ============================================ 当日の概要 ============================================ ■日時:2018年9月12日(水)19:30〜21:30(開場19:00) ■場所:東京都新宿区住吉町8-21白砂ビル3階 ■アクセス:曙橋駅から徒歩3分 ■定員:15名 ■対象:社会人 ※学生の方には学生向けの説明会を開催しております! http://saiyou.learningforall.or.jp/ ■参加費:無料 ■持ち物:筆記用具 ■お申し込み: http://bit.ly/2J9qVrI ■お問い合わせ先:pr@learningforall.or.jp ============================================
08/16
イベント

【限定15名:9月8日(土)】『「子どもの貧困」の実情を語る~子どもと家庭の抱える困難~』LFA活動説明会

9/8 新宿区 住吉町
「7人に1人が貧困状態」にある。それだけではわからない、「子どもの貧困」の実態があります。 《公式イベントページはこちら→https://goo.gl/gwSWij》 ◎お申込み【1分で完了!】:http://bit.ly/2J9qVrI (先着順となっておりますので、お早目の申込をお願いします!) 『「子どもの貧困」のメディアの情報だけではわからない実態について知りたい』 『現場で困難を子どもたちと日々向き合っている、職員や大学生から話を聞きたい』 『困難な状況下にある子どもたちのために、「今、自分にできること」を考えたい』 このイベントは、そのような思いを持ったあなたへ向けたイベントです。 ■イベント概要 日本にも、「貧困」があります。これはLearning for All が実際に支援を届けた子どもの話です。 生活保護世帯で母子家庭の中学2年生の女の子。小学校で習う、算数の九九からつまずきを抱えています。母親が仕事で家を空けることが多く、夕飯やお風呂の準備等の家事の手伝いが必要なため、家で十分に勉強する時間が取れません。また、経済的に塾に行く余裕がなく、学習の遅れを解消できずにいます。勉強をしたくてもできる環境になく、「どうせ自分はバカだから、何をやってもできない」と自信を失ってしまっています。 このように現在、経済的な理由で困難を抱えている子どもは約150万人います。しかし、そのうち学習支援等の適切な支援機関につながることができている子どもは、約2.5万人程です。そして、子どもが抱える困難は、保護者や家庭環境の問題、つまり「自己責任」として見過ごされています。生まれた環境により、子どもの人生が大きく左右されている。そして、その子どもの多くが、社会から置き去りにされている。そういわざるを得ない現状が確かに存在します。 Learning for All は、困難な状況下にある子どもに対し、選抜・育成された大学生教師が、一人ひとりの学習進度や家庭環境に合わせた支援を提供し、自立するための力を育てる「学習支援事業」、及び低年齢のうちから、学習面だけでなく生活面を含めた包括的な支援を提供し、安心できる居場所をつくる「子どもの家事業」を提供しています。そして、課題と直接向き合った経験を通じて、「社会課題を解決する人材」を育成・輩出し、社会課題の包括的な解決を目指すNPO団体です。 イベントでは、トロント大学オンタリオ教育研究所での留学経験を経て、2016年にLFAに入職した入澤や、実際に子どもと日々懸命に向き合い、支援をしている大学生から、子ども支援の現場から見えてきた子どもの暮らしやそれを取り巻く環境について、実際のエピソードを交えながら丁寧にご説明させていただきます。 また、参加者の皆様と職員や大学生で一緒に、互いの関心ごとや疑問などについて語り合う座談会の時間を用意しております。子どもたちが安心して生きていくことができる未来のために「今、自分にできること」を一緒に考えましょう。 ご好評をいただいております、LFA活動説明会の参加申込は先着順となっております。少しでも関心・関心のある方は、是非お早目の申込を宜しくお願い致します。 ■プロフィール 子どもの家事業部マネージャー/入澤充 トロント大学オンタリオ教育研究所修士。大学生当時、認定非NPO法人Teach For Japanの1事業だった学習支援事業に参画し、非常勤職員としてプログラムの開発に従事。 大学卒業後、プレイワーカーとして子どもの遊び場の管理運営に携わった後、トロント大学オンタリオ教育研究所に2年間留学。留学先では社会正義教育について研究。この度、留学を終えてLearning for All に参画。Learning for Allの活動を通じて、不平等を再生産するこの社会の構造を少しでも変えていきたい。 ■参加者の声 ☑ 現場で活動されている方の生の声を聞くことができ、課題に対する理解が深まった(40代女性) ☑ HPを見ているだけではわからない、現場の方の熱量や子どもの実態を知れた(30代女性) ☑ 今苦しんでいる子どもたちの現状を知り、アクションを取ろうと思った(20代男性) ■団体概要 《Learning for All とは》 「すべての子どもたちが自分の可能性を信じ、自分の力で人生を切り拓くことのできる社会を実現する」ために、経済的な要因をはじめとする様々な理由で困難を抱える子どもたちに対して、「質の高い学習支援」を提供しています。また同時に、課題に直接向き合う経験を通じた、「社会課題を解決する人材の育成」をすることで、本質的な社会課題の解決を目指すNPO団体です。 《主な受賞歴》 東京都北区「改革プラン ベスト1」(2011年)、「第5回日本エクセレントNPO大賞」(2018年) 《主なメディア掲載歴》 NHK総合テレビ「ひるまえホット」「シブ5時」(2017年)、読売新聞(2017年)、Japan Times(2017年)、毎日新聞(2018年)、産経新聞(2018年)、毎日新聞社「AERA」代表の李が社会起業家54人に選出(2018年) ============================================ 当日の概要 ============================================ ■日時:2018年9月8日(土)13:00〜15:00(開場12:30) ■場所:東京都新宿区住吉町8-21白砂ビル3階 ■アクセス:曙橋駅から徒歩3分 ■定員:15名 ■対象:社会人 ※学生の方には学生向けの説明会を開催しております! http://saiyou.learningforall.or.jp/ ■参加費:無料 ■持ち物:筆記用具 ■お申し込み:http://bit.ly/2J9qVrI ■お問い合わせ先:pr@learningforall.or.jp ============================================
08/11
イベント

【限定15名:8月29日(水)】『「子どもの貧困」の実情を語る~子どもと家庭の抱える困難~』LFA活動説明会

8/29 新宿区 住吉町
《公式イベントページはこちら→https://goo.gl/yy1PQH》 ◎お申込み【1分で完了!】:http://bit.ly/2J9qVrI (先着順となっておりますので、お早目の申込をお願いします!) 『「子どもの貧困」のメディアの情報だけではわからない実態について知りたい』 『現場で困難を子どもたちと日々向き合っている、職員や大学生から話を聞きたい』 『困難な状況下にある子どもたちのために、「今、自分にできること」を考えたい』 このイベントは、そのような思いを持ったあなたへ向けたイベントです。 ■イベント概要 日本にも、「貧困」があります。これはLearning for All が実際に支援を届けた子どもの話です。 生活保護世帯で母子家庭の中学2年生の女の子。小学校で習う、算数の九九からつまずきを抱えています。母親が仕事で家を空けることが多く、夕飯やお風呂の準備等の家事の手伝いが必要なため、家で十分に勉強する時間が取れません。また、経済的に塾に行く余裕がなく、学習の遅れを解消できずにいます。勉強をしたくてもできる環境になく、「どうせ自分はバカだから、何をやってもできない」と自信を失ってしまっています。 このように現在、経済的な理由で困難を抱えている子どもは約150万人います。しかし、そのうち学習支援等の適切な支援機関につながることができている子どもは、約2.5万人程です。そして、子どもが抱える困難は、保護者や家庭環境の問題、つまり「自己責任」として見過ごされています。生まれた環境により、子どもの人生が大きく左右されている。そして、その子どもの多くが、社会から置き去りにされている。そういわざるを得ない現状が確かに存在します。 Learning for All は、困難な状況下にある子どもに対し、選抜・育成された大学生教師が、一人ひとりの学習進度や家庭環境に合わせた支援を提供し、自立するための力を育てる「学習支援事業」、及び低年齢のうちから、学習面だけでなく生活面を含めた包括的な支援を提供し、安心できる居場所をつくる「子どもの家事業」を提供しています。そして、課題と直接向き合った経験を通じて、「社会課題を解決する人材」を育成・輩出し、社会課題の包括的な解決を目指すNPO団体です。 イベントでは、トロント大学オンタリオ教育研究所での留学経験を経て、2016年にLFAに入職した入澤や、実際に子どもと日々懸命に向き合い、支援をしている大学生から、子ども支援の現場から見えてきた子どもの暮らしやそれを取り巻く環境について、実際のエピソードを交えながら丁寧にご説明させていただきます。 また、参加者の皆様と職員や大学生で一緒に、互いの関心ごとや疑問などについて語り合う座談会の時間を用意しております。子どもたちが安心して生きていくことができる未来のために「今、自分にできること」を一緒に考えましょう。 ご好評をいただいております、LFA活動説明会の参加申込は先着順となっております。少しでも関心・関心のある方は、是非お早目の申込を宜しくお願い致します。 ■プロフィール 子どもの家事業部マネージャー/入澤充 「社会を変えるために、自分を変え続ける」 トロント大学オンタリオ教育研究所修士。大学生当時、認定非NPO法人Teach For Japanの1事業だった学習支援事業に参画し、非常勤職員としてプログラムの開発に従事。 大学卒業後、プレイワーカーとして子どもの遊び場の管理運営に携わった後、トロント大学オンタリオ教育研究所に2年間留学。留学先では社会正義教育について研究。この度、留学を終えてLearning for All に参画。Learning for Allの活動を通じて、不平等を再生産するこの社会の構造を少しでも変えていきたい。 ■参加者の声 ☑ 現場で活動されている方の生の声を聞くことができ、課題に対する理解が深まった(40代女性) ☑ HPを見ているだけではわからない、現場の方の熱量や子どもの実態を知れた(30代女性) ☑ 今苦しんでいる子どもたちの現状を知り、アクションを取ろうと思った(20代男性) ■団体概要 《Learning for All とは》 「すべての子どもたちが自分の可能性を信じ、自分の力で人生を切り拓くことのできる社会を実現する」ために、経済的な要因をはじめとする様々な理由で困難を抱える子どもたちに対して、「質の高い学習支援」を提供しています。また同時に、課題に直接向き合う経験を通じた、「社会課題を解決する人材の育成」をすることで、本質的な社会課題の解決を目指すNPO団体です。 《主な受賞歴》 東京都北区「改革プラン ベスト1」(2011年)、「第5回日本エクセレントNPO大賞」(2018年) 《主なメディア掲載歴》 NHK総合テレビ「ひるまえホット」「シブ5時」(2017年)、読売新聞(2017年)、Japan Times(2017年)、毎日新聞(2018年)、産経新聞(2018年)、毎日新聞社「AERA」代表の李が社会起業家54人に選出(2018年) ============================================ 当日の概要 ============================================ ■日時:2018年8月29日(水)19:30〜21:30(開場19:00) ■場所:東京都新宿区住吉町8-21白砂ビル3階 ■アクセス:曙橋駅から徒歩3分 ■定員:15名 ■対象:社会人 ※学生の方には学生向けの説明会を開催しております! http://saiyou.learningforall.or.jp/ ■参加費:無料 ■持ち物:筆記用具 ■お申し込み:http://bit.ly/2J9qVrI ■お問い合わせ先:pr@learningforall.or.jp ============================================
08/04
イベント

【限定15名:8月22日(水)開催】『「子どもの貧困」の実情を語る~子どもと家庭の抱える困難~』LFA活動説明会

8/22 新宿区 住吉町
「7人に1人が貧困状態」にある。それだけではわからない、「子どもの貧困」の実態があります。 《公式イベントページはこちら→https://goo.gl/ptYrqV》 ◎【1分で完了!】申込:http://bit.ly/2J9qVrI (先着順となっておりますので、お早目の申込をお願いします!) 『「子どもの貧困」のメディアの情報だけではわからない実態について知りたい』 『現場で困難を子どもたちと日々向き合っている、職員や大学生から話を聞きたい』 『困難な状況下にある子どもたちのために、「今、自分にできること」を考えたい』 このイベントは、そのような思いを持ったあなたへ向けたイベントです。 ■イベント概要 日本にも、「貧困」があります。これはLearning for All が実際に支援を届けた子どもの話です。 生活保護世帯で母子家庭の中学2年生の女の子。小学校で習う、算数の九九からつまずきを抱えています。母親が仕事で家を空けることが多く、夕飯やお風呂の準備等の家事の手伝いが必要なため、家で十分に勉強する時間が取れません。また、経済的に塾に行く余裕がなく、学習の遅れを解消できずにいます。勉強をしたくてもできる環境になく、「どうせ自分はバカだから、何をやってもできない」と自信を失ってしまっています。 このように現在、経済的な理由で困難を抱えている子どもは約150万人います。しかし、そのうち学習支援等の適切な支援機関につながることができている子どもは、約2.5万人程です。そして、子どもが抱える困難は、保護者や家庭環境の問題、つまり「自己責任」として見過ごされています。生まれた環境により、子どもの人生が大きく左右されている。そして、その子どもの多くが、社会から置き去りにされている。そういわざるを得ない現状が確かに存在します。 Learning for All は、困難な状況下にある子どもに対し、選抜・育成された大学生教師が、一人ひとりの学習進度や家庭環境に合わせた支援を提供し、自立するための力を育てる「学習支援事業」、及び低年齢のうちから、学習面だけでなく生活面を含めた包括的な支援を提供し、安心できる居場所をつくる「子どもの家事業」を提供しています。そして、課題と直接向き合った経験を通じて、「社会課題を解決する人材」を育成・輩出し、社会課題の包括的な解決を目指すNPO団体です。 イベントでは、トロント大学オンタリオ教育研究所での留学経験を経て、2016年にLFAに入職した入澤や、実際に子どもと日々懸命に向き合い、支援をしている大学生から、子ども支援の現場から見えてきた子どもの暮らしやそれを取り巻く環境について、実際のエピソードを交えながら丁寧にご説明させていただきます。 また、参加者の皆様と職員や大学生で一緒に、互いの関心ごとや疑問などについて語り合う座談会の時間を用意しております。子どもたちが安心して生きていくことができる未来のために「今、自分にできること」を一緒に考えましょう。 ご好評をいただいております、LFA活動説明会の参加申込は先着順となっております。少しでも関心・関心のある方は、是非お早目の申込を宜しくお願い致します。 ■プロフィール 子どもの家事業部マネージャー/入澤充 「社会を変えるために、自分を変え続ける」 トロント大学オンタリオ教育研究所修士。大学生当時、認定非NPO法人Teach For Japanの1事業だった学習支援事業に参画し、非常勤職員としてプログラムの開発に従事。 大学卒業後、プレイワーカーとして子どもの遊び場の管理運営に携わった後、トロント大学オンタリオ教育研究所に2年間留学。留学先では社会正義教育について研究。この度、留学を終えてLearning for All に参画。Learning for Allの活動を通じて、不平等を再生産するこの社会の構造を少しでも変えていきたい。 ■参加者の声 ☑ 現場で活動されている方の生の声を聞くことができ、課題に対する理解が深まった(40代女性) ☑ HPを見ているだけではわからない、現場の方の熱量や子どもの実態を知れた(30代女性) ☑ 今苦しんでいる子どもたちの現状を知り、アクションを取ろうと思った(20代男性) ■団体概要 《Learning for All とは》 「すべての子どもたちが自分の可能性を信じ、自分の力で人生を切り拓くことのできる社会を実現する」ために、経済的な要因をはじめとする様々な理由で困難を抱える子どもたちに対して、「質の高い学習支援」を提供しています。また同時に、課題に直接向き合う経験を通じた、「社会課題を解決する人材の育成」をすることで、本質的な社会課題の解決を目指すNPO団体です。 《主な受賞歴》 東京都北区「改革プラン ベスト1」(2011年)、「第5回日本エクセレントNPO大賞」(2018年) 《主なメディア掲載歴》 NHK総合テレビ「ひるまえホット」「シブ5時」(2017年)、読売新聞(2017年)、Japan Times(2017年)、毎日新聞(2018年)、産経新聞(2018年)、毎日新聞社「AERA」代表の李が社会起業家54人に選出(2018年) ============================================ 当日の概要 ============================================ ■日時:2018年8月22日(水)19:30〜21:30(開場19:00) ■場所:東京都新宿区住吉町8-21白砂ビル3階 ■アクセス:曙橋駅から徒歩3分 ■定員:15名 ■対象:社会人 ※学生の方には学生向けの説明会を開催しております! http://saiyou.learningforall.or.jp/ ■参加費:無料 ■持ち物:筆記用具 ■申込:http://bit.ly/2J9qVrI【1分で完了!】 ■お問い合わせ先:pr@learningforall.or.jp ============================================
07/28
イベント

【限定15名:8月25日(土)開催】『「社会を変える」最前線に迫る~教育格差を終わらせる~』LFA活動説明会

8/25 新宿区 住吉町
「7人に1人が貧困状態」にある。それだけではわからない、「子どもの貧困」の実態があります。 《公式イベントページはこちら→https://goo.gl/V6h3sV》 ◎お申込み【1分で完了!】:http://bit.ly/2J9qVrI (先着順となっておりますので、お早目の申込をお願いします!) 『「子どもの貧困」のメディアの情報だけではわからない実態について知りたい』 『現場で困難な子どもたちと日々向き合っている、職員や大学生の話を聞きたい』 『社会貢献のために、「今、自分にできること」を見つけたいけど、方法がわからない』 このイベントは、そのような思いを持ったあなたへ向けたイベントです。 ■イベント概要 本やメディアの情報だけではわからない「子どもの貧困」の実態を知り、自分にできることを考えたいと思っているあなたへ。問題への理解を深め、「今、自分にできること」を共に考えるイベントを開催します。 今回のイベントでは、代表理事の李より、Learning for All が創業以来続けてきた学習支援事業を通して見えてきた「子どもの貧困」の実態について、実際に私たちが支援を届けた子どものエピソードを交えながら、お話させていただきます。「子どもの貧困」は、1989年にUNICEFが定めた「子どもの権利」の侵害や機会の不平等を生み出すだけでなく、その放置により、労働参加率の低下や社会保障負担費の増加など、社会的な損失を生み出します。それにも関わらず、子どもたちが抱える困難は、本人やその家庭環境の問題として見過ごされている、あまりに残酷な現状があります。 私たちが出会った子どもたちの中には、夜遅くまで働いている母親の家事を手伝うため家庭で勉強する時間を十分に取れない子どもがいました。ライフラインが止まってしまうような家庭環境により、毎日の入浴や清潔な衣服の用意が難しく、学校でいじめにあい、不登校になってしまった子どもがいました。母親が精神疾患を抱えており、見守る必要があることから毎日学校に行くのが難しく、中学校3年生で小学校4~5年生レベルの学力しかない子どもがいました。 Learning for All では、この複雑で困難な課題を解決するために、「学習支援事業」に加えて2016年より「子どもの家事業」を始めました。さらに、より多くの子どもたちを支援するために、「学習支援のナレッジ展開事業」など、新たな事業にも挑戦しています。課題と向き合う中で、新たに見えてきた課題に立ち向かうため、事業拡大を続けるLearning for All のこれまでとこれから、その背景にある私たちの想いを知っていただき、皆様と一緒に社会課題について考える場となっております。 イベントの終盤には、参加者の皆様と代表の李をはじめとする職員やスタッフで、「子どもの貧困」の解決のために「今、自分にできること」を考えるための座談会の時間をご用意しております。参加者同士で交流したり、「子どもの貧困」という社会課題に対する、明日からの向き合い方を考える「きっかけ」にしていただけると幸いです。 ご好評をいただいております、LFA活動説明会の参加申込は先着順となっております。少しでも関心・関心のある方は、是非お早目の申込を宜しくお願い致します。 ■プロフィール 代表理事/李炯植 東京大学教育学部卒。自身の生まれ育った地域での原体験から「子どもの貧困」に問題意識を持つ、大学生時代、認定NPO法人Teach for Japan の1事業であった学習支援事業に参画し、常勤職員として全国の学習支援事業の統括業務に従事。その後、NPO法人Learning for All を設立、同法人代表理事に就任。日本財団による「第3の居場所プロジェクト」第1号拠点の立ち上げと運営を受託。「全国子どもの貧困・教育支援団体協議会」幹事。 ■参加者の声 ☑ 現場で活動されている方の生の声を聞くことができ、課題に対する理解が深まった(40代女性) ☑ HPを見ているだけではわからない、現場の方の熱量や子どもの実態を知れた(30代女性) ☑ 今苦しんでいる子どもたちの現状を知り、アクションを取ろうと思った(20代男性) ■団体概要 《Learning for All とは》 「すべての子どもたちが自分の可能性を信じ、自分の力で人生を切り拓くことのできる社会を実現する」ために、経済的な要因をはじめとする様々な理由で困難を抱える子どもたちに対して、「質の高い学習支援」を提供しています。また同時に、課題に直接向き合う経験を通じた、「社会課題を解決する人材の育成」をすることで、本質的な社会課題の解決を目指すNPO団体です。 《主な受賞歴》 東京都北区「改革プラン ベスト1」(2011年)、「第5回日本エクセレントNPO大賞」(2018年) 《主なメディア掲載歴》 NHK総合テレビ「ひるまえホット」「シブ5時」(2017年)、読売新聞(2017年)、Japan Times(2017年)、毎日新聞(2018年)、産経新聞(2018年)、毎日新聞社「AERA」代表の李が社会起業家54人に選出(2018年) ============================================ 当日の概要 ============================================ ■日時:2018年8月25日(土)18:00〜20:00(開場17:30) ■場所:東京都新宿区住吉町8-21白砂ビル3階 ■アクセス:曙橋駅から徒歩3分 ■定員:15名 ■対象:社会人 ※学生の方には学生向けの説明会を開催しております! http://saiyou.learningforall.or.jp/ ■参加費:無料 ■持ち物:筆記用具 ■お申し込み:http://bit.ly/2J9qVrI ■お問い合わせ先:pr@learningforall.or.jp ============================================
07/28
イベント

【限定15名:8月8日(水)開催!】『「社会を変える」最前線に迫る~教育格差を終わらせる~』LFA活動説明会

8/8 新宿区 住吉町
《「子どもの貧困」の解決のために、一歩を踏み出したいあなたへ→https://goo.gl/jsnsFR》 ◎お申込み【1分で完了!】:http://bit.ly/2J9qVrI (先着順となっておりますので、お早目の申込をお願いします!) 『普段なかなか時間がないので、気軽に「子どもの貧困」について知る機会を探している』 『「子どもの貧困」の本質的な解決を目指すLFAの事業モデルや職員の話を聞きたい』 『社会貢献のために、「今、自分にできること」を見つけたいけど、方法がわからない』 このイベントは、そのような思いを持ったあなたへ向けたイベントです。 ■イベント概要 日本では、7人に1人の子どもが貧困状態にある。この事実について知り、自分にできることを見つけたいと思っているあなたへ。「子どもの貧困」の問題への理解を深め、「今、自分にできること」を共に考えるイベントを開催します。 今回のイベントでは、広報担当者の石神より、Learning for All が創業以来続けてきた学習支援事業を通して見えてきた「子どもの貧困」の実態についてお話させていただきます。「子どもの貧困」は、1989年にUNICEFが定めた「子どもの権利」の侵害や機会の不平等を生み出すだけでなく、その放置により、労働参加率の低下や社会保障負担費の増加など、社会的な損失を生み出します。それにも関わらず、子どもたちが抱える困難は、本人やその家庭環境の問題として見過ごされている、あまりに残酷な現状があります。 Learning for All では、この複雑で困難な課題を解決するために、「学習支援事業」に加えて2016年より「子どもの家事業」を始めました。さらに、より多くの子どもたちを支援するために、「学習支援のナレッジ展開事業」など、新たな事業にも挑戦しています。課題と向き合う中で、新たに見えてきた課題に立ち向かうため、事業拡大を続けるLearning for All のこれまでとこれから、その背景にある私たちの想いを知っていただき、皆様にも一緒に社会課題について考えていただける場となっております。 イベントの終盤には、参加者の皆様と代表の李をはじめとする職員やスタッフで、「子どもの貧困」の解決のために「今、自分にできること」を考えるための座談会の時間をご用意しております。参加者同士で交流したり、「子どもの貧困」という社会課題に対する、明日からの向き合い方を考える「きっかけ」にしていただけると幸いです。 ご好評をいただいております、LFA活動説明会の参加申込は先着順となっております。少しでも関心・関心のある方は、是非お早目の申込を宜しくお願い致します。 ■プロフィール 広報・資金調達部事業部長/石神駿一 「本気で『教育格差を終わらせる。』仲間を増やしたい」 明治大学政治経済学部を卒業後、株式会社電通にて4年半勤務。メディアバイイング、メディア開発、企業のCIVI開発などを行う。Learning for Allでは広報・コミュニケーション領域を担当。関わる全ての人が気づきを得ることが出来て、学びを得られるような団体を目指す。Learning for Allの広報や活動を通して、教育に関心を持つ人を一人でも多く増やしたい。 ■こんな方にオススメ ☑「子どもの貧困」という社会課題について興味、関心のある方 ☑ Learning for All の事業モデルについて興味、関心のある方 ☑ 社会課題の解決を目指す職員の話を聞きたい方 ☑ 社会貢献のために「今、自分にできること」を考えたい方 ☑ LFAサポーターへの応募をご検討中の方 ■参加者の声 ☑ 現場を持ちつつ、根本的な解決まで考えて活動している点が共感できた(30代男性) ☑ HPを見ているだけではわからない、現場の方の熱量や子どもの実態を知れた(30代女性) ☑ 今苦しんでいる子どもたちの現状を知り、アクションを取ろうと思った(20代男性) ■団体概要 《Learning for All とは》 「すべての子どもたちが自分の可能性を信じ、自分の力で人生を切り拓くことのできる社会を実現する」ために、経済的な要因をはじめとする様々な理由で困難を抱える子どもたちに対して、「質の高い学習支援」を提供しています。また同時に、課題に直接向き合う経験を通じた、「社会課題を解決する人材の育成」をすることで、本質的な社会課題の解決を目指すNPO団体です。 《これまでの成果》 過去6年間で、約5,000名の子どもたちを支援(昨年度、支援をした中学校3年生計34名全員が高校に合格)、約1,500名のプログラム参加大学生を輩出している。 《主な受賞歴》 東京都北区「改革プラン ベスト1」(2011年)、「第5回日本エクセレントNPO大賞」(2018年) 《主なメディア掲載歴》 NHK総合テレビ「ひるまえホット」「シブ5時」(2017年)、読売新聞(2017年)、Japan Times(2017年)、毎日新聞(2018年)、産経新聞(2018年)、毎日新聞社「AERA」代表の李が社会起業家54人に選出(2018年) ============================================ 当日の概要 ============================================ ■日時:2018年8月8日(水)19:30〜21:30(開場19:00) ■場所:東京都新宿区住吉町8-21白砂ビル3階 ■アクセス:曙橋駅から徒歩3分 ■定員:15名 ■対象:社会人 ※学生の方には学生向けの説明会を開催しております! http://saiyou.learningforall.or.jp/ ■参加費:無料 ■持ち物:筆記用具 ■お申し込み:http://bit.ly/2J9qVrI ■お問い合わせ先:pr@learningforall.or.jp ============================================
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