壁にぶつかるのはレベルアップのチャンス!現状を見直せば突破口が必ず見つかる!プレゼンが上手くなるためには、基本を学んだ上で場数を踏むことも必要です。ところが、ある程度場数を踏んで慣れてきたはずなのに、伝わらない、上手くいかないという壁にぶつかります。その原因は「プレゼン慣れ」にあるかもしれません。最初のうちはきっちり基本を守っていたのに、いつの間にか目的が不明瞭になってしまったり、相手視点が欠けてしまったり、言いたいことを一方的に話すだけになってしまったり……。そこで本講座では「見直す」をテーマに、基本に立ち返り、自身を見直すために、内容の考え方からスライドデザイン、話し方まで、15年以上10,000人以上を指導してきたプレゼンのプロが、改善のアドバイスをします。最近、プレゼンがどうも上手くいかないという「壁」にぶつかっている方は、ぜひご受講ください。さらにプレゼン能力を客観的に証明できる「プレゼンテーション技能検定準2級」のオンライン受験もセット。仕事にはもちろん、就職や転職にも役立ちます。※「プレゼンテーション技能検定」は一般社団法人日本プレゼンテーション教育協会が実施する資格認定試験です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー詳細・お申し込みはこちら https://jpea.jp/kouza/mid?utm_source=jimo&utm_medium=siteーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■このような方を対象とした講座です・プレゼン実施回数が5回以上の方、または3級を取得された方・自己流、見よう見まねのプレゼンを見直したい方・プレゼンが上手くいかないという「壁」にぶち当たっている方・場数は踏んできたが、一度、自分のプレゼンを見直したい方■講座の特徴・4人までの少人数制で、しっかり学べます・オンライン(Zoom) なので、パソコンでもタブレットでもスマホでも学べます・受講後、プレゼンテーション技能検定のオンライン受験に挑戦できます。合格すればプレゼン能力の客観的な能力になります■受講者アンケートより・自分が聞く立場でなぜ話が入ってくる人とそうでない人がいるのか、その原因・理由がわかった。聞き手の立場に立ったプレゼンを心がけるようにしたい。(物流 M.T様)・短文(1センテンス)ごとに視線を移すことの重要性を学びました。(精密機器 H.E様)・自分の課題に対して、問題がどこにあったのか気づき、改善するための技術を学ぶことができた。参加者の理解度がつかめない→視線を配る、問いかける、話し始めると自分でも何を言っているのかわからなくなる→短い文で話す など(医薬 A.M様)・スライドを使用、作成するときに話をしていることを想像して作らないと意味がないと実感しました。何よりプレゼンは奥が深いですね!(メーカー H.M様)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー詳細・お申し込みはこちら https://jpea.jp/kouza/mid?utm_source=jimo&utm_medium=siteーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■プログラム(13:00-17:00)1.「内容の考え方」を見直す2.「スライドデザイン」を見直す3.「話し方」を見直す4.「伝え方」を見直す5.「練習方法」を見直すまとめ・オンライン受験のご案内■受講料¥16,800(税込、講座受講料・教材費・検定受験料込)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー詳細・お申し込みはこちら https://jpea.jp/kouza/mid?utm_source=jimo&utm_medium=siteーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お問い合わせの受付は 終了いたしました。
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。