【受講希望者は、ホームページ http://inokura.net/から ダウンロードし、FAXで送ってください。】【いのくらネットは、市民のいのちとくらしを守ります。】 ハンディキャップのある人も安心して暮らせる社会を目ざし、いのくらネットは高齢者や障害者の生活自立支援、見守り後見を行っています。いのくら相談支援員は、生活と心の安心を地域で身近にトータルに見守り、支援していく有償ボランティアです。いのくらネットは、「新しい公共」の構成員でありたいと願っています。 今年も社会貢献に意欲と情熱をもつ方を対象に、第2期養成講座を行います。修了者は、利用者に対し支援活動を行うことができます。【9月13日に開講式を行います!期間は11月下旬まで3カ月間】 NPO設立からこの4月に3年を迎えました。これまでの登録利用者は20人、今後、利用者を拡大していくには、元気なシニアの応援が絶対必要であり、講座を通じて「いのくら相談支援員」の養成研修を進めていきます。 私たちの活動は、介護事業と競合せず、逆に協働できます。当NPONの役員には元議員、社会福祉法人役員も多く、介護事業者との連携が一番重要だと認識しています。 <本講座の後援団体> 大阪府 大阪府社会福祉協議会(社協) 大阪市 大阪市社協 堺市 堺市社協 河内長野市 河内長野市社協 公益社団法人タウンスペースWAKUWAKU 公益社団法人認知症の人と家族の会大阪府支部 NPOゆうかり ティグレ連合会 社労士法人ティグレ 社会福祉法人ノーマライゼーション協会 NPO名古屋後見セ ンター <法講座の講師グループ> 弁護士:大西隆司 司法書士:大川朗子 堀泰夫 社会福祉士:大谷博美 小西寿一 泥谷美麻 社会保険労務士:笹尾達朗 <受講料> 1万円(会場費、講師謝礼、テキスト代、資料等に充当) <募集人員> 30人~(最低実施人数) <第1期の実績> 11人がいのくら相談支援員に登録してくれました。 受講総人数:27人 修了人数(修了証書授与人数):17人 実習施設:高齢者→特養 甍(生野区) 特養くつろぎ(東住吉区) 障害者→障害サービスもくれん 永寿の里若葉(平野区) 障害者センター翔館・淡路地域センター(東淀川区) 助成金 :大阪府福祉基金から20万円【いのくらネットらしくをモットーに、市民の意の土地とくらしを守ります。】 高齢者・障害者にとって、医療・介護・後見が揃って、初めて安心できます。介護と後見は同じ2000年に制度がスタートしたとはいえ、社会的認知度のは雲泥の差があります。認知度を向上させるには、①この制度、内容の市民ピーアールの積み重ね、②この事業への従事者の拡大、③日常生活自立支援と成年後見を別々に独立してではなく、総合的な一体事業としての展開、をすることが必要であり、基本は人権の尊重です。これがいのくらネットの「見守り後見」であり、いのくらネットの目標です。<案内を置いている大阪府・市の関係施設> 大阪ドーンセンター 阿倍野市民学習センター クレオ中央館 クレオ南部館 阿倍野区役所 平野区役所 東住吉区役所 生野区役所 天王寺区役所<案内が掲載されているイベント告知情報サイト> こくちーず(告知's) http://kokucheese/com/ 大阪COMVOネット 【あなたの応募を待っています!】《問合せ info@inokura/net》
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