遺言作成してませんか?1級FP資格(国家資格)を持つ、「お金にめちゃくちゃ詳しい行政書士」が、遺言作成をサポートさせていただきます。遺言は、相続争いを未然に防ぐとても有効な予防法です。「うちには相続争いが起こるほどの財産なんて無いから遺言なんて必要が無い」そう思っている方にこそ知っていただきたい事実があります。平成30年度司法統計によれば、遺産分割事件のうち認容・調停が成立した件数は、全体で7507件でした。相続財産の金額別にみてみると、遺産総額が5000万円以下のケースは5725件あり、実に全体の76パーセントを占めています。遺産総額が1000万円と少額の場合でも、2476件について紛争が起こり、認容・調停が成立していることがわかります。ご自宅の不動産を合わせれば、遺産額が1000万円を超えるなんて普通のことだと思います。お金がたっぷり無いからこそ、遺産を巡って相続争いに発展しやすいということです。相続争いは身近な問題なのです。また、「うちの家族は仲良しだから大丈夫」そう思っている方は想像してください。まとめ役であるあなたを失った家族は変わらずに、仲良くしていられるでしょうか?あなたもう仲裁することはできないのです。少しでも不安があるならば、ぜひご相談ください。大切なご家族へ、感謝の気持ちを込めた最高の遺言を残しましょう。個別相談会では、・遺言ってどうやって書くの?・遺言が無いとどうなるの?なんて方から、以下のような具体的な質問にもお答えします。・遺言で「ペットに財産を譲る」と書いたらどうなるの?・内縁の妻に全財産を相続させたいんだけど可能?・亡夫の「財産はすべて愛人に遺贈する」という遺言は有効?・親に遺言を書いてもらう方法・遺言書を法務局でほかんしてもらうにはどうすればいいの?・相続人に異母兄弟がいるとわかった。どうすればいい?※相談内容によっては後日の回答となる場合がございます。なお、ご相談を承る行政書士の伊瀬知(いせち)は、1級ファイナンシャル・プランニング技能士と宅地建物取引士と複数の国家資格を持つ、お金と不動産のプロでもあります。・空家を所有しているんだけど、不動産で相続するのと売却して現金で相続するのとではどちらが良いの?・生命保険の受取人は誰にすればいいの?といったような、包括的な相続対策・終活についてもご相談いただけます。ご相談にいらっしゃる場合は、事前にお電話でのご予約をお願い致します。初回ご相談無料ですのでお気軽にお問合せください♪エピックホームズ行政書士事務所電話:072-260-4613お電話おまちしております。
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