私達は必ず病気で死にます。老衰は医者の幻想に過ぎません。死の原因は、主要臓器の少なくとも1つが機能不全になるからです。 西洋医学では、臓器不全を改善することができません。また、臓器不全に気づかないことも少なくありません。 そのため、早死にします。80歳代、90歳代、100歳代で亡くなっても、早死になのです。 しかし、場の医学の簡単な知識と方法を知れば、そのような不幸を回避することができます。 今回は西洋医学と場の医学の違い、人間の10種類の性格が内蔵に関係していることを説明します。 一般に西洋医学は心を見ることができません。そのため、スピリチャルの分野が拡がりました。 しかしスピリチャルは体を苦手にしています。ところが実際は心も体も一体なのです。 心が体を痛め、体が心を歪めます。西洋医学もスピリチュアルも人間の一部・一面を見ているだけなのです。一方、場の医学は両方そして体全体を観ます。 また、内臓は感情を持っています。言い換えると内臓の状態によって、性格も少し変わってきます。誰にでも人の性格などが簡単に見分けられるように、往年の映画俳優や女優、政治家など写真を見て、その顔や容姿から何型が強く混ざっているのか説明します(10種類の型の説明も詳しく行います)。例えば、マリリンモンローは10種類の性格の中で7型と6型が強く、オードリーヘップバーンは5型と8型が強く混ざっています。何故そのように読み取れるのか、具体的に人を見る方法について説明します。今回は、セミナーの後、望念会(希望者のみ)があります。なお、関連情報は、トルーレイキ療法研究会のHP http://field-medicine.org/index.html をご参照下さい。
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