◆助けあう仕組み×SDGS◆チャリティショップとは~世界と日本各地、そして関西での取り組みから~チャリティショップは、市民から寄付された、まだ使える品物をボランティアが協力しながら販売し、その収益を国際協力、環境、福祉などの非営利活動に活用する仕組みです。リユース品(再使用)の受け皿、非営利団体の資金獲得および情報発信の場、市民のボランティア活動の場として期待されています。また、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に、社会、経済、環境の分野で貢献し、地域活動の拠り所として大きな役割があります。本講座では、関西でショップを運営している方の話を聞きながら、チャリティショップの魅力や運営のノウハウをお伝えします。■日時:3月3日(日)13時30分~15時30分 ※15時30分~17時 情報交換&相談・交流会■場所:阿倍野市民学習センター■講師:日本チャリティショップ・ネットワーク共同代表 新田恭子 チャリティショップKANAU代表 青木洋介 ほか関西のチャリティショップ運営者 ■内容:チャリティショップとは? その仕組みと役割、海外のショップの紹介 関西で活動するショップの事例紹介 質疑応答■定員:30名(2月25日締切り)■申込先:メール jcsn.event@gmail.com 【件名】3月3日参加申込【記載事項】氏名、所属、連絡先▼申込みフォーム▼ https://ssl.form-mailer.jp/fms/fdd5b788669892
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