青少年活動指導者のための「学びの場デザイン実践ゼミ」 (投稿ID : 1o09z5)

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更新2026年3月27日 13:59
作成2026年3月27日 11:48
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青少年活動指導者のための「学びの場デザイン実践ゼミ」 - 吹田市

● こんなお悩みありませんか?



体験が「楽しかった」で終わってしまう
活動の目的が曖昧なまま進んでいる
子どもに話がうまく届かない
振り返りが形式的になってしまう
指導に自信が持てない
自分の実践を理論的に整理したい




●その悩み、実はとても自然なものです。



はじめは「子どもたちが楽しそうにしていればいい」と思っていたものが、

経験を重ねるうちに、こう感じ始めます。



「この活動は、何のためにやっているんだろう?」

「本当に子どもの成長につながっているのだろうか?」



これは、

単なる“スタッフ”から“指導者(エデュケーター)”へと

視点が変わり始めた証です。





●なぜ「体験」が学びにつながらないのか?



それは

👉 体験を「させている」だけだからです。



本来、体験は

👉 「体験から学ぶ」ためのもの



です。



そのためには



場のつくり方
関わり方
問いかけ
振り返り




すべてに「意図」が必要になります。







●この講座で学ぶこと



本講座では、25年間の現場経験をもとに



👉 子どもの成長を支える「学びの場」のつくり方



を体系的に学びます。





現場でどう立ち振る舞うか
どう伝えるか
どう関わるか




に焦点を当てた実践型講座です。







●受講後、こう変わります



活動に明確な「意図」を持てるようになる
子どもの変化を言葉で捉えられるようになる
振り返りが「学びの時間」に変わる
自分の指導に自信が持てるようになる
「なぜこの活動をするのか」を説明できるようになる






●実践ゼミの特徴





少人数制(8〜10名)
実践中心(体験+振り返り)
理論と現場をつなぐ構成
仲間と学び合うゼミ形式




●学べる具体内容



体験学習法の構造と実践
学びを生む「場づくり」の設計
子どもの成長と自己概念
ジョハリの窓とフィードバック
ファシリテーションの基本と応用
KP法(紙芝居プレゼン)の活用
子どもに伝わるプレゼンテーション
学びを深める「ふりかえり」の技術




●ゼミ概要



全6回(5/9~隔週土曜日)
1回:約3時間半
少人数制






●講師



澤田智茂(Pulsate代表)



環境教育の現場で25年。

青少年活動・教育・企業研修など幅広く活動。

「人が育つ場づくり」をテーマに実践を重ねる。





●受講料



77,000円(税込)



▶早割:66,000円(4/9まで)







●最後に



子どもは、場によって変わります。



そしてその「場」は、

指導者の関わり方によってつくられます。



この講座は、

スキルを学ぶ場ではなく



👉 人が育つ場をデザインできる指導者になるための場



です。



現場で悩み、考え続けてきた方にこそ、

ぜひ参加していただきたい講座です。

開催日 2026年05月09日(土)
終了日 2026年07月18日(土)
募集期限 2026年04月30日(木)
直接/仲介 直接
地域
吹田市 - 津雲台
開催場所 大阪府吹田市(山田駅より徒歩8分)パルセイトワークルーム
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