石川進一 折り紙作品展「人生山折り谷折り」■開催日 8月30日〜9月1日■時間 11時〜19時■入場無料■場所 とよた店■大阪市東成区中道1丁目12-40JR森之宮駅より徒歩2分☆開催期間中毎日折り紙ワークショップ を行っています。(ワークショップ参加費500円)☆9月1日最終日はクロージングイベント(投げ銭制)☆LIVE mba asahito hiroshima(手作りマリンバ) ☆トーク 石川シンイチ ✖︎ラムーコ(香村正仁)✖豊田朝日登プロフィール☆石川進一 (shinichi isikawa )《折り紙作品展示&ワークショップ》1974年生まれ 大阪出身数学と折り紙の関係に興味を持ち40歳を過ぎて折り紙に目覚める。主に福祉施設や地域イベントで折り紙や工作を教えている。どんな欲望よりも好奇心を優先するが熱しやすく冷めやすい。プロフィール☆ピロ (piro) 《ゲスト折り紙作品展示》2006年4月、お札折り紙「ターバン野口」を産み出す。動画サイトに投稿したところ反響を呼び、多くのメディアで取り上げられる。2010年には香港にてお札折り紙の展示、公演を実現。近年はSNSを通じてグローバルな作品を発表、多くの国内外の折り紙作家との交流を深め、急激にお札折り紙の進化を加速させている。プロフィール☆ラムーコ ( masahito koumura) 《トーク》(複合プラトン多面体作家、仙骨調整師)『人体中央、骨盤中心の仙骨のみ調整するセラピスト。更に多面体と身体の関係を語る幾何学探求者でもあり、様々な素材で多面体を組み立て、折紙を好む一面もある。仙骨調整に関連し、神仙道と武芸の研究も行っている。)』プロフィール☆三谷純 (jun mitani)『立体折り紙』(考案者)(制作 石川進一)1975年 静岡県生まれ2004年東京大学大学院博士課程修了、博士(工学)筑波大学システム情報系教授。コンピュータ・グラフィックに関する研究に従事。コンピュータを用いた折り紙の設計技法に関する研究を行っている。プロフィール☆豊田 朝日登 (asahito toyota)(ンバ・アサヒト・ヒロシマ)広島出身6人兄弟の末っ子。2000年より活動するレッドレッドモヒカンではSAXを担当しスカ、レゲエ、アフロ、ダブをミックスしたオリジナル・モヒカンサウンドで、あらゆるジャンルのつわものたちと共演を行っている。2016年に南アフリカの伝統楽器”マリンバ”の演奏者、JHOSEPH NKOSIにマリンバを習い自作でマリンバを作りソロで活動を始める。ビリビリスピリットとオリジナルソングで話題沸騰中。また自身が企画するバリアフリー野外アートフェス「つながらーと」は来場者2000人を超える大イベントになった。2018年よりとよた店を運営している。@場所 大阪市東成区中道1丁目12-40森之宮ギャラリー とよた店TEL 080-38006396
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