野球に情熱を傾けた一三翁の足跡を紹介小林一三記念館 第5回特別展小林一三と高校野球・プロ野球─高校野球の発祥の地「阪急豊中グランド」 球史ここに始まる─大正2(1913)年「豊中グランド」を建設し、朝日新聞社に中等学校の野球大会を企画提案した小林一三翁。これが現在の「全国高等学校野球選手権大会」の始まりとなった。また、「大阪阪急野球協会」(後の阪急ブレーブス)結成など、職業野球(プロ野球)の誕生にも尽力。早くから野球に注目し、野球殿堂入りも果たした一三翁の野球への情熱を、パネルや写真、映像などでたどる。●時間/10:00~17:00(入館は~16:30)●入館料/高校生以上300円(逸翁美術館との共通 入館券:一般1,000円、高大生600円)、中学生以下無料●休館日/月曜(祝日の場合は開館、翌日休)会場: 逸翁美術館内 小林一三記念館最寄り駅: 阪急宝塚線 池田駅参加費用: 高校生以上300円(逸翁美術館との共通 入館券:一般1,000円、高大生600円)、中学生以下無料
お問い合わせの受付は 終了いたしました。
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。