新型コロナウイルス感染のリスク削減という様々な状況にある市民一人ひとりが願いや想いをこめて鶴を折り、1つの作品に仕上げる企画です。高齢者の自粛生活で孤立や、子ども達も家庭内でのストレスの問題をなどたくさんの不安がある今、市民が人が心でつながる事を目的に企画しました。折り紙に色、サイズの指定はありません。ご自宅にある様々な紙を使って折り鶴を折ってください。回収は地域の郵便局や市役所などに設置した回収ボックスに入れていただき、門真市ルミエールホールに集めて、一つのアート作品として展示します。どんな作品が完成するのか、折り鶴を折りながら想像してみてください。そんな時間もわくわくしながら、お待ちいただけると気持ちも明るく前向きになっていただけるのではないでしょうか。展示会場となるルミエールホールは現在は臨時休館中ですが、完成した作品を見て、団結して乗り切った達成感と、地域でつながる大切さを実感していただけたらと思っています。<ルミエールホールイベントページ> https://npotoybox.jp/lumi/events/orizuru120k.html<Facebookページ> https://www.facebook.com/orizuru120k 「かどま折り鶴12万羽プロジェクト」主催:NPO法人トイボックス(門真市民文化会館指定管理者)共催:リサイクル工房布くらふと、ゆめ伴プロジェクト㏌門真実行委員会協力:門真市内郵便局、公益社団法人門真市シルバー人材センター、門真ロータリークラブ、イオン古川橋駅前店、株式会社はくぶん、海洋堂ほか
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