>>【募集条件】 卓球経験無しでも可能。 健康で素直な12歳〜19歳(御両親の承諾が必要です)、或いは、とても素直で健康な、20代〜年齢無制限で《160センチ50キロ前後で左利きの沖縄人(ウチナーンチュ)》。 ※沖縄人からの応募が無ければ、本土の方や海外の方へと募集を広げます。 卓球は、サービスエースできるサーブを身につけ、試合で100%出せれば、年齢体力など関係なく理論上、世界一の選手になることも可能な唯一のスポーツ(対人競技)です。 (テニスやバドミントンなどは体力が必要)【琉球独創卓球】では、そんなサービスエースできるサーブを日々研究開発し続け、試合で100%出せる再現性を身につけることを目標に、努力と伝授法の探究を続けています。 (2023年9月からは毎日サーブ練習【千球〜二千球】以上で2025年末に実質100万回突破) 沖縄の卓球選手は、どんなに強い選手でも九州大会で敗れ、世界で活躍出来た選手は一人も居ないと聞いています。 それは、本土の卓球を後ろから追いかけるような技術や練習を繰り返すだけだった結果ではないでしょうか? 【琉球独創卓球】の卓球は、本土、日本は元より世界でも類を見ない独創的な卓球であり、世界一短いサーブ、世界一曲がるサーブ、世界一鋭いコースのサーブ等々、たとえ、相手が世界のトップ選手(女子)であっても、人間である限り返球(攻撃)不可能な技術を中心としており、世界の舞台でも必ずや通用するでしょう。 よって、求めているのは、すでに卓球の技術を習得した選手だけでなく、卓球未経験の他のスポーツ選手であれ、スポーツをしてなくても健康に自信のある素直な性格の弟子候補です。 青春時代は、すぐに過ぎ去ります。 私のように、誰かに夢を託すしかない時が来る前に、世界で活躍する夢を可能にする独創的な卓球で貴方の可能性を試してみませんか? ※募集条件を《160センチ50キロ前後で左利きの沖縄人(ウチナーンチュ)》としてる事について。 「160センチ50キロ前後で左利き」は、私と同じ体型と利き腕であり、私の卓球と戦略を伝授するのに無駄無く最適だからです。 「沖縄人」としてるは、私が沖縄出身であり、沖縄から世界で通用する卓球選手を生み出すのが夢だからです。 「スーパーショートサーブ」とは、サーブの第二第三バウンド目がネット際15センチ以内で完結する超短いサーブのことで、160センチまでの選手が腕を伸ばして返球することは、物理的にもルール的にも不可能であり、サイドから「回り込みレシーブ」をするしかなく、「回り込みレシーブ」を防ぐ戦略によって「ノータッチサービスエース」が可能となるため、卓球男子の平均身長よりも低い約160センチの女子卓球界でこそ有利だと考えられます。
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