【真菰(まこも)の新芽 苗50本(田植え用) (育て方の説明書付き】 ※画像はサンプルです。 【説明】 長野県高遠町の豊かな山水で育つ、農薬や化学肥料を使用しないマコモタケの栽培種真菰の苗です。2022年から育て始めて、程近い“ゼロ磁場”分杭峠と同じ中央構造線が真下を通っているため、磁場エネルギーが高い場所だと感じています。 黒穂菌が真菰に寄生すると、9月下旬〜10月下旬にはマコモタケが出来ます。マコモタケはここ数年とても人気が出てきた中華食材で、どんな料理にも合い、栄養豊富です。葉は干して焙煎してお茶にしたり、そのままや細かく切って、お部屋に置いて空気の浄化などにお使いください。〆縄や民芸品の製作も可能です。 ※引き取り後はすぐにお水に浸けてください。時間をおくと弱ってしまうため、早めの定植をお願いします。 ※定植後、根付くのに2週間程度かかりますので、その間はほとんど成長しません。 ※育て方等お気軽に質問ください。 ※植え付け時期の理想は、5月末までですが、6月初旬〜中旬頃でも可能です。 ※ご家庭でもバケツなどで、簡単に栽培が可能です。玄関の浄化にいかがですか?(直径約30cmのバケツで1〜3株程度)(1株で水1トンを浄化できると言われています。) ※生育にバラつきがありますので、ご了承ください。 ※ご希望の数がありましたら、対応いたします。 〈育て方・利用について〉 真菰が大きく育つためには、土と水と日光が大事です。田んぼで育てるのが理想です。ご自宅で育てる場合、水鉢などの水が溜まる容器に土と水を入れ、田んぼのようなドロ状にし、定植時は水は控えめ、根が張っできたら土よりも水が高くなるようにたっぷり入れます。根付くとぐんぐん大きくなります。 【育て方・利用について】 真菰が大きく育つためには、土と水と日光が大事です。田んぼで育てるのが理想です。ご自宅で育てる場合、水鉢などの水が溜まる容器に土と水を入れ、田んぼのようなドロ状にし、土よりも水が高くなるようにたっぷり入れ、そこに定植します。根付くとぐんぐん大きくなります。 収穫した葉っぱは8月頃に一度下から10cmくらいのところで収穫すると、11月頃にまた同じくらいの背丈(1.5〜2m)に成長します。そうすると2回の葉っぱが収穫ができます。マコモダケは鉢栽培だとできるかどうかわかりませんが、うまくいけば秋に茎元にできます。 葉っぱは蒸れないように風通しの良い場所で良く乾燥させたのちに束ねてお部屋に置いたり、しめ縄飾りを作ったり、茎の部分だけを切って不織布の袋などに入れて枕に利用なども良いです。また焙煎してお茶にする、、いろいろできますよ♪ 『真菰は、遥か昔、縄文以前から河原や沼地などに自生していたと言われる多年生の水生植物です。神様が宿る草「霊草」とも言われ、その昔、お釈迦さまは病人を真菰で編んだ筵(むしろ)で寝かせて治癒させたとも伝えられております。古事記や日本書紀などにも五臓を良くする植物として紹介されていめす。浄化力が強い植物のため、出雲大社では毎年真菰の神事が行われたり、神殿にもしめ縄が奉納されております。その他、全国の多くの神社でも6月頃鳥居や茅の輪などにも使われております。ただ、現在は戦後の護岸工事などにより自生するものはほとんど見られなくなりましたが、田んぼ等で環境浄化や秋に根本にできる「マコモダケ」を収穫するために育てる方も全国で増えています。』 #マコモタケ #まこも #まこもの苗 #真菰の新芽
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