宮城県美ネット出前講座 in 登米 「どうなる、宮城県美術館」宮城県美術館の現地存続を求める県民ネットワークのメンバーが美術館の移転問題を解説する出前講座です。宮城県は昨年秋、突然、宮城県美術館を新県民会館といっしょに旧仙台医療センター跡地に集約移転する計画を明らかにしました。約40年間、現在地で親しまれてきた美術館はどうなってしまうのか。宮城県美ネットメンバーが経緯と問題点をお話しし、ご参加の方々と意見交換をいたします。宮城県美術館のこれからを、いっしょに考えていきましょう。--------------日時 10月31日(土)15:00〜17:00会 場・宮城芸術文化館 (登米市登米町寺池桜小路76-2)参加費・無料定 員・15 名(要お申し込み)申込先・宮城芸術文化館電話 0220-23-8955メール einen@me.comまたは、申込フォーム https://ws.formzu.net/fgen/S1026093/*お申し込みが定員になり次第締め切らせていただきます。 コロナ感染防止のためマスクを着用してご参加ください*お申し込みが定員になり次第締め切らせていただきます。 ●内容についてのお問い合わせ/ 東北工業大学 大沼研究室 TEL・FAX 022-304-5547--------------■宮城県美術館の現地存続を求める県民ネットワーク(略称:宮城県美ネット)宮城県美術館の現地存続を願う学術・文化芸術団体、県民が連携し、7 月21 日に設立しました。宮城県にとって大切な文化の拠点であり、県内外の多くの人に愛されてきた美術館の現地存続のためにさまざまな活動を行っていきます。現在、会員を募集中です。◉宮城県美術館の現地存続を求める県民ネットワーク事務局:〒982-0801 仙台市太白区八木山本町1-38-3(伝統建築研究所内)ウェブサイト https://www.save-mmoa.org
お問い合わせの受付は 終了いたしました。
登録した条件で投稿があった場合、メールでお知らせします。
利用規約 をご確認の上、登録をお願いします。