[夏季自助共助体験伝承プログラム]災害大国・日本でライフラインが絶たれる災害時に、どう生き抜くのか?を自然の中で実際に体験しながら学ぶことができます。次の災害に備えて、ゼロから何かを生み出す体験を!【8.23-25】限定募集です!災害経験者に学ぶ体験型アウトドアプログラム 🏃自然大国の日本。最近でも全国で地震が相次いで発生しています。そんな今は、災害後であるとともに、災害前でもあります。次の災害に備えられるのは次の災害が起こる前、まさに今なのです!本プログラムでは、実際に東日本大震災を経験した方から「ライフラインの電気・ガス・水が断たれた時にどう生き抜くのか?」を教えてもらいます。テキストでの勉強ではなく、自然の中で体験しながら学ぶことができます!電気も水道もガスも引かれていない森の中で被災した体験を聞きながら、サバイバル術を学びませんか。いつ来てもおかしくない災害に備えて、ゼロから何かを生み出すことを一緒に体験しましょう!【内容】#避難所訓練災害時、電気や水道、ガスなど普段の生活には欠かせないライフラインが止まってしまいます。ところが生き抜くためには熱源、水源などが必要です…実は自分たちでも生み出すことができるのです!・木を拾い、自分で見つけた木で火を起こしてみよう!・井戸から水を汲んでみよう!・自分たちで起こした火と汲んできた水を使ってアウトドア料理!などの体験ができるかも🌟#地元の若者とトークができるかも!次の災害で命を守るために、今私たちが備えられることは何か?実際に東日本大震災を経験した、現地の若い世代の方も交えてのワークショップです※内容は変更の可能性あり
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