数あるゼロクラウンの中でも、最も熟成が進んだ平成19年式「最終型」の個体です。初期型とは耐久性も信頼性も異なります。さらに圧倒的人気の「202ブラック」。この条件だけで探しても、現在は良質な個体が激減しています。 年式 : 平成19年3月(180系最終型) 走行距離 : 168,870km(実走行・機関極上) 車検期限 : 令和9年12月14日まで(ほぼ丸2年付!) 型式 / 排気量 : DBA-GRS180 / 2,490cc (V6 4GR) ■ 外装詳細(究極のフルエアロ・カスタム) 【希少サンルーフ × 202黒】 ゼロクラウンにおいて三種の神器とも言える「202黒・サンルーフ・マルチ」を完備。さらにオプションのサンルーフバイザーも備わっており、開閉動作もスムーズです。 【珠玉のエアロセッティング】 フロントには控えめながら主張のある「後期純正オプション・フロントリップスポイラー」。サイドにはスポーティーさを際立たせる「TRD製エアロサイドスカート」。そしてリアには、この車両の最大のハイライトである「ONESTAR製 EXPLORER collection」エアロリアバンパーを装着。このリアバンパー単体でも非常に高価であり、唯一無二の重厚なリアビューを構築しています。 【足回り・マフラー】 インシュランス製 全長式車高調をインストール。全速度域で安定した走行性能を誇り、ステアリングのブレ等もございません。マフラーはK-BREAK製4本出しマフラー。V6エンジンの咆哮を上品に奏でる仕様となっております。 【ホイール・タイヤ】 18インチ純正ホイールに、4本通しで 215/35R18 の低偏平タイヤを装着。この低偏平ならではの、フェンダーとの絶妙なクリアランスと「引き締まった足元」が私のこだわりです。2023年製のバリ溝(8分山以上)ですが、ホイールにガリ傷はございます。詳細は写真にてご確認ください。電光ランダムナンバープレートもそのままお譲りいたします。 ※元オーナーによる低車高仕様につき、フェンダーの爪折りやバンパー下部の多少の擦れはございますが、全体の艶は大変美しい状態で大変綺麗かと思います。 ■ 内装詳細(土禁仕様の清潔感) 【ホワイトレザー調インテリア】 全席に精巧なホワイトレザー調シートカバーを装着。なお、シートカバーの下は純正の「黒モケットシート」です。カバーにより保護されていたため、ベースの状態も良好です。足元にはインシュランス製の肉厚フロアマットを装備。こちらのマットの状態が非常に良く、前オーナー様が「土足禁止」で大切にされていたことが伺えるコンディションです。 【ダッシュボードの状態】 この年式の持病である「ダッシュボードの割れ(バキバキの状態)」は正直にございます。写真でもご確認いただけますが、そのネガを考慮してデザイン性の高い専用ダッシュマットを装着済みです。326powerステッカーは以前の仕様の名残であり、そのまま残しております。 【機能装備】 純正HDDマルチ、バックカメラ、ETC、クルーズコントロール、オートエアコン、パワーウィンドウ、電動格納ミラー等、一通り点検済み。車検とは無縁の各種電装品もすべて問題なく稼働いたします。 ■ 機関・走行性能(完全車検対応) 【パワーユニット】 信頼の2.5L V6 4GR-FSEエンジン。定期的なメンテナンスにより極めて静粛かつパワフルです。特にトランスミッションのレスポンスは特筆モノで、PからR(バック)、D(ドライブ)へのシフトチェンジも滑らかそのもの。高年式車両と比較しても遜色ない、私の大好きなバックへの繋がりの良さをぜひ体感してください。 【安心の車検付き】 本車両は「このカスタム内容のまま」令和9年12月まで車検を新規取得しております。完全車検対応車ですので、次回の車検もこのままのスタイルで継続可能です。買ったはいいが次の車検に通らないという改造車特有の悩みとは無縁の一台です。 ◾️お取引に関する誓約事項 個人の感想の尊重:本説明文は出品者の主観的な感想を多分に含みます。必ず写真をご確認ください。 現状販売の徹底:落札後は「現状優先・ノークレーム・ノーリターン・ノーキャンセル」を厳守いただきます。 優先順位:説明文と現車に相違がある場合は、いかなる場合も「現車・現物写真」を優先いたします。 名義変更:落札後2週間以内にお願いします。保証金5万円をお預かりし、確認後に返金いたします。
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