昭和30〜40年代、職人が最も良い仕事をしていた時代に特注された「最高級・金仏壇」です。 当時、数百万円を投じて作られたもので、本漆・総金箔・手彫りの欄間(鳳凰・草花)・蒔絵(扉内側の秋草模様)など、現代の量産品とは次元の違う造りです。 熱心な浄土真宗本願寺派の信徒であった祖母の所有品で、お寺様による閉眼供養(魂抜き)済みです。 内部の灯篭は現在も点灯確認済みです。 単なる仏具としてだけでなく、店舗什器や和モダンのキャビネットとしてもおすすめできる美術工芸品です。 【詳細】 ・サイズ:高さ170cm × 横幅100cm × 奥行50cm ・状態:目立った大きな傷や汚れはありません。経年の金箔のくすみや小傷はございます ・付属品:本体のみです 【お取引条件】 ・場所:三重県四日市市 ・お引き取り限定です。大型のため、ハイエース・軽トラ等の大きな車で、2名以上でお越しください ・現物確認のうえでのお取引を歓迎します ・メルカリでも出品中のため、決まり次第削除します
【魂抜き済】総金箔 漆塗り 最高級仏壇(昭和レト... 三重 中古あげます・譲りますを見ている人は、こちらの記事も見ています。