ざっくりとですが、ここで説明させて頂きます。まず、ダイヤモンドの流れから説明致します。鉱山より採掘されたダイヤモンド原石はサイトホルダーと言う特別な資格を持った者でないとセリに参加出来ません。国によっては、その限りではありませんが、それらの方がラフダイヤモンドをセリ落とした後、研磨され輸入業者によって日本に輸入され、大卸問屋、卸問屋、そこに製造業者が介在し製品化され市場に流れる、或いはダイヤモンドその物が小売店に流れた物が、正規流通されたバージンダイヤと呼ばれています。金、プラチナも溶かせば新品となる様に、宝石やダイヤモンドも再カット。リカットと言いますが、施されれば新品、ダイヤに置いては、リカットされずともダイヤ同士擦らずに、ダイヤはモース硬度10と言われ、自然界で一番硬くダイヤ同士擦らなければ傷付きません。 割れ、欠けの無い物は再鑑定ののち、新しい枠、リングやピアス、ネックレス等にマウントされて、新品として流通されて居るのが、現在の宝飾業界の暗黙のルールと成っております。実際見ても何をしても、新品の石か?中古の石か?分かりません。バージンダイヤを何処よりも安い価格で仕入れる所も、ご紹介致します。今回は、もっと安くダイヤを仕入れ、本当の底値で製品化する事を主眼に置いて、説明致します。現在の金、プラチナ、ホワイトゴールド等の相場で0.3ct程度の石をラウンドブリリアントカットに限る、変形ダイヤは既成枠の有る、無しで、若干座修正したりして工賃が割高になるので、省きます。pt900のリングで大体2万円台前半です。0.5ct以上の、或いは1ct以上のダイヤになってきますと、その分使われる地金も多くなる為、2万円台後半に成ると思いますが、何れにしても一般小売店の半値で製品化出来ます。一般小売店の儲け率は折り返し、と言いまして、仕入れの倍が基本です。もっと掛けている店も多々、御座います。展示会やデパートの製品をその目で見て、ダイヤのグレードと照らし合わせてみると、驚きの値段が付いて居ます。1番分かりやすい例が、某ショッピングセンター等に入って居る宝石店です。 そこで、私が言った値段で並んで居るダイヤのルース裸石なり、シンプルなブライダル系のリングを見て、確認してみて下さい。電話で、ダイヤを探して居るけど、グレードと値段を教えて下さいと。聞いたら、何処でも親切に教えてくれます。 そこで、私どもの会社でお分け出来るダイヤの値段と比べてみて下さい。 全て、中央宝石研究所の簡易鑑定、これをソーティングと言いますが、それが付属しております。話は戻り、宝石店ですから全て鑑定書なり、鑑別書なりが付いておりますが、、中央宝石研究所、AGT、GIA、以外の鑑定書や鑑別書付きの物は曲者が多い為、必ず確認をして下さい。 ダイヤには、鑑定書が付いて初めてはっきりとしたグレードが分かります。 鑑別書というのは、あくまでもダイヤであるか?無いか?だけでダイヤの価値を明確にする物ではありません。鑑定書についても同じ事で、A.B.Cランクにランク分けされており、甘い鑑定を出す所も多々、存在します。まだ、続いて話させて頂きたい事、お得な話も多々ありますが、それは、直接興味を持たれた方のみ教えて差し上げたいと思います。ざっくりではありましたが、興味を持たれた方は、一度連絡頂けたらと思います。08015855207LINEID tk01273483では、お待ちしております。
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