私は16才で背骨が竹になる難病になりました。今は背骨は全く動かず不自由もありますが心は元気です。今難援ピアサポーターの会の代表をしながら講演活動などもしております。生老病死は今世で決まってますが病だけは不公平です。僕みたいに16才青春真っ只中に激痛と闘い人生進む運命と病気一つしないで死を迎えるかたもいます。そして心の病!育ってきた環境や対人関係で悩んでことで自分を追い込んでしまうこともあります。私が考えた日本初!平田寿蔵の難援カード!本当に運命を影から光に導いてもらえるカードです。占いではないです。あくまでも自分でカードを全て切ってもらいますので自身の運命が光に光に進めるように誘導してくれます。僕はカードの意味を伝える役目をします。あくまでも自分自身で引くわけですから人のせいにもできません。しかしカードを切りに来られる方々は初めての感覚で成長と気づきを得て帰られます。運命が影に居るなと思うなら難援ピアサポーターの会のホームページをご覧ください。そして来たいと思った時は運命が光に進みたいとメッセージを自分に出してると思ってくださいです(^^)ゆっくり話しを聞いてカードも切りますので安心してください。そして僕自身京都宇治の難病連絡会の役員、京都府難病相談支援センターのボランティアサポーター青少年育成などにも参加していますので安心してください。僕も難病と闘って34年になります。この34年に沢山経験して心の貯金をしてきました。出会いは成長の種!です。難援ピアサポーターの会とホームページでを検索してください。難援(なんえん)ピアサポーターの会代表平田寿蔵
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